これらの英語の頭文字で総称をあらわすのは英語圏では多いですね、団体名など良い例です、長い文字列を2文字とか4文字程度にする。例として
NASA =は良い例で National Aeronautics and Space Administration
といわれても????ですよね、話が長くなるだけで、ややこしい。にほんでも組織名などで、漢字が長すぎということが多いですよね。組合とか協会の名称とか?
さて、ワープロのもとは、ワードプロセッサの略です。
このワープロの意味を知らない若者が多いと
もじをにゅうりょくして印刷する装置で、清書するという意味合いが強いです。1980年代PCが急速にふキュした頃は、わからない漢字の表示にも役立ち、いきなり、文章名人になれるとのことで、大ブームでした。29800えんとかで、専用機が購入できた記憶があります。レーザプリンタやインクジェットなどまだね維持乳、熱転写インクテープという効率の悪い方法で、普及しました。
MacOSXとなって久しいが、その後、画期的な機能システム移行という機能のおかげで、従来PCの買い替え時それまでのデータや作業環境を移行が、ワンタッチでシステムレベルで行える。その以前は力ずくで、とんでもない時間と手間をかけで、半分運を天に任せてなどというのが当たり前でもあった。腕の見せ所感が強かった。
そんなおかげで逆に移行されるものは不必要ものもかなり多いともわかっているが、もしかすると使うもというファイルデータはハンパありません、数百 GBでしょう。
愛機のiMacは1TBのディスクが標準だが、気がつくと本日のこり100GB程度という事が判明、さすがに根本的なお掃除が必要と感じた。勿論フリーで定番のOnyXやClean My Macといった商用ユーティリテーは使っているが、そうではなくもっと根本的なところを整頓しなくてはならないだろう。
そこで、ディスクの使用状況をビジュアル表示する Disk Inventory Xというアプリを思い出した。最新版を落として、起動すると、暫く、考え込みその後いかにもという感じのビジュアルで表示される。
OS X El CapitanはOSX 10.11 2015年秋に発表とのアナウンスから久しいが本日8勝14日とカウントダウン。実は旧モデルのiPhone4Sを同じくこの秋発売と噂のiPhone7に機種変更を計画中。
愛機iPhone4Sはこの春落下、背面のガラスが全体に割れたまま、流石にテープを貼しのいできたが、これを機に3年ぶりに新型に切り変えたい。
時代は、Mac のオペレーティングシステムである 漢字Talkも終焉を迎え
最新バージョン Mac OSX の発表が行われた、unixベースの夢と希望に満ちたOSがプレリリースされた。
これも、 今Webで調べると。Mac OS X v10.0に搭載された「ことえり2.5」となりそれまで使っていなかったが、結構使えるという噂も多く、このOSを使う事を機会に、ことえりを使う事に切り替える決心をおこなう、実際に使い始めると、以外に効率よく使う事が出来十分な機能を発揮できた、業務上重要な事であった。
それから Macもインテルプロセッサに代わり(変わってしまい)現在まで。ことえりを20年上使っている計算。
そんな自分の目に「ことえり」がなくなり他の変換ソフトに切り替わるというニュース。
Mac
osxを使い 長年にわたりお仕事で、アドビイラストレーター(古い古いCS3というバージョン)で作成したネイティブな複数の、.ai拡張子のファイル
を、プレビューとこれまた古いアドビのアクロバットで複数ページ(大体が20ページ前後)の書類にまとめて、さらにアクロバットの機能を使い解像度をコン
パクトにして、Web流通に向くようにファイル容量を小さな目的のファイルを作成していたのが10年ほど前。何も問題なく効率よく作業を行えていた。
Raspberry Pi (ラズベリーパイ)というオープンソースなPC規格がある。
ベースモデルからハイグレードモデルまで3000円から5000円以下で手に入り、HDMI対応モニタやUSBでキーボード屋マウスを接続すると、いわゆる組み立てPC的な手のひらPCが完成する。もちろんインサーネットやSD-カードも増設できるが、それでも手のひらPC
OSXが登場とほぼ同時に、元来ベースが unixという子よもあるのだろう。それまでコアな unix環境で動作する、一部で語られていた、Inkscapeという、Adobeのイラストレータ的なフリーソフトアプリが、OSXで動作するとアナウンスされた、
イメージはこの様な感じであったと記憶する。
OSXで X Windows X Systemを動作、その上でそれまでのX Windows X System版の
Inkscapeを動作させるという、2重3重の廻りクドイ軌道を行うというもの。
プロせッサは1GHz程度でメモリは 1GB程度でも最高と言われた時代。それが今のiMac での仮想環境ではマルチコアプロセッサを2コア割り付けたParallels Desktop 10 for Mac 環境下でこのような数値を体験できるし、また普通に昔のAdobe製品が、ストレスなく動作せせれます。
それほどまでに最新のiMacのパワーは強力だ、少なくても処理能力にもう一つ足りないと感じることは無いであろう。1個のプロセッサ4個のコアを内蔵したプロセッサが2015年現在のiMacだ。
仮想環境にそのうちの2コアを割り付けてもPC全体にもたつき感は感じられない。
Parallels Desktop 10 for Macに過去のWindoesやMac OSXをインストールできるのは色々と便利だが、
Mac OSX の場合、Serverバージョンしかインストールできないのが残念。何でもアップルでのライセンスの問題なんだとか? まぁさして困らないが。中古市場に溢れる?Mac OSX Serverバージョン10.6.8をインストールしているがいたって快適です。
それよりも、今強烈に必要性は感じないにしても Macのフラッグシップ Mac Pro こそ、
OSとハードのトータルベンダーとしての利点を生かして、64bit bus以上 や、 呆れるほどのマルチプロセッサ対応のスパコン的なモデルのリリースを望みたい、個人的にはWintelと双歩する必要はないと思うPC業界の次の一手を見せて欲しい。
大きな病から復活、在宅での仕事しか出来ない体となつたきっかけにそれまで個人としては最強と思っていた Webページ開発環境を一新と思い、それまでの環境ツール類を含めて一新する思いで色々としらべた、それまではMac book pro 15"をリュックに詰め日本全国海外まで飛び回り、仕事をこなしてきた行動派だったと今更ながらに思う。しかし、車椅子生活ではそれも小さすぎ、50もすぎて、メガネをかけても若かった頃のようにギラギラと視力が復活するような感じではなく普段がけと読書用を掛け帰る生活、 iMacの27"大型画面で、余裕のある環境で作業を行いなんとかという感じ、ある意味これで普通なのだろう。20代にMac SE/30という10インチモノクロ画面パソコンデビューした頃はさほど画面が小さなことは気にならなかった事も懐かしい、今思うとあれでかなり目を痛めたのだろうなぁと...
2015年早い企業ではすでのGWに突入という時期だが、
愛機 iMac late 2013 last のメモリ増設と同じく購入したアマゾン経由で、
お飾りとなっているDELLの外付モニタを遊ばしておくのもと思い。
愛機の空いているサンダーボルト(Thunderbolt)増設ポートとモニタを接続できるケーブルコネクタが999円で販売されていたので、他に欲しい小物と同時についで購入した。
※lastとは2013年の年の瀬クリスマス後に納品されたから、私が個人的にそう表現しています。