2012/07/24

ゲイトソリューション

病院から新しいタイプの装具を「中村記念南病院」から試験的に借りている、ゲイトソリューションといわれているもので、その感触を  レポートしておく。
いままでの装具は、
一般的な自分の脚から型取りした樹脂製の装具だが、かかと部分から全体が「固定」リジットタイプのため、慣れて来ると、足首の運動には適さないまた歩く時や、長時間の装着には向かない。
だがこのゲイトソリューションも製品は違う、手に取ってみた瞬間に「これは別物」とわかった、しごとがら、今まで身につけて来た装具(とはいっても3種類程度)とひかくして、自分ならこう作ると思ってしまうようそそのままに作られている感じが素晴らしい。
細身のチタン性のバーをベンダーで加工、接合部にアジャストダンパーを組込み、歩きに対して追従性/ン絵張りをもたせているため、長い事動く事のなかったかかとの筋/筋肉が速攻で運動で自分の体重で容易に伸びる事により、柔軟にほぐされるのが素晴らしい。
これをマッサージ等で柔らかくするのは大変困難だろう。1週間程借りてみたが、その効果はすぐに体験出来た。
借り物である

ゲーイトソリューション

にて、区役所と近所のイオンに出掛けた、ベースは、どちらの施設にも車イスが有ったので、車イスがメインだが、帰宅後、装具を外すと、やかり足首が軽く感じる。
この装具を装着すると、とにかく普段全然動かない足首
が、じぶんの体重で強制的に動かされ、伸びるというのか?運動になる感じだ、リハビリ目的には最適ではないだろうか、この装具は、デザインも洗練系で、コンパクトで軽い
本当によく考えられて付くRSRe:ている。作者を、賞賛したい、。

2012/07/20

アメリカ屋漁具店

専門学校卒業後、社会人デビューで22歳だったかなぁ?其れまでの釣りは幼い頃から自宅の田んぼ横の川水田の用水路である。フナやコイが釣れる。
入社した会社の社長が釣り好きで、ニジマス釣り日誘われ、道具を購入しに向ったのが札幌の町中にあるアメリカ屋漁具店だ。店の存在は学生時代から知っており、大人買い覚悟で、入店、第一印象が「高い」であった、こどもや学生時代は10000円も有ればどんだけの高級品が買えるんだろうと思っていたが、そんな物では全く済まない事に気が付く。
ダイワのルアー竿アブガルシアのリール、(これは相当前から欲しかった物で)8000円位で特別価格で売りに出ていたもの。いまでも宝物である。
チョコチョコっと投げるにはこのリールが一番。
巻取る際のトルクが低いといわれているが、子供でも扱い易く、このサイズ規格だと、50cmクラスの荒々しい虹も余裕で抜ける。虹/アメ共にナイロン号糸でぐいぐい引けた。
ドラグの合わせも、やり易く須佐製が良い、カラフトマスの60オーバーでもぐいぐいと、北海道の河川ではこれでpower部置くという事は無い、同スペックのモデルはまだ販売されているので、愛用してみては同だろうか? PEラインの1.5号程度だと、海でも行けるとの事その昔、ダイワからも同様のモデル(黒色)が3サイズ出ていてその一番上位モデルも2基所有していたが、これもよかったのだが、どこかの山中で紛失、おそらくは阿寒周辺。
さらにルアー等の仕掛も購入、それでも20000円以下で済んだ。
底からの教訓は、高級釣具はやはり釣れる。

自分の英番はスピナーで、少し大型でヘラはシルバーかそれに赤ラメシールが張ってあるもので、導体も赤黄色のグラデーションタイプ。
生まれて初めてルアーで魚が釣れたのもこのルアーで、こればかりという感じのお気に入り。
現在の体ではとても釣りなど出来ないのでがっかりだが、からだが復活したら、道具も新調して、防波堤釣りからでも再開したいと考えている。
ソイにアブラコ、サビキで小サバにアジと夢は広がる、車の免許も再交付してもらい、オートマの乗り降りの楽そうなコンパクトカーを購入と、色々考えてもいる。

2012/07/17

札幌の気温が25℃

前勤務先で、埼玉県の羽生市という町に半年以上単身赴任していた、相棒と2人で5月のGWあけからだ。
この町の夏の暑さは半端ではない。
市役所の前に公園がありその公園に面して大黒という寿司店が有りそn横の建物を開発拠点として、、近所にマンションを借りて、寝泊まりしていた、夏になると、朝9時の段階で35℃以上などはあたりまえ、昼時間の食事にも出て歩きたくなく、一応5次30分になると、一斉のぎょうむ終了、私は毎日、部屋に戻る前に、焼き鳥屋に通ってビール三昧だった。

2012/07/15

オープンリールデッキ

いわゆるテープレコーダーだが一時期4台所有していた。
現在手元にあるのはティアック製の 1/2インチ幅テープ8chが1台のみ。
当時1台50蔓延した。マイクもシュアーやAKG
高級品を10本位所有していた総額100万は超えていた、ミキサーも所有していたしエコーも数チャンネルあった。 若さとpowerだった。
仲間内でバンドの音を一発取りするのに、大ブームで当時のメンバーはみな所有していた
2トラ38というタイプの物で、実にダイナミックな録音が可能であった先のタイプは8チャンネルの多重録音が可能で、デモテープ作りに威力を発揮した。

当時メーカー定価24万程度の2トラ38が(もちろん10インチ)が新品で75000円程度でダイエーの電気売り場で、普通に目玉売りされていて、バイト代をつぎ込んだたしか
当時人気のダイヤトーンのバスレフスピーカーを買いに行った時だった。
テープ(5000円相当もサービスしてくれた)その後1ヶ月後にまたバイト代握りしめ、すぴーかーねらいだったが、今度は当時120000相当のデンオンのミッドレンジアンプが60000円とこれに手を出してしまった。
結果その後スピーカーはダイヤトーンではなくまたまた、ボーズの901を購入と、寄り道をかなりしたが、音は飛躍的に良くなった、そsぎて春が来て就職した。それで購入したのが、先の説明のマルチチャンネル。オープンデッキ だった、そのたの楽器を含め人生初のローンだった、

真空管アンプ出力

現代のオーディオアンプの出力は 100Wx2chなど当たり前だが、トランジスタのおかげだと思う、1970年代後半からを前後でもメーカー製のミドルレンジ製品の出力はまだ100Wではなく。それより低い価が主流であったと記憶する。
そんな頃自作のモノシリックICの2Wクラスのアンプでもフルボリュームで聞くと、当時の手持ちのスピーカーでもかなりの大音量で聞けた。当時のスピーカーは効率が良かったのだろう。
小さな出力でも大きく聞けた。
その後そのアンプを 3.5Wにしたのだが、今度は大きすぎて音が割れた。
もともとこのスピーカーはセット物のNECのシステムコンポ付属の物で、 20cmウーハにコーンツイータという組み合わせのショボい物で許容入力はスピーカユニットには8W   と書かれていた。でも田んぼの中の一軒家だったのでかないフルスイングさせていつも聞いていた。
さて真空管のパワーアンプだが、 増幅部の構成でシングルだと1Wとか2Wの出力でしかない、それもギリギリの大きさの出力トランスだと、一回り以下の小さな出力でしか得られない、歪むのである。
所で自宅の真空管アンプは ST管構成で出力段が昔の5球ラジオの定番球である47で、

本来直熱型5極感なのに、定番のマニア好みの3結構成で組み上げたもの、トランスは当時高価だった今となっては貴重なサンスイ社製で構成されている、角ケース入りトランスは高級感がありかっこいいですね。チョークはタンゴ社製
ハムバランサを調整するのが日課になった。これとて3W低痔のはず。
  でも今風のオーディオならそうはいっても10W程度は欲しい所、プッシュプル構成なら、MT管タイプでもその程度は容易、んでもって 12BH7をパラレルプッシュプルでと思う訳、

 20年程前に製作したもので現役で火が入る。当時、パーツは秋葉の通販で4箇所位から気に入ったパーツを取り寄せ購入、その1週間後に秋葉に出張で出かけるという寂しい思い出がある、当時送料は高かったからね。 まさに好き勝手に作り上げた一品といった所。
だが、私が学生の時に大変貴重な体験を差せて頂いた、複数のアンプの視聴で掴んだのは
シングルアンプの音の良さも有るが、ロック少年の自分は好みと言えば
KT88の5極シングルか? 12BH7程度のパラレルプッシュプルアンプの音が良いと感じた、これはどれもかなり高級なトランスがおごられた物だった。

今後自分が組むなら、コストバランスを考えるとMT管の パラレルプッシュプルアンプが実用的だろう。出力は2−3Wもあれば十分だし、メインスピーカはバックロードホーン構成ならスピーカーの効率もいいので、十分十分、経験済み。
雑誌を見ていて、古典管という物に興味が沸き思いつきから速攻でくみ上げた意欲作。
このアンプはその後息子が中学高校と使っていた。前段にレベル調整が付いていたので、
これにCDプレイヤーをダイレクトに接続楽しんでいた様子。食むバランス調整も教えてあげた?

これから準備をして組立、れば20年やそこらは使えるだろう20年後は72のじいさんになっている。限りなく一生物になる予定だ。スピーカーのユニットはボロになれば替えれば良いだろうし、管もまだ入手出来るだろう。そのへんはしっかり老後の楽しみにしておきたいし。
12BH7パラレルプッシュプル程度なら 丁度良い結果が無駄無く得られる。

このアンプは息子が、中学高校時代、DCデッキを繋ぎ、どこぞの業務用の中古天井つり下げ型スピーカーをつなぎ、音楽鑑賞用にtかゎ背ていた、ある意味渋い経験を差せてあげた。本人は今後どう思い出すのだろうか?



2012/07/14

Linuxの状況

以前から自分のMacには

Parallels Desktop 6 for Mac(一つ前のバージョン)がインストールしてあり 同時にLinuxがインストールしてある。
この  Linuxだが、おかしな古いパソコンでギリギリ Windows XP などが動いており

メールにネットOfficeがあれば良いというユーザーならWindowsから Linuxへの乗り換えを本当にお勧めしたい。とにかくオープンソースのオフ辞すソフト等が入っており即便利に 使えちゃう。

一昔はプリンタのドライバが未サポートで困っちゃうのだが今は主要メーカーのプリンタは殆どサポートしてくれている、要するに提供されているので使える。

どうしても、 WindowsだとかMac専用のソフト の利用が前提なら仕方が無いが Linuxも選択候補に入れておくと良い。

本ブログのスタート目的

元々、1996年頃からHPにて情報発信していた、元来の目的は、個人の様々な情報のメモ的な要素から始まったのとWeb Pageの構築のお勉強を兼ねてである。
そんな中、インターネットの中で、ブログなる言葉が氾濫してきた、早速試そうと目を付けたのがこのブログサービス。
本当にメモがわりに便利で、日常の出来事を書き綴っていったその中の一部を自分のHPにコピーする様な流れも出来た。今読み返すと2004年からこのブログ綴っていたんだと驚く。当時は機能的に使い難い部分も多かったが、日々進化し、現在では非常に使い易いサービスに成長している感がある。

自宅前を MINIが走って行った

朝起きて、小用でトイレに入った、窓から清々しい外の空気を吸い込んだら、自宅前をシフトアップして行くMINIが走って行く色は紺色1300の様な感じを受けた。何だか嬉しい。
それだけで朝から元気だ。


2012/07/13

レコードプレイヤーのカートリッジ

自分は昔からオーディオテクニカ社製を愛用している。
昔デンオンのプレイヤーを購入時電気店がサービスで付けてくれたのが始まり、エントリーモデルだった。その後フラッグシップモデルの一つ下フライまで使っていた、間にサテンというメーカーも使用したこれも良かった覚えがある。ここにメモしておく。

2012/07/12

iOSアプリの開発マシンとしてのMac

Macの売上が伸びている様だ、その理由が何と、iOSアプリの開発マシンとしてであるそうだ。
そりゃiPhoneやiPadの開発に無くてはならないのだろう、さらに、使うと判る事だが、 Macはとても使い易いパソコンである、一度使うと、Macでいいかなぁと思う人は大変多いのも事実。

フォステクス サウンド


自分の中高時代は、自作スピーカーの一大ブーム時期でもあった。Peak時?とも思える頃は、場末の電気店にさえ自作スピーカーキットが並ぶ様になった。青年心に、商品化し易いからだろうなぁとも読み取れた。なんだかぁなぁーと思う商品から、「えっ」こんな価格でこの内容という様名商品も数多くエントリーされていた。
実際に面白い物で、適度な箱にスピーカーを入れると、何だか良い音に聞こえる物である、子供の頃から色々とトライしているので、その経験だけは法具であったし、実に楽しかった。がっかりという事も多かったが、オモチャのユニットでも良い音がする経験も多く楽しめた。
個人的には、高校ニュ額と同時に、フォステクス BK103Eというスピーカーをベースとした、自作アンプの事故でコイルを燃やすまで々な実験を行った。
バックロードホーンタイプで、カタログやオーディオ雑誌でその性能は広く紹介されており、見入ったし、惚れ込んでしまった。
高校の同級生がなんとフォステクス の純正バックロードホーンスピーカーを購入したと聞かされて、すぐに見に行った、いやーっ、良い音だ、当時既に札幌市内の有名オーディオショップフロアにあった音は散々聞いていたのだが、伊XRツパン住宅ではどのように響くのかが判らなかったがいい感じとすぐ判った、たった100mmの小計スピーカーが激しく振動して、重低音というよりも中低音の豊かな響きが心地よかった、欲しくなったの当然。
散々友人とはその後もバックロードホーンについて多きに語った。有名オーディオ雑誌でもホーン型スピーカーコストや場所を得られるなら最高のスピーカーシステムとされている。
いつかはホーンスピーカーベースのリスニングルームとかの徳洲の際は、見入った。
そんな時期に行きつけのオーディオショップの顔見知りの定員から興味ある情報が「この定員も」 自宅ではフォステクス の純正バックロードホーンスピーカーで構成しているという事、お客さん仲間にも多いと聞いた、自宅では、このシステムに、ホーンツィータを組み合わせているとの事で、お店のシステムにも明日ツィータを組み合わせる事になったとの事、友人と来店した。
翌日午後には既にセットされていた、ずいぶん大型のネットワークアダプタがおごられていた。
このホーンツィータは1台20000円程度だが ネットワークアダプタも10000円程度と当時としては最高級品だ。
このネットワークというのは、コンデンサとCOILで構成されており、音声(スピーカー)出力に、コンデンサを世知属すると、低音域がカットされ高音のみとなる。のでこれを介してツイータを接続する。このコンデンサの容量で、どの価からの周波数がカットされるかが判る。
また同じくコンデンサではなく、COILを接続すると高音がカットされて低音のみとなるのでこの信号をフルレンジスピーカーやウーハーに接続して、各スピーカーが得意とする、音域に絞り込み、より良い音再生を目指す物で、よくツイータにはボリュームを付けて、レベル調整を可能とする等、自作の楽しみとなる要素があり、楽しめた。

その後同店には同シリーズで160mmのフルレンジスピーカーのタイプも並び、やはり圧倒的にこのサイズが余裕ある音楽再生が可能が出来ていた。この中低音が心地よいというのが長く聞いていても疲れなくていいのだ。
其れ依頼である、さてその音はというと、自分の最終目標イコールこのシステムとなった。
この際のアンプがラックスマンの真空管式プリメインアンプであった。


ホーンスピーカー万歳!、ここが夢の始まりといった高校2年生の秋であった。この思いは今もそのままである。フォステクス サウンドは=(イコール)バックロードホーンということになります。
所が数年前ネットで衝撃的な製品を見た、長谷弘工業 が開発販売する木製板を何層にも組み合わせた、理想的とも言える、完全ホーン構造のスピーカーエンクロージャである。
いわゆる、自然なトランペット構造を実現出来、素晴らしい。


 よくぞやってくれたという製品で、コンセプト含め、感動した。
予算がつき次第購入して、老後のメインシステムとしたい考えである。

160mmユニットタイプにホーンツィータを組み合わせてと夢も広がる、あのサウンドを今に再現したい。

2012/07/11

真空管アンプのその後、

恐らく、趣味優先な訳で、資金が出来次第、プリアンプではなく、パワーアンプ( 12BH7 PP)を先に組もうと考えています、同時にスピーカーも用意して、どこからか当時物のFMチューナーも入手したいと考えている。小学から高校まで、散々FMの音の良さに感動していたのを思い出した。ちゃんとアンテナ張ってね。
パワーアンプのトランスは勿論遠いダルを特注100set 分注文して残りはWebにて販売する予定、販売については、他方の協力も得ようと考えている。せっかくだからオリジナルブランド立ち上げようかな?などとも考えている。これが超マニアという奴だ。
今はとにかく情報集種しています。

2012/07/06

きたなシュランに見たアンプ作りのヒント?

とんねるずのみなさんのおかげでしたで有名になった、店構えは今一だけど、(汚い)料理は美味しい店を、面白おかしく、清掃で巡る番組、を時たま見る。
店全体が墨を振りかけた様だ、とか酷い言われ方をされ、実際こぎれいという感じではない。特にクローズアップされるのが、換気扇回りの要す具合、あぶらでギトギトで開店しているのかするのが不思議、かざあなはほぼふさがり、効率は限りなくゼロな感じと、定番のチエックが置こなわれ、入店、店内もただただきたないだけではなく、個性豊かなオーナーや従業員の紹介に始まり、店ご自慢の料理が紹介され、良ければランク付けされる。
換気扇=送風機。
社会人になり、勤務先で扱う機器に取り付けられた送風機(冷却用)の汚さを思い出す。
その殆どは回っておらず、まっくろくろすけが絡み付きプロペラ以外ブロアー全体がゴミだらけ、触ると、モーター自体から発熱している。通電はある様だ、指で回してあげると
そろりそろりと開店が始まり、直ぐに正常そうに回り始めるが、風力は皆無、ある程度清掃してや再度動作させると、ブォーンとかなりの風力を出す。こんなブロアーが4個付いていたが、その後このブロアーの重要性を身を持って体験することになる。
それまで操作していた装置の操作パネルが、いつもポカポカだったのに、1時間もするとひんやりとしているのだ、また内部の電源回路の別ケースもそれまでは触れぬ程の温度だったが、「結構熱いな」程度までに収まる様になった。
それまで動作が不安定だったシステムが正常に戻った。
その後、全てのファンを交換した。が契約の関係で、システムは全て入れ替えられた。

交換前のブロアは持ち帰り、綺麗に清掃して、勤務先で、扇風機代わりに利用したりした。
実は交換時のブロアは低騒音タイプというもの、回転数と層風の数値は低いが、動作音が低いというもの。
層風=ゴミを引き込むという弱点はあるが、DCタイプの回転数の可変出来るブロアーは多いに利用すべきというのが持論です。
パソコン等もそうで、ケースに収まるブロアー類は出来るだけ低騒音タイプを選びます。
 またグラフィクスカードもファンレスを選びます。
もっとも近年のパソコン内のブロアは見事なコントロールで、最低限の動きで回転数をコントロールされており。 ペンティアムが発表された当時の様なフル回転で、とんでもない騒音を吐き出すパソコンは無くなりましたね。
ながながかきましたが、真空管アンプも、コントロールアンプ系はケースのシールド効果をwる為に回路(真空管)の熱が逃げ難い構造になっていますが、最新の超低騒音型のブロアによる、理想な送風で、理想なケース組込みレイアウトを目指すべきと考えております。
私はアンプ作りにブロアーを積極的に利用します。
だって、真空管ですよ、真空管!、火傷をする程、熱いんです。

2012/07/05

真空管アンプだから、ならではの

真空管アンプでは、使われる抵抗器も1Wなり3Wなどと、正規に動作をするとかなりの発熱となる。がこの熱による発熱と、真空管自体からの発熱で、部品の老化や、変色、また電解コンデンサの熱影響による早老化が発生易く、避けて通れない。
製品の寿命を短くしてしまう。
その為廃熱(放熱)を考慮した構造設計が必要だ、代表的な物は、ケースに穴やスリットを設けるなどであるが、微小信号を扱うイコライザーアンプ部等の真空管にはシールド効果を得る為に真空管にシールドカバーを取り付ける。これは放熱という意味からすると最悪なのだが。より良い音特性を得る為には仕方が無い事でもあり、いささか苦しい所だ。

また、アンプ回路でボリューム使うが、これも熱の影響で老化が早まる、いわゆる、がりオームとなるタイミングが早まる、
元々、受動素子は使わない方が懸命だが、やむ終えない、マランツのオリジナルでは音質コントロールは右左独立した定温と高音のツマミがあり、さらにボリュームコントロールではなく、ロータリースィッチを使った、アッテネータ切替方式を採用している、この方法はよく考えられており、機械式切替だが、ボリュームよりは接触が悪くならない。
それはこの切替に使われる、ロータリースイッチという部品が、切り替えるたびに接点同士をを擦り、セルフクリーニング高価で、比較的長時間安定した接触切替が可能な為である。
よくボリュームが接触不良になった際、ダメ元おまじない腕、ぐりぐりと廻したりするのだが、以外と効果はないものである。これは接触面の保護のなめ、セルフクリーニング性を押さえているからである。
ロータリースイッチのショーティングタイプは、以外と寿命は長い。

しかし、現在の電解コンデンサ(Chemical Condenser) は製品規格とシテは85℃とか105℃でえの耐久温度を歌っているのが普通だが、真空管全盛の頃のCondenserの温度耐久特性はどの程度だったのだろうか?少し気になる。

真空管ラジオとアンプとの出会い。

小学校4年の頃、近所を回り、不要なラジオ等ありませんか?と回った所2−3箇所で4台のラジオを貰い受ける事ができた、〇〇さんところの○◯君だねという感じで、その日のうちに自転車に乗せ貰い受けた、早速通電、3台は完動した。
どれも ST管の5球方式の構成でマツダとか書かれた真空管が使われていた。
コンデンサは紙が巻かれた様なケミコンと全く以てレトロな物ばかりで、木製のケースも優雅な作だった。
選挙区用のバリコンもいかにもくし形という構造で、ずいぶん興奮した次期を過ごせた思い出がある。
その後、ハンダごてを札幌の時計台近くの大阪無線というお店で、購入して、ラレル事を沢山学んだ。愛はんだが在庫切れで、棒ハンダというすごい経験からのスタートが、思い出に残る。
今考えても小学生のラジオ少年に売る方も売る方だ。1本1000円以上下覚えがある。
凄く使い難かった、勿論ペーストも別途購入。そのおかげで作業の腕だけは上がった。
どれもこれもバラして分解ゴミと化したがこの時の分解のおかげで、電気電子部品の構造を深く勉強出来たと思う。
またこん頃の部品はトランスを含め価が明記されており、とても判り易く、学ぶ部分が多かった。
何と言っても回路図も裏パネルに貼られていたので、色々と勉強になった。
抵抗も2ああああw500KΩとか実に明解で現在のような
プリント基板にチップ抵抗とは大違いであった。
トランスには100V  200Vとか書かれており、テスター等無くても、どこに何ボルト掛かるか等が判ったし、 12Vの電球を当てて、その  明るさで、電圧の目安を知ったりした。まあ最低限の本は読んでいたしね。親も勉強という事で、頼むと本は買ってくれた。
ラジオの製作という本だ。
その中の12BH7 PP ステレオアンプ製作という記事がとにかく参考になった。
ワンランク大きめのトランスが良いとか、今思うと実にオーディオエッセンスが語られていたのかもしれない。
その他はトランジスタの記事ばかりだった。とうぜん少年期の私はその記事の方が興味がアッッ他が。「ワンランク大きめのトランスが良い」というフレーズが耳からは慣れなかったのと、しゃーしの加工に付いてもこの記事では、何か熱く語られていた。

その後偶然に他雑誌でも 12BH7 PP ステレオアンプ製作の記事があり
これはまたえらく MT管は見た目は引けるが音は引けを取らないと絶賛、何やら四角いケースのトランスで、確かに音もよさそうだが、部品表の総額が、小学生が見る様な数字ではなかった。

、小学生ながらその回路の違いに興味を抱きずいぶん研究したが、小学生に当時ステレオの自作等は出来るハズも無く。そtrかた2年後に6石のトランジスタアンプの製作をするまで、この辺の機材パーツで色々遊んだ、
バラしたラジオで、スピーカーボックスを2台作り、抜けのよい定温を満足して聞いていた。
ステレオではなく モノラルである。
高校入学後、エレキギターを購入してもらったアンプは高級品でグヤトーン製のD真空管アンプである。  終段は6L6GC 2本。フェンダーツインリバブー風のモデル。
これも、よくバラし、内部を調査研究した。もう残っていないと思うが、回路図を一から読み起こした。
いつかは、自作をしたいと思っていたからでもある。この時の経験も色々勉強になった、
トランスの振動が、音に影響するとか、コンデンサの振動は、音に影響するとか、その後、むせんとじっけんという雑誌の製作記事に似た様な記述があり、思わず頷いた。
コンデンサを糸等で巻きエポキシで固める音質改善策等が掲載されていた。




2012/07/04

マランツ#7クローンのその後

調べると、このマランツ#7アンプは永きに渡り製造し続けられていた様だ。近年の様な工業製品の短寿命製品とは違う、私の愛する1959年生まれのMINIという車もそうだが、自分古く変わらない物に何か引かれる物がある様だ。
1958年生まれのアンプと1959年生まれの車と、何だか生まれた次期はほぼ同時期で、誕生日が1959年と、運命さえ感じる。
その後気にかかり、 Web情報から、マランツ#7クローンについて調べているが、やはり歴史が長い、まさに古くから各所でビジネスとして生まれては枯れてを繰り返していた様だ「マランツSoundの復活/復刻」などの製品があった情報は数えきれない程ある。
学生時代のオーディオショップにあった半完成基板もその一つである事も確認出来た。
その後のトランジスタDCアンプ全盛期にも、各社から、プリント基板と良質パーツで作る、マランツ#7クローン機は安価な物から、高額な物まで、多種多様に世界中から販売されていたようである。
数者は現在も供給している。
ネットで公開されているいかにも古くさい様な回路図も、調べて行くうちに間違い?とおもうところがいくつか見つかる。
それをいまCADデータに書き換えながら整理している。
部品表も作り、準備を進めている、時間の経過を忘れてしまう、懐かしく心躍る時を得ている。
しかし、入手難のパーツや未だに手に入る古きパーツ「レガシーパーツ」と私は言う。
が未だにそんざいして、新品として入手出来るのにも驚かされ、嬉しくも思う。
其れと平行して、アンプを復刻するにあたりいくつかのコンセプトが生まれて来る。
今特に頭を悩ますのが、コントロールアンプの形状である。
せっかくならオリジナルなスタイル構造で、作り易く、特性も良くと考えてしまう。
歴史のある世界にできれば一石を投じたい。
アンプは表面をアルミパネルで製作して、木製ケースに入れたいと考えている。
マランツ#7が一般的なケース形状とすると、(実際層なのだが)よりキューブ型を狙っている。
コントロールアンプはどうしてもシールド配線が多くなる、これを最小限にすることは、長年に渡り行われてきたし、個人的にも、ハム音やノイズに悩まされた経験から
今回はプリント基板を3枚構成でくみ上げようと考えている。
フロントとリアに各1枚
中間に電源と真空管を並べる。などイメージしたりと楽しみだ。兎に角は回路図をまとめなくては。
その後は使用部品を定めなくてはならない。

2012/07/03

MAMPバージョンアップ2.1.0

 ローカル Web環境である長らく愛用の MAMPがバージョンアップ2.1.0 となった
私はたの背湯名通り、この環境と CODA というソフトで WebPageの構築を行ってきた、ところがこの MAMPの挙動が安定しなく少々困っていた矢先に Webエディタである。 CODAが先日バージョン1から2へアップとすれ違い、目先の新しさよりも安定を期待する自分は、戸惑いを画せなう状況だった。幸い Webの仕事は現在無いため、なにかその時まとめてなどと考えていたので、優先順位は低くなっていた。

2012/06/30

無線と実験とトランジスタ技術

無線と実験とトランジスタ技術

この書籍いわゆる専門誌である。
無線と実験は、私が高校生になった頃、神懸かり的な出筆者が自作アンプの製作記事を連載しており、日本いや、世界のオーディオ業界の歴史を塗り替えた傑作回路を生み出すソースとして、今なお君臨している書籍である。
ただし書籍名にあり無線が取出される事は私の記憶では1度しか無かった、そう言ってしまうと、ただのオーディオ雑誌である。20位までは模範的な同区者であった。

最新の半導体アンプからビンテージな真空管アンプまで熱く紹介されていた。
トランジスタ技術は逆20位から仕事上見る様になった。これも25位まで読み続けた、近年は年に1冊程度、購入している。
トランジスタ技術は通称トラギと呼ばれており近年はトランジスタというより、マイコン技術雑誌というべき内容で、回路設計を目指す技術者のガイド本としてはお勧めである。
だがこの本はCQ出版社という会社から出ているがアマチュア無線ハムについてはなにも出てきません。
この時代に翻弄されている感は個人的に好きです。

そういえば自分が小学校の頃クラスで話題だった アマチュア無線にハマった友人はみな短期間に止めた人ばかりだ。
いまその人口はどの程度なんだろう。


マランツ #7 コントロールアンプ自作 回路図1

という事で、早速回路図を書いてみる、各というより、清書するという所、自作の楽しみであるアレンジ心も忘れずに、だけど、きほんはオリジナル重視

yしゃり、近年の出来たる回路ばかりの生活の為部品記号ライブラリも、既存の物のままでは雰囲気が出てこないので、大型した物か自作とする。
特に真空管の記号は独自で記載してみた、回路図は解れば良いのである。
手始めに電源回路から非違Rw見た。その後、部品リストを作製して、入手可能かを調べる予定だ。自ずからコストも出て来るだろう。

マランツ #7 コントロールアンプ自作

マランツ #7 コントロールアンプ(Marantz #7)と言えば1958年に発表されたオーディオ業界市場に衝撃を与えた、真空管式のコントロールアンプの名称である。
1967年での価格が  <159,000円> とのこと、やはり高価なアンプだったんですね。
同じくマランツ#7Kというキットもこの当時から存在した様です。

生まれが1959年ということもあり、何故か近いのでそんな事を覚えている。単純に53年前の製品である。半世紀前。おおざっぱに自分と同じ年齢、ということもあり、思い入れがある。
市場ではまだプレミアが付き取引されている、金字塔的製品である、
その機能は今風の言葉で言うと洗練され無駄が無くと言った所。
その考え尽くされたとも言われる。コントロールアンプとしての操作感、とその音質は、常にその後の時代のアンプが発表されても音質の基準とされてきた名器中の名器と称され続けてきました。
その素晴らしさは、 Web 情報からも受け取れます。
当時最大の音源だったイコライザーアンプ回路のよさがその音質を決定付けているのでしょう。
私個人もそのレプリカ(より良いとされるパーツで組まれた)の音は数時間聞いた事がある。音源は 勿論レコードである。
発売当初から高価なアンプであったが。早くから回路を模写して、アマチュア愛好達はクローン機を自作して安価に自宅でその音を再現するのがブームでもあった、そんな私も「いつかは#7」を思い続けてきた一人である。
高校生の頃購入した書籍のアンプ製作記事にも、クローン製作の記事があり、目を輝かせていたころを思い出した。
当時はトランジスタDCアンプの全盛期であった「金田式」とかね。
ところで、最近、まとまった時間が取れているので、そのへんの情報を集めて、夢の実現を目論もうと情報を収集していた。
まずは、回路図である、沢山の図面が公開されているが、手書きの汚れた物がほとんど
個人的にはこのてんをなんとかする所から、入り込もうと考えてみた、
近年は回路図も 手書きではなく、CAD を使えば素早く綺麗に作製出来る。
data化すれば応用価値も高まるであろう。
使い慣れた無償のソフトでチャレンジ、しごとではなく完全に趣味なので、気が弾む、
退院後のリハビリにも良いだろう。
出来次第。Web  には公開して行こうと考えているが、
さらにしらべて以外だったのが、以前は欲しの数程会った組立キットは本当に姿を消しているという事、コントロールアンプは配線が複雑になるのでプリント基板化が良いのだが、まったくもって無いに近い市場性に驚いた、
横目で、相変わらず、真空管アンプ市場は熱いままだなぁと感じていたが、それはパワーアンプのみで、コントロールアンプ系は皆無である、
趣味と言いつつ、パターン化して商売にしたくもなってきている。(きっとします)
その後、よくよく調べると国内でキットも販売されている様ですが8万程度、自分が学生の頃の趣味自作のあの頃の価格帯ではなく残念です。1980年代後半頃はプリント基板も販売されていたんですね。

2012/06/27

脳外科/リハビリに効果的なレシピ

脳溢血(近年この言葉はつかわれなくなっているらしい)私が昨年4月に八秒下脳卒中(脳内出血)は後遺症として、手足の麻痺がつきものである。
自分なりに文書化すると、右頭部前方内部の血管が切れ出血(脳内に60cc程度と聞いている )その出血で脳が圧迫されて左手足の麻痺が残った。
手術は9時間に及んだそうだ、頭を切り、値を抜く手術だったのだろう、詳細は聞かなかったそんな気分ではない、命が繋がり、生きているだけで良いとおもった。
手術後、自分の頭には術跡がかなり広範囲に残り、切った部分は深くへこんでいた、
自分はそれを「グランドキャニオン」のようだと表現した。

右手足は全く大丈夫である。このパタンは脳卒中として一般的である。
手術後数日で、理学療法という専門担当者達による(木戸さんへ感謝!)
リハビリというそれまでの人生で経験の無い言葉で、自分では曲げたり動かせない手足体を、人の力を借りて、専門的に揉み解したりを行う。なんでも動かない指等も、動かして行くと、新しい回路が出来たり繋がったりして買う服して行くのだと言う。
入院時70キロの体重(少々太め)が6かGW次ご退院時には15キロ近く痩せていた。
正直食事制限と、病院の食事では多雨中が減ってもおかしくない、其れが目的でもある訳だし...
立ち上がる際、どうしても正常な右足に全体重をかけてしまう、トレーニング(リハビリのことをとれーにんぐとか訓練とも言う)では、とにかく左アディに体重ウィかける事をルヨク言われる。現在、初業からおおよそ14ヶ月だが、ようやくその左に体重をかける事にも慣れRw北、今までは右足命とばかりに右に具短をかけてきた。
左足や左腕の筋肉が少し復帰してきた事により、寝ているときも寝返りなどで、頻繁に手足が動く事によって、微妙に、赤ちゃんの様に成長していくと説明を受けた。
入院中は朝から夕方まで、まるで、学校の時間割の様なスケジュール表を渡されてそのスケジュールで、運動理学療法、作業療法とトレーニングが続けられる。
私のお世話になった中村記念南病院は特にこのリハビリに力を入れている様で、回復に大変おせわになりました、助かりました。
何時変化が起こるかも解らない50おじさんの手足をあさから夕方まで、日祭日も春夏秋冬
マッサージし、懸命に対応して頂きとにかく感謝です。
矢野さん/白戸さん/高山さん/高山さん/もちろん、看護師の皆様にも感謝です。
50のおじさんでしたが、入院中はとにかく「若い」と言われ続けた。
60でも和解と言われるのが病院の病棟です。
70−8−当たり前
50−60はな垂れ小僧といったのが「政治、大御所政治家の言葉ですが」まさに50となると息子/孫みたいな感触で話しかけられました、貴重な体験でした。

どんどん回復して行った始めあまり動かなかった、左足も曲がり動かなかったが、突然ピクリと動いた。膝が曲がる様になった。
左腕も方で動く様になった。
だが、指はまったくぴくりともしないのである。極稀に数回反応した事はある。
すっかり右片手指でのタイピングにもなれたが、手間がかかり、煩わしい。はやく回復をねがう馬鹿裏だが、近年話題の治療法があり、主辞医にも相談した。なんでもふぐの毒の成分と同じ物を、筋肉に注射して、筋肉の勝手な動きを抑制するという物で、テレビ等で紹介されて解ったが、自分の様な症状には効果は薄いそうだ。
 それではという訳ではないが、すうじつまえ、嫁が作ってくれたサラダに、何か変わった野菜食材画は言っており、それはそれは苦かった。自分はそれで思った、「そうか、毒を摂取すれば同様な効果があるのでは?」というものである。
これで1冊本を書いて一攫千金を狙うという考え。
テレビに雑誌の主材を受けて大もうけ、なだと嫁と話している。
まじめに考えていry、自分に笑う。

2012/06/21

パソコンの低価格化

ここ20−30−年の間、メインマシーンはMac Book Pro 15インチであった、30万円後半と高価ではあるが有用なPCであった、ノートパソコンの価格はその間次々に安価になり、特にここ数年間にネットブックなるジャンルのPCが20000円台で販売され、ひどく驚かされた物だが、一応に Windowsも動作して、普及した。
自分がMac   のノートを使い続けたのは、デスクトップ機と同じパワーを携帯出来るからであるそれ以外の理由は無い。実際にパワフルで、大きな液晶画面は、作業をとても楽に行える頼もしい相棒だった。このパソコンと社会人青春期を共に歩んだ。
近年  iPhoneやテレビゲーム機のブラウザを使ってみて、接してみておもうことが、パソコンでなくてはどうしても駄目だという事は無いということに気が付いても来た、たしかにまだまだ、Mainで使うアプリケーションの関係でPCでなくては駄目という感じはあるが、作業のなかのEメールを使う、インターネットブラウザーを使うなどは正直なんでも良いという感じだ、本当に20000円台(とは表現で29800円)のPCでも何とかなる部分はかなり多い。
所で、タブレットも普及が進んでいるが、個人的にはキーボードとマウスという操作が捨てきれない。
そんなときに驚いたのが格安パソコンの第2の波と言える市場ムード、39800−49800程度の降るSPECの15インチワイド画面のPCガ普通の販売店にて販売されている、マニアで通なユーザのみが最新のお買い得情報源から購入ではないことが凄い、先日のしんぶんでも販売されていました。メモリも2BG以上4GB とかと押さえられている。
とおもいきや、マニアで通な人々は
それではこんなには?と、12800円というネットブックである。画面サイズは10インチで
普及している、普及した他のネットブック同様の性能を有している。ただ OSはwindows  ではなく、Androidであるということである。言い換えると、近年のスマホをつかうのなら操作に支障はないという所で割り切って使えばかなりの所まで使い切れます。
記憶容量は一般PCよりもかなり容量が小さいのですが、高速の USBが3口あるので USBメモリやSDカードスロットもありますので格安な32-64GBのカードが使えます。
777Gという軽さですが、リチウムイオン充電池で動作して、無線LAN/
スピーカー/イヤホン/カメラなどそれなりの機能を有していますので、
なにか手軽なPC  と思いついたら、へんに動作が重い ウィンドウズ
ネットブックの半分以下の価格でサクサクと動作する、Android PCもたいへんお勧めです。

2012/06/20

ソフトの パッチについて

ソフトの パッチについてですが、アプリケーションソフトのバージョンアップという程ではない、微小の修正(主にバグ修正)を行う際にはいふされたりするものという感覚でいたが、むかしからね。
先ほど、よく使うNeoOfficeというソフトの 最新版パッチが公開された6回目である。
そうやって改善されて行くのがたいへん嬉しい。

InstallNeoOffice 3.2.1 Pass 6というファイル名なのだが容量が 314.5MBととんでもなく大きいのに驚く。


2012/06/18

思い出のPowerPC

PowerPC(パワーピーシー、Performance optimization with enhanced RISC for Personal Computer)は1991年アップルコンピュータIBMモトローラの提携(AIM連合)によって開発された、RISCタイプのマイクロプロセッサで、行き先を失いかけていたAppleのパソコンの未来を大きく牽引したたて役者である。世の中のパソコンがほぼインテルプロセッサで占められている時代に、突如中堅のAppleが行った切替路線を、それまでのモトローラ68000チップからどうやって移行するのか、耳をダンボに、目を見開き、その行方の情報を雑誌情報から吸収した、今までのソフトが使えるか否か?その性能は?その将来性は?とかである、当時それらのどの項目もずば抜け、パワーPCというプロセッサは神秘性をも持ったまま、着実に製品化され、インテルプロセッサに戦いを挑んだ。
601/603/604/ G3/G4/G5、などと、どんどん高性能化して行き、マルチプロセッサ動作まで行われ、私自身仕事上でインテルプロセッサのマシンも常に使い続けてはいたが、けしてMacintoshはPowerMacとなっても、インテルプロセッサマシンと互角に使える性能を維持していった。

そしてそのプロセッサの切替は、巧妙なるソフトにあったと今日改めて驚かされ、頷かされる。

OSはその後波乱に満ちた経緯をたどり、劇的にデビューする。
何とスチーブジョブスがAppleに戻って来るという大事件?が起こる。その矢先に早速歴史が塗り替えされた。iMacの誕生と発表だ。
オールインワンの 初代Macintoshに継ぐセンセーショナルなそんおマシンは、そのデザインの良さとコストパフォーマンスの良さから、社会現象となる程のセールを記録した、世の中 iMac  で埋め尽くされた時代の到来。
また丁度、 Windows からの乗り換えにも積極的に力を入れ、 Macで Windowsを動かすソフト等も販売され、ギリギリ、実用に耐えたため、普及は加速した。

圧倒的とも言える新プロセッサでは、今までのプロセッサ用のソフトを変換動作させる離れ業を利用者になんの不便さも与えず、実現したのだ。
少なくても私は市販アプリ、や Mac では特に多いフリーソフトに至るまで、ほぼ全てがそのまま使えた。
 始めはディスクトップモデルから、やがて全てのラインナップがPower PCとなった。
OS も、OS8 > OS9 と順番にアップされ、時代の要求に会わされ、デザイン/印刷/出版系でのスタンダード環境としての地位は揺るぐ事はなかった。


コンピュータ業界の目に触れる事の多いハードウエアの進化も去る事、さらに進んでいたのは、ソフトウェアの世界であると思い知らされる。
MacOSX の発表だ、  ぼちぼち古さを感じさせる基本 OSも拡張に限界が見え始めてきた、その答えは、根本的な改良であったOSXと名付けられたそのOSはパブリックベーター板という無料バージョンからのリリースであった。
初めてそれが同SAS議他ときの感動は今も記憶に新しい感じで。
新しい時代が始まる事を体に感じた。
ベータ版とはいえ、数多いユーザーがその最新の機能を有す(有しているであろう)そのOSをインストールしていった。
この OSはこれまでの、Macintoshのソフトも動作させる事が可能な機能を有していのが導入をスムーズにした大きな要因だった。
その後、劇的に改善改良され進化した、
爆発的に売れた iMacにもそのソフトは次々に導入されていった。

さらにさらに突然MacがパワーPCからインテルプロセッサに移項するとアナウンスされ、
淡々と実行され販売されて行った。

Intel Mac の登場で、OSXの動作環境は劇的に向上、さらに、PowerPCでのソフトを実行する管KY浦鵜も提供された為、なんら壁がなく、新しいMac PC を購入しても驚く程スムーズに作業を続行出来た。
私は思う、2度に及ぶプロセッサの切替と素晴らしいOSXのへの移行と提供の大成功。
やっぱり、自分は、れからも生きる限りAppleと共にと....




2012/06/13

auひかりについて

先ほど、Webの記事でauひかりについて、本当に速いの?とコメントが?
自分は現在auひかりです。
速いかと聞かれたら、快適ですと答える。そんなにさんぷるがあって発言している訳でもないのですが。
今では当たり前と言える個人宅ネット環境の歴史は古く、ニフティサーブ時代から、いわゆるパソコン通信の頃から、高速モデムでインターネットデビュー
それからISDN>こんなものかぁ〜程度の変化、はじめてのプロバイダはリムネット
それからADSL1.5Mから高速規格へ切替を繰り返し最終的に昨年始めまでADSL40M回線を利用、プロバイダは数度変更、昨年暮れにフレッッ光に変更。
今年始めに auひかりに変更、プロバイダも同じくauに変更で、現在はそんな環境。ここまでかいたが、過去の経験で、思う事は、体感速度で、回線がスムーズ=速い(早く感じる)のは、プロバイダにもよると言う事。これは昔から言われている事だけど、本当だと思う。
しかし、測定サイトツールでの数値ではないので、思いっきりフィーリングですがね。
これもまた大事です。
仕事で使うので、さくらインターネットのレンタルサーバーでWeb Pageやメールは管理しているので、そちらはそちらで別途快適ですが、
ネットでよくプロバイダ比較等というサイトがありますが今見てみるとauは人気ナンバーワンという評価が多いのには驚きです。個人的にはどこぞでも良かったのですがauさんに契約時どのプロバイダを選びますかと一覧表渡されau で良いですと答えたら、その他でも良いのですよ?と薦められたのには驚いた、ところで、
100MBpsとか1Gbpsとか言っていますが?
もちろんいわゆる回線速度測定サイトで測定すると
下りで, いいところ40Mbps 程度ですがね。
個人的には10Mbps平均もあれば業務に支障はありません。


2012/06/11

リハビリ最前線

ためしてがってんで、脳卒中で麻痺して改善しない患者に毒の一種を応用した注射を麻痺した筋肉に注射する事「ボツリヌス療法」により、回復するという話題がで放送があった、その薬の効能もさることながら、患者の自分としては夢と希望を提供してくれた番組であった。
10年うごかなかった手足が動くとかで驚いた。
両手でパソコン操作出来る日も近く感じた。
そしてなによりも感心したのが番組での麻痺についてのメカニズムの解説である、なぁ〜るほど、うん!という感じです。
マッサージが主のリハビリから、注射1ぽんで、翌日復活ときかされると、その魅力にキツィが掛かります、私も2日後主治医への検診がありますので聞いてみようと考えています。
同でしょうね、親愛なる、光増先生!

2012/06/09

真空管アンプ の楽しみ <加筆1>

今からさかのぼる事30年以上前だけど、勤務先の取引先が急に儲かり、事務所を移転
そこで、その引っ越しにかり出されたのだが、その倉庫に過去に勤務していた社員の趣味で製作された怪しくも光を放つ電気製品があり、訪ねるとほしいならあげるとの事。
ぱっと見は、真空有漢のパワーアンプの感じ。知識はあったので、バルブは無かったが、MT 管でパラレルプッシュプル公正である事は何となわかった。
かなりしっかりとした大型のラックスのトランスで構成されており、製作されてから10年以上は経過していそうだった。
持ち帰り調べたが、トランスの資料から、バルブ構成はわからなかった。
その後、47という古典ST管を3結でシングル構成で組み直した、現在使用している。
清流も真空管の構成である。十分な出力を得られる。
良い音である。マニア好みである。

その後も事ある度思い出されるのが学生時代行きつけの喫茶店でつかわれていたパワーアンプで、これもラックスの出力トランスが使われた自作器で 12BH7という真空管を左右に2ほんずつつかったアンプである。俗にいう12BH7PP (パラレルプッシュプル)という構成で大出力が得られる。その環境を良質なトランスで組んで音楽を聴きたいといまでも思っている。
真空管あんぷは、余裕のある大きめのトランスを使う事により、特性の良い物が完成出来る。出来ればそれも知り合いのトランス屋さんにお願いして特注のトランスで組みたいと思ってきた。
幸い真空管もまだまだ新品が入手出来る、オーディオマニアが多い世界需要はあるのだろう。
コントロールアンプも是非とも真空管で楽しみたいと思っている。
回路はマランツ#7構成基板もパターンを起こしてがいい。
なにせコントロールあっMプハ信号の切替などで、配線が煩雑になる、パワーアンプはその点少量の端子板などで工夫すれば空中配線も見た目に以外と良くおまメルコとが可能だ、まさにセンスの要求される所。
真空管のコントロールアンプというと自分のイメージで 丁度時代の切り替わり次期だったのだろうが、大型のソリッド抵抗器が思い浮かぶ、現在では一般にはみかけることは無いであろう、数ワット級の抵抗が作られていた頃を思い出す、当時の自分はもちろんトランジスタ世代だか他無用の長物というかんじで、そのカラフルさだkrはむねおどった記憶がある。(小5の頃)固く太いリード線で構造も弱かった変にリード線に負荷をかけるとすぐに破損した。
手持ちも回路図が500Kオームで470Kオームしか店になく、大は小を兼ねるの店からの今となってはとっても不親切なアドバイスでしかたなく2W級を8本程購入その抵抗はその後、高校生ぐらいまで、部品箱の飾りだった。
いまとなってはそのころの雰囲気でオールカーボンで製作したいと思う感もある。
真空管アンプの抵抗やコンデンサは発熱の影響をうけるので、抵抗ならワンランク以上Wの大きな物やコンデンサも1ランク上の電圧仕様のパーツをおごりたくなるもちろん今風なら105度耐圧品であるのは当然押さえどころ。
老後の楽しみという感じだ。
どうせならキット化して製品として販売もしてみたい。
スピーカーは 100mm−200mm径のバックロードホーンにホーンツィータ構成。
60−70−年サウンドをタップリ満喫したいと思う。
音源は学生の頃からのれこーどと、CDもあるていどしつかりしたプレイヤーで聞きたいと思う。
所でコントロールアンプにはMM用のイコライザアンプも必須、なぜかというとまだレコード結構持っているからね。
れこーどを廻すというのが自分の音楽生活のスタイル。
スピーカーは原点に戻り、フォスティックスのシングルコーン、具体的には大きめのばっくろーどほーっmで、Phone型のツィータで余裕再生をしたい。ツイータはレベル調整型として、コントロールアンフはイコライジングは行わないもしくは6回路ロータリーSWを使い+3段ー3段程度の切替式のトーンコントロールが長く使えるかもしれない。
ボリュームはガリが出るから駄目だ。こういうこだわりが音楽再生の楽しい所、
こうはかいているが結局は学生生活の最終環境とほぼ同じということで、昔懐かしの再現でしかないが、学生の頃からオトナになったら、ゆったりと好きな音楽を好きな装置で来来る物だと難にも疑いなく思い込んでいたし、52歳にもなるとまじめにその準備モードに入ります。60歳/70歳まだ元気で入れたら、やはり、あの当時の憧れの音楽のある暮らしを楽しみたい。 それは大人買いで実現出来る物と思っていたが、いまから徐々に脇を固めて行かねば難しくなって何時感じがしてきた、1980年代オーディオ全盛期に色々なショップで聞いていた、あのバックロードホーンにホーンツィータ、アンプは真空管、音源はレコードとFMで、それで良かった。まぁ今後はさすがにCDは避けられそうには無いが、たのしみたい。それにはプリアンプの設計を行いたいと考えた。
とくせいやコストならばオペアンプだろうが、やはり真空管をチョイスしたい、なにか深みにはまりそうだが、何かとにかく楽しみたい。




2012/06/05

マイクロソフト アウトルック for Mac OSX

PC業界にて定番中の定番のメールソフト、正しくはメールクライアントソフトである、このソフト、 インターネット普及時Windowsにて標準ということで、爆発的に普及、今も利用者は多い、
MacではOSX から標準がメールという名のそのまんまと言うソフトが事実上の標準になったが、よほどのこだわりが無ければこれを使っていると思います。昨年購入したOffice2011にはマイクロソフトアウトルック が付属されています。使ってはいませんが、このソフトWindows の普及時に外部攻撃の抜け穴として色々騒がれ、今日のセキユリティーの大切さ重要さを認識させる、重要な礎となった切っ掛けをつくりましたそんな訳で、少し知識のある、利用者はこの会うトルつくは使わないで、たのメールクライアントソフトを使うのが常となりました。
アウトルックは今は亡Mac用のInternet Explorerと一緒にその昔使われる事が多かったのですが、Mac版は セキユリティー強くWindowsの弱さを露呈することとなります、PC雑誌でもこぞってアウトルックの危険性を強調していた。
私は当時ネットスケープ社のネットスケープコミニュケーターのメールクライアントソフトを使っておりました、その後MacがOSXになってからは、Apple Mail を使用しています
おりしも、 Windows も Vista からMailクライアントソフトの名前がMacと御軸Mailという名前に変わったのには驚きでした、解り易いという意味では解り易いのだが。
思うにマイクロソフトでも Mac用のInternet Explorerを再度リリースすれば良いのにと近年では思います。どれだけインターネットの世界をぐちゃぐちゃにしているかその弊害は半端ではないと思います。

2012/06/04

速6月に札幌もポカポカ初夏の香り

自宅は山林の近くなので蝉の鳴き声が朝から夕刻まで続く、虫の鳴き声や、鳥の鳴き声は好きだ、特に、夏秋のキリギリス等の泣き虫は心なごむし、幼少期の
自宅付近は田んぼだったため、カエルの鳴き声も安らぐ。
自宅の環境は良い春にはうぐいすやカッコー、定番の?スズメにカラスも一日中ないている。自宅内で買っている猫も小さな頃から窓の外の電信柱のカラスは良き遊び相手の様子で、窓を隔てて、観察に忙しかったりする。

どれくらい好きかというと、パソコンやiPhoneの専用ソフトで鳴き声を再生する位好きです。
次のhttp://www.facebook.com/KOKUYOjapan
Studio蔵の「虫かご」などは定番中の定番ですね。


2012/05/23

韓国料理

仕事の関係で、20代前半からよく韓国に行く事が多かった、若い時は焼き肉三昧で鼻血が出る程食べあるいた。
韓国の友人が良く言う事がある。Sか伊一の焼き肉は日本だと。
高級すぎる肉を贅沢に食べさせるその焼き肉を韓国からツアーで日本に食べにくる程で、ちょっと違う世界が繰り広げられる。自分は正直な所韓国の焼肉の方が好きだ。理由は日本の焼肉だと色感が濃すぎるからだ
油だらけのカルビはもう52さいともなると体の毒でしかない。
タンとかミノとかサガリ当たりをちょちょいと食べるのが向いている。

だけど韓国での常宿(ホテル)の通りを挟んだ迎えの店はお気に入りで、いわゆる焼肉屋さんで、庶民的な店だ、ここで食べる定番メニューは「ホルモン鍋」なんだけど、実に旨い。
ここの所何日かの滞在の場合初日の夕食はここ、という感じでお世話になっている。
無骨なザク切りホルモンがごってりと入っており、腹一杯食べるという感じだ。
最初はビールこれは日韓同じ乗り。次はというか最初の注文時に焼酎を同時にオーダーする。お決まりの緑の小瓶で数本頼む。
韓国では酒を÷という文化が無いので、そのままストレートで、あおって飲む。
Glassは小さいけどね。ワンショットグラスで、乾杯がしやすくされている。
飲んでいると突然乾杯の音頭が始まる、これは仕切り直しという意味が強い。
自分が飲んでいるグラスをいきなり飲み干し、相手に向けて差し出す。
このグラスは受取そこに酒を注いでもらう、そのグラスの酒を飲み干したら元の相手に返す、そしてそのグラスにさけを注ぐ。これを繰り返す。

ある種液で、韓国の知り合いとの酒席で、かれがこういった、丁度、酷く辛そうなチゲが出された直後とりあえずそこにいた自分と韓国人2名合計3名で軽くスプーンで2−3杯味見(実際とんでもない辛さだった)、おーっ、これは結構辛いと言われて、自分も頷いた。ここでの韓国の友人の一言が今でも思い出される。
....私の父親のおじいさんの頃は、(つまり昔々はという意味....)それはそれは 、辛い物を食べていたという話である。じつに、しんみりと語りかける様に叙情的に節召された、
昔の人はそれはそれは辛い物を食べていた、という事である。
最近(近年)は、かなり辛さがマイルドになxって来ているという事を言いたいのだろう。

行きつけの焼き肉屋が常宿の向いにあるのだが、そこの小見製初めて足を運んだときの話、
あとからきた家族連れに女学生とおもわれる格好の女の子が2名どうも雰囲気は姉妹の様子。
席に着くなり、あぐらで、焼酎をあおり始めた姿に驚いた、更に驚きがその姉妹の妹(若い方)の友人らしき3名がさらにそのお店に到着。加わった。韓国の焼酎は
360mlていどの緑色ガラス瓶単位で販売されている、自分たちはおっちゃん3名で来展店の子に焼酎を頼むとこの便が4本運ばれて来る。
日本で言う焼酎 720mlを2本は込んで来るというのと同じである。要するに一升瓶という事だ。たしかう吸収の飲み屋、屋台等で焼酎を頼むと、軽く一升瓶でドンと
出される。ことがあるので、kS/N国が特殊という訳ではない。
韓国では、酒を割るという文化が基本的に無い。だから若いお嬢さん達もストレートでがんがんあおる飲み方で豪快だ。
最高で この瓶で34本を3人で飲み干した事があった、それも次の日もほぼその程度の2連ちゃん、二日で22万円分飲み食いした。これが過去最高だった、騒いだなぁー。



葉っぱが新しくなる、Coda 2 の発表だ!

葉っぱのアイコンでMacの世界では有名なこのソフト  Coda、私が、  Web  Pageを製作する上で、無くてはならない定番ツールです、
簡単に言うと、 Web Page構築の際の多機能エディタとなります、様々なきのうがもりこめられており、おおよそのユーザーから絶賛されている。Mac を使っているWeb Page製作開発向けの総合環境ソフトです。
明日、新バージョンが発売される模様です。
ひさびさというか初のメジャーアップグレードです。バージョンが 1から2へ
どのような機能アップが測られたのかが、楽しみです。当日は特別価格で販売される模様。
いくつかの機能が紹介されていますが、どの機能も良さげで、期待をしちゃいます。
初めて使った際に、プレビューしながら、コードを編集出来たのにはおどろきでした、勿論 MAMP というソフトとセットで使います。これって常識?
そこでだけど、試しに少し動かしてみた。が第一印象は軽快に動作する様になった間がする。
もっともこのソフト昨年倒れて入院する前まで メインで使っていたパソコンと現在のパソコンとでは月とスッポンの処理能力に違いがあるわけで当然なのかもしれないが?
旧バージョンと新バージョンは同時に起動出来る様なので、なおさらその違いが明確に伝わるのが驚きでもあり、うれしい、tpころでじぶんは暫く旧バージョンをそのまま使い続ける事とした、
何かあればCODA2 に切り替えるだろう。
それより、何かと安定しないセットで必須のソフトである MAMPこそ、改善を期待したいと思う。どうしてもPHPが使える環境でありたい。

2012/05/13

仮想メモリのサイズ

仮想メモリとは一時的に、無限ではない物理メモリに対して記憶して読み書きしたい、データを仮にハードディスクに書き込み代用する物で、巨大なデータを扱う手段として、コンピュータの発達と共に、古くからから使われる手段で、読み書きの高速な(どれくらいかというと一瞬というか瞬きしている間にという表現が良いと思う)物理メモリに対して読み書きの速度が遅いハードディスクだが、データの種類によっては仮想メモリでも十分な速さを感じを得られるケースも多い。
何故このような事を書いたかというと、昔使い始めたMacは最大メモリが 8MBというものだったしハードディスクも100MBでも大容量と言われた時代、
現在使っている iMacはメモリは12GBで、ハードディスクは1TB(1000MB)と土地時から比較すると天文学的な数字です。
実際のMacで現在の仮想メモリの容量が付属のユーティリテーソフト「アクティビティモニタ」で解ります。メモリの使われ方や、、動作C++初医のソフトの状態、勿論、仮想メモリの容量など、様々な情報が表示されています、ここで、実はあれっと?おもったのです。
それは仮想メモリといっても実際は実際は様々な部分で使われており、一番大きいのが MDSという部分 で973MB割り付け使われています。
で、メモリの状況を見ると12GBに対して7GB程度が未使用になっています。あれ?7GBと言えば DVD  1枚から2枚分です。
それじゃ現時点で仮想メモリの部分をすべて実メモリで動かせばさらに快適な動作をするのでは?と思った訳です。
よく Windowsが良いとかMacは良いとか議論されてきましたが、ここ数年、それぞれぞれ良いのでは?といった風潮が占める様になりました、一班にこの仮想メモリについては Windowsお方が良い 使われ方をされている、とされています。基本的な設計が良いという事ですね。
つい近年まで16や32ビットで動作するOSだったWindowsではメモリも多く搭載出来ませんでしたし、実際256MBとか512MBも最大メモリというパソコンも多く、よくそれだけのメモリで...そこそこのレスポンスで動作するなぁと思っておりましたが、設計が良いと言われる、 そのWindowsの仮想メモリは沢山の人々に、素晴らしい貢献をしてきたのでしょう。アップルもがんばってもらいたい物です。
実際標準でも16GB非公開ですが32GBまでメモリを増やせるんですから、
せっかくの64ビットパソコンとして、期待しちゃいます。


2012/05/12

ワンクリック??考えるな、感じろ。

考えるな、感じろ。とはすごいコピーだ、
アップルストアではその設定があり、まさにワンクリックで、50万もする様な高級PCが購入出来たりするし、音楽やビデオの視聴が可能です。
音楽の データ購入等では非常に便利で、驚く程スムーズ。
kさこに勤務先で  MacBook Proを3台購入する事になり、私のMacから会社のカード情報で購入した事があるのだが、それから1年後位に、訳の分からな50000 円度の請求がアップルからあったと問合せがあったので調べると、
その時の情報がPCニの凝っており、IpodTouchが購入されていた、
これはわたしの娘が私のPC   から購入したものだ、
商品は無事支度に到着娘は、
自分のアカウントで買い物したと思っているといったパターン。
まさに 、考えるな、感じろ。を実戦したという訳だ。
便利だけど、パーソナルコンピュータのあり方を考えさせられた出来事だった。
車だって、注文出来ちゃうからね。

2012/05/07

韓国の辛い経験

韓国料理は辛いなどとは自分は既に思わない、どれも程よい美味しさといいたい、ただただ過去に一f度だけ笑い話がある、小高い山中の清流で食事を出すお店が韓国では一つの文化であり、そんな所に私と同僚が何年も前に一緒に釣れてかれた事がある、季節は秋で、いいきせつだった、4名で日本人2名/掻っM黒人2名だった、当C++y作と同時に、テーブルに料理(前菜)/ビールがはこばれてきて、立食形式で、豚肉を焼いて食べ始めた、韓国の1名がでてきた野菜カゴのなかから適当な大きさの青唐辛子を2っに折り素早く片側を美味しそうに食べ始めた、韓国では珍しくない食べ方であり、割らした地日本人2名も真似して食べたときである、大当たりだった!、超激辛カラで、口から日が出るとはこの事、2人で、足元を流れる、河野水を飲みたいと思う程、グラスのビールはすでに空だった。
このときが一番酷い辛い経験だった、韓国の2名も大笑いだった。
いまでもその話になる事がよくある。懐かしい、青春の一コマという感じの出来事だった。

2012/05/01

オープンオフィス(Open Office)/Neo Officeとのおつきあい

オープンオフィス(Open Office)の利用歴は古い。日本語が入力出来ない頃からのお付き合いで、それまでMac版のマイクロソフトOffice2004を使い  度重なるOSのバージョンアップsw動作がおかしくなるまで利用して、ある時緊急対応的に、ためしにつき始めたのが本格的利用のきっかけで、同時にNeo Officeという MacのGUIにネイティブで対応するOpen Office互換のMac版Open Officeを勤務先の同僚と利用してきた。
昨年2011年にiMacを購入 Windows版のマイクロソフトOffice互換性を得る為に最新の Office 2011を購入したがNeo Officeを使い続けている。何年も前のMicrosoft Office との互換性とは違い100%といえるたかい相互互換性は完成の域がある。

Open Officeは当初オープンソース方式で開発されていたが、その後あのサンマイクロシステム社の支援を受け、その後再びサン自体が、現オラクル社に買収され、オリジナル開発陣が
これを嫌い?
010年9月に
、新たにそのメンバー達が?LibreOfficeを立ち上げ現在に至る。このシフトもお勧め
本家?Open Officeよりも、マイクロソフトOffice互換性は高いと感じる。
Mac OSなら、Neo Officeがお奨めで
Windows/Linuxなら LibreOfficeがお奨めという感じですね。
どちらにしろ無料ですので、微妙な古いバージョンの マイクロソフトOfficeを使うくらいなら最新の LibreOfficeや、Neo Officeがお奨めです。

Officeというのはいつ頃だろう?ワープロソフト/表計算ソフト/お絵描きソフト(ペイント系&ドロー系)が一つ又は融合した製品を言う。
 本家とも言えるのが、やはりマイクロソフト社のワード+エクセル、一時期は各社から沢山の類似セットが販売されていました。まだウインドウズでなくPCがMS-DOSの頃は日本はワープロ=一太郎だった。
自分は NEC PC9801で スーパーカルク3というソフトを使っていましたが、時代?というか世界は ロータス社の ロータス123という100000円位の表計算ソフトが世の中を埋め尽くし、エクセル等はどこ吹く風、そのころMicroSoft社は、マルチプランという表計算ソフトを世に出して販売していました50000位だった様な覚えが。
自分はスーパーカルクからその後互換ソフトのアシストカルクという物に乗り換えた。
9800円だったかな?ロータス123の10分の1の価格、だけど使い勝手は悪く無かった。

ロータスもウインドウズバージョンとアミワープロというそふとなどからなうOfficeを販売していたが、その後、消えた感じ。
なにより、インパクトがあったのが?オープンオフィス(とそのファミリー)の普及で、誰でも最新バージョンでファイルの交換が出切るというのが素晴らしいししかも無料。

正直、プリントアウトの部分さえ解決すれば、企業では基本OS さえもLinuxディストリビューションで構築して、とんdもない経費削減が可能な時代になったと思います。
日本国内でも市役所レベルではパソコンのOSをLinuxで構築してといった取り組みをおこなう所も出てきているみたいで、エコで良い話と思います。


2012/04/26

アップル がテレビを発売?

ずいぶん前から噂の絶えない、この話題、あのアップルが万を期して、テレビの販売に乗り出す模様だ、3サイズの画面で販売されるとか?現行のアップルTVの機能が内蔵されているとか様々な話題がに満ちあふれている。
販売されたら購入したくなる製品になるんだろうなぁと考えます。どこぞの TVメーカー ライン品をお手軽にOEM化しちゃったんじゃ面白くもありません、
ここで技術者らしく、一言吐きたい。
キーワードはリモコンだ、親愛なるジョブスはリモコンを嫌ったと言われているが
自分も全くその通り。
でもテレビのスタイルはすっかり現行の赤外線リモコンでまとめられている。
この部分にスポットを当ててほしいと思うばかりである。
アップルのテレビは、 iPhoneや iPad または同様の UIを持つ端末で操作出来る様にしてほしい限りです。
iPhoneや iPadにテレビリモコン機能ではなくiPhoneや iPaとしての機能を持ちつつ
TVの操作も可能となればたの赤外線操作機器の制御も可能になれば素晴らしい事にもなるのではないでしょうか?番組予約や、エアコンのControl、電話など様々な分野での応用がすぐに現実で来そうな、デバイスになり得ます。

韓国の道路状況(渋滞)

韓国の道路渋滞は半端ではない、自分も過去日本の様々な都市の渋滞を経験してきているが、どれと比較しても、そのトップクラスである。近年バイパスや効果的な高速道路の増加でスムーザになったが、いやまだまだ車が増える勢いの方が上を行く感じがする。空港からソウル市内へのバス等は、夕刻にぶつかると(というか札幌から直行で仁川空港なら確実に夕刻にぶつかる。)2時間以上掛かる事もあるので、大変だ。
自分が宿泊する拠点とホテルは、ソウルのはずれなのだが。そのホテルの前に空港直行のリムジンバス停があるのdr、帰国時等は便利である。ホテルの向いにはセブンイレブンがあり便利。
だいたい1時間に2本の割合でバスが来る。一般のバスと一緒にばすていでとまるのでいつも真剣勝負だが、乗り間違いはいままで一度も無い。 1500ウオン(約2000円)
荷物が多いときは、ホテルからタクシーだ5000円と言った所。
2名位で行動するならタクシーもよしかも。

韓国の空港に到着して手荷物を受け取ったら、到着ロビーに出る前に必ず、良害する様にしている。いままでのけいけんでここでのレートが良かった事が多かったのがその理由。
いつもは20000−30000円程度、韓国ではほとんど、カード支払だが、ある程度の現金はやはり必要だ。
私GSで背理する店では以前JCBのカードがなぜかつかえない事が多かったので、昨年入院中に将来を考えVISAカードに切り替えた。
韓国での食事は別に高級店に行く事も無いので、安価な物だが、本当にソウルの郊外の飲食店は安く感じる。ホテル周辺には行きつけの上手い店が多い。
うなぎやうどん/サムゲタン/などチゲランチなどは500−600ウオン
日本ならワンコイン500円程度で腹一杯になるので経済的だ。酒類も総じて安い。
バス/地下鉄/電車新幹線も安い、タクシーも安い、住みやすい町だ。
夜間の一人歩きも怖い感じは無い。治安も良し。

2012/04/24

Adobe Illustrator CS6の登場

illustratorは自分にとって不可欠なソフトウェアである。20年程前に始めて使ったのだが、勤務先のパソコンに入っていたが暫くは利用する事も無く、 CS2の頃からまた利用が始まった。その後 CS3を使い今もそのまま、以前の勤務先で購入した物が私物の自分のパソコンにインストールそのまま利用しているというパターン、
特に複数インストールという訳でもないので、ライセンス的には問題ないだろう、 Mac版ということもあり、利用者が自分だけで、他に使う人もいないというのがその理由、さて特に現バージョンで困る事も無いが、

あるサイトで、
CS5.5は良いなどと力説しているのを見てしまうと、そうなのかなぁ?と思ってしまうのが
人の常?今回はCS6を新規で購入してみようと考えている。まあ分割なら、無理無く購入できるだろう。徐々に旧ソフトで普段使いのタイトルは、この方法でバージョンアップして行くと、極端なまとまった出費にならないので、大切なアクションとかんがえています。
まずは、どこかのタイミングで、デモ版魚入れて体験してからだぁ....