現代のオーディオアンプの出力は 100Wx2chなど当たり前だが、トランジスタのおかげだと思う、1970年代後半からを前後でもメーカー製のミドルレンジ製品の出力はまだ100Wではなく。それより低い価が主流であったと記憶する。
そんな頃自作のモノシリックICの2Wクラスのアンプでもフルボリュームで聞くと、当時の手持ちのスピーカーでもかなりの大音量で聞けた。当時のスピーカーは効率が良かったのだろう。
小さな出力でも大きく聞けた。
その後そのアンプを 3.5Wにしたのだが、今度は大きすぎて音が割れた。
もともとこのスピーカーはセット物のNECのシステムコンポ付属の物で、 20cmウーハにコーンツイータという組み合わせのショボい物で許容入力はスピーカユニットには8W と書かれていた。でも田んぼの中の一軒家だったのでかないフルスイングさせていつも聞いていた。
さて真空管のパワーアンプだが、 増幅部の構成でシングルだと1Wとか2Wの出力でしかない、それもギリギリの大きさの出力トランスだと、一回り以下の小さな出力でしか得られない、歪むのである。
所で自宅の真空管アンプは ST管構成で出力段が昔の5球ラジオの定番球である47で、
本来直熱型5極感なのに、定番のマニア好みの3結構成で組み上げたもの、トランスは当時高価だった今となっては貴重なサンスイ社製で構成されている、角ケース入りトランスは高級感がありかっこいいですね。チョークはタンゴ社製
ハムバランサを調整するのが日課になった。これとて3W低痔のはず。
でも今風のオーディオならそうはいっても10W程度は欲しい所、プッシュプル構成なら、MT管タイプでもその程度は容易、んでもって 12BH7をパラレルプッシュプルでと思う訳、
20年程前に製作したもので現役で火が入る。当時、パーツは秋葉の通販で4箇所位から気に入ったパーツを取り寄せ購入、その1週間後に秋葉に出張で出かけるという寂しい思い出がある、当時送料は高かったからね。 まさに好き勝手に作り上げた一品といった所。
だが、私が学生の時に大変貴重な体験を差せて頂いた、複数のアンプの視聴で掴んだのは
シングルアンプの音の良さも有るが、ロック少年の自分は好みと言えば
KT88の5極シングルか? 12BH7程度のパラレルプッシュプルアンプの音が良いと感じた、これはどれもかなり高級なトランスがおごられた物だった。
今後自分が組むなら、コストバランスを考えるとMT管の パラレルプッシュプルアンプが実用的だろう。出力は2−3Wもあれば十分だし、メインスピーカはバックロードホーン構成ならスピーカーの効率もいいので、十分十分、経験済み。
雑誌を見ていて、古典管という物に興味が沸き思いつきから速攻でくみ上げた意欲作。
このアンプはその後息子が中学高校と使っていた。前段にレベル調整が付いていたので、
これにCDプレイヤーをダイレクトに接続楽しんでいた様子。食むバランス調整も教えてあげた?
これから準備をして組立、れば20年やそこらは使えるだろう20年後は72のじいさんになっている。限りなく一生物になる予定だ。スピーカーのユニットはボロになれば替えれば良いだろうし、管もまだ入手出来るだろう。そのへんはしっかり老後の楽しみにしておきたいし。
12BH7パラレルプッシュプル程度なら 丁度良い結果が無駄無く得られる。
このアンプは息子が、中学高校時代、DCデッキを繋ぎ、どこぞの業務用の中古天井つり下げ型スピーカーをつなぎ、音楽鑑賞用にtかゎ背ていた、ある意味渋い経験を差せてあげた。本人は今後どう思い出すのだろうか?
2012/07/15
2012/07/13
レコードプレイヤーのカートリッジ
自分は昔からオーディオテクニカ社製を愛用している。
昔デンオンのプレイヤーを購入時電気店がサービスで付けてくれたのが始まり、エントリーモデルだった。その後フラッグシップモデルの一つ下フライまで使っていた、間にサテンというメーカーも使用したこれも良かった覚えがある。ここにメモしておく。
昔デンオンのプレイヤーを購入時電気店がサービスで付けてくれたのが始まり、エントリーモデルだった。その後フラッグシップモデルの一つ下フライまで使っていた、間にサテンというメーカーも使用したこれも良かった覚えがある。ここにメモしておく。
2012/07/11
真空管アンプのその後、
恐らく、趣味優先な訳で、資金が出来次第、プリアンプではなく、パワーアンプ( 12BH7 PP)を先に組もうと考えています、同時にスピーカーも用意して、どこからか当時物のFMチューナーも入手したいと考えている。小学から高校まで、散々FMの音の良さに感動していたのを思い出した。ちゃんとアンテナ張ってね。
パワーアンプのトランスは勿論遠いダルを特注100set 分注文して残りはWebにて販売する予定、販売については、他方の協力も得ようと考えている。せっかくだからオリジナルブランド立ち上げようかな?などとも考えている。これが超マニアという奴だ。
今はとにかく情報集種しています。
パワーアンプのトランスは勿論遠いダルを特注100set 分注文して残りはWebにて販売する予定、販売については、他方の協力も得ようと考えている。せっかくだからオリジナルブランド立ち上げようかな?などとも考えている。これが超マニアという奴だ。
今はとにかく情報集種しています。
2012/07/05
真空管アンプだから、ならではの
真空管アンプでは、使われる抵抗器も1Wなり3Wなどと、正規に動作をするとかなりの発熱となる。がこの熱による発熱と、真空管自体からの発熱で、部品の老化や、変色、また電解コンデンサの熱影響による早老化が発生易く、避けて通れない。
製品の寿命を短くしてしまう。
その為廃熱(放熱)を考慮した構造設計が必要だ、代表的な物は、ケースに穴やスリットを設けるなどであるが、微小信号を扱うイコライザーアンプ部等の真空管にはシールド効果を得る為に真空管にシールドカバーを取り付ける。これは放熱という意味からすると最悪なのだが。より良い音特性を得る為には仕方が無い事でもあり、いささか苦しい所だ。
また、アンプ回路でボリューム使うが、これも熱の影響で老化が早まる、いわゆる、がりオームとなるタイミングが早まる、
元々、受動素子は使わない方が懸命だが、やむ終えない、マランツのオリジナルでは音質コントロールは右左独立した定温と高音のツマミがあり、さらにボリュームコントロールではなく、ロータリースィッチを使った、アッテネータ切替方式を採用している、この方法はよく考えられており、機械式切替だが、ボリュームよりは接触が悪くならない。
それはこの切替に使われる、ロータリースイッチという部品が、切り替えるたびに接点同士をを擦り、セルフクリーニング高価で、比較的長時間安定した接触切替が可能な為である。
よくボリュームが接触不良になった際、ダメ元おまじない腕、ぐりぐりと廻したりするのだが、以外と効果はないものである。これは接触面の保護のなめ、セルフクリーニング性を押さえているからである。
ロータリースイッチのショーティングタイプは、以外と寿命は長い。
しかし、現在の電解コンデンサ(Chemical Condenser) は製品規格とシテは85℃とか105℃でえの耐久温度を歌っているのが普通だが、真空管全盛の頃のCondenserの温度耐久特性はどの程度だったのだろうか?少し気になる。
製品の寿命を短くしてしまう。
その為廃熱(放熱)を考慮した構造設計が必要だ、代表的な物は、ケースに穴やスリットを設けるなどであるが、微小信号を扱うイコライザーアンプ部等の真空管にはシールド効果を得る為に真空管にシールドカバーを取り付ける。これは放熱という意味からすると最悪なのだが。より良い音特性を得る為には仕方が無い事でもあり、いささか苦しい所だ。
また、アンプ回路でボリューム使うが、これも熱の影響で老化が早まる、いわゆる、がりオームとなるタイミングが早まる、
元々、受動素子は使わない方が懸命だが、やむ終えない、マランツのオリジナルでは音質コントロールは右左独立した定温と高音のツマミがあり、さらにボリュームコントロールではなく、ロータリースィッチを使った、アッテネータ切替方式を採用している、この方法はよく考えられており、機械式切替だが、ボリュームよりは接触が悪くならない。
それはこの切替に使われる、ロータリースイッチという部品が、切り替えるたびに接点同士をを擦り、セルフクリーニング高価で、比較的長時間安定した接触切替が可能な為である。
よくボリュームが接触不良になった際、ダメ元おまじない腕、ぐりぐりと廻したりするのだが、以外と効果はないものである。これは接触面の保護のなめ、セルフクリーニング性を押さえているからである。
ロータリースイッチのショーティングタイプは、以外と寿命は長い。
しかし、現在の電解コンデンサ(Chemical Condenser) は製品規格とシテは85℃とか105℃でえの耐久温度を歌っているのが普通だが、真空管全盛の頃のCondenserの温度耐久特性はどの程度だったのだろうか?少し気になる。
2012/07/04
マランツ#7クローンのその後
調べると、このマランツ#7アンプは永きに渡り製造し続けられていた様だ。近年の様な工業製品の短寿命製品とは違う、私の愛する1959年生まれのMINIという車もそうだが、自分古く変わらない物に何か引かれる物がある様だ。
1958年生まれのアンプと1959年生まれの車と、何だか生まれた次期はほぼ同時期で、誕生日が1959年と、運命さえ感じる。
その後気にかかり、 Web情報から、マランツ#7クローンについて調べているが、やはり歴史が長い、まさに古くから各所でビジネスとして生まれては枯れてを繰り返していた様だ「マランツSoundの復活/復刻」などの製品があった情報は数えきれない程ある。
学生時代のオーディオショップにあった半完成基板もその一つである事も確認出来た。
その後のトランジスタDCアンプ全盛期にも、各社から、プリント基板と良質パーツで作る、マランツ#7クローン機は安価な物から、高額な物まで、多種多様に世界中から販売されていたようである。
数者は現在も供給している。
ネットで公開されているいかにも古くさい様な回路図も、調べて行くうちに間違い?とおもうところがいくつか見つかる。
それをいまCADデータに書き換えながら整理している。
部品表も作り、準備を進めている、時間の経過を忘れてしまう、懐かしく心躍る時を得ている。
しかし、入手難のパーツや未だに手に入る古きパーツ「レガシーパーツ」と私は言う。
が未だにそんざいして、新品として入手出来るのにも驚かされ、嬉しくも思う。
其れと平行して、アンプを復刻するにあたりいくつかのコンセプトが生まれて来る。
今特に頭を悩ますのが、コントロールアンプの形状である。
せっかくならオリジナルなスタイル構造で、作り易く、特性も良くと考えてしまう。
歴史のある世界にできれば一石を投じたい。
アンプは表面をアルミパネルで製作して、木製ケースに入れたいと考えている。
マランツ#7が一般的なケース形状とすると、(実際層なのだが)よりキューブ型を狙っている。
コントロールアンプはどうしてもシールド配線が多くなる、これを最小限にすることは、長年に渡り行われてきたし、個人的にも、ハム音やノイズに悩まされた経験から
今回はプリント基板を3枚構成でくみ上げようと考えている。
フロントとリアに各1枚
中間に電源と真空管を並べる。などイメージしたりと楽しみだ。兎に角は回路図をまとめなくては。
その後は使用部品を定めなくてはならない。
1958年生まれのアンプと1959年生まれの車と、何だか生まれた次期はほぼ同時期で、誕生日が1959年と、運命さえ感じる。
その後気にかかり、 Web情報から、マランツ#7クローンについて調べているが、やはり歴史が長い、まさに古くから各所でビジネスとして生まれては枯れてを繰り返していた様だ「マランツSoundの復活/復刻」などの製品があった情報は数えきれない程ある。
学生時代のオーディオショップにあった半完成基板もその一つである事も確認出来た。
その後のトランジスタDCアンプ全盛期にも、各社から、プリント基板と良質パーツで作る、マランツ#7クローン機は安価な物から、高額な物まで、多種多様に世界中から販売されていたようである。
数者は現在も供給している。
ネットで公開されているいかにも古くさい様な回路図も、調べて行くうちに間違い?とおもうところがいくつか見つかる。
それをいまCADデータに書き換えながら整理している。
部品表も作り、準備を進めている、時間の経過を忘れてしまう、懐かしく心躍る時を得ている。
しかし、入手難のパーツや未だに手に入る古きパーツ「レガシーパーツ」と私は言う。
が未だにそんざいして、新品として入手出来るのにも驚かされ、嬉しくも思う。
其れと平行して、アンプを復刻するにあたりいくつかのコンセプトが生まれて来る。
今特に頭を悩ますのが、コントロールアンプの形状である。
せっかくならオリジナルなスタイル構造で、作り易く、特性も良くと考えてしまう。
歴史のある世界にできれば一石を投じたい。
アンプは表面をアルミパネルで製作して、木製ケースに入れたいと考えている。
マランツ#7が一般的なケース形状とすると、(実際層なのだが)よりキューブ型を狙っている。
コントロールアンプはどうしてもシールド配線が多くなる、これを最小限にすることは、長年に渡り行われてきたし、個人的にも、ハム音やノイズに悩まされた経験から
今回はプリント基板を3枚構成でくみ上げようと考えている。
フロントとリアに各1枚
中間に電源と真空管を並べる。などイメージしたりと楽しみだ。兎に角は回路図をまとめなくては。
その後は使用部品を定めなくてはならない。
2012/06/30
マランツ #7 コントロールアンプ自作 回路図1
という事で、早速回路図を書いてみる、各というより、清書するという所、自作の楽しみであるアレンジ心も忘れずに、だけど、きほんはオリジナル重視
yしゃり、近年の出来たる回路ばかりの生活の為部品記号ライブラリも、既存の物のままでは雰囲気が出てこないので、大型した物か自作とする。
特に真空管の記号は独自で記載してみた、回路図は解れば良いのである。
手始めに電源回路から非違Rw見た。その後、部品リストを作製して、入手可能かを調べる予定だ。自ずからコストも出て来るだろう。
yしゃり、近年の出来たる回路ばかりの生活の為部品記号ライブラリも、既存の物のままでは雰囲気が出てこないので、大型した物か自作とする。
特に真空管の記号は独自で記載してみた、回路図は解れば良いのである。
手始めに電源回路から非違Rw見た。その後、部品リストを作製して、入手可能かを調べる予定だ。自ずからコストも出て来るだろう。
マランツ #7 コントロールアンプ自作
マランツ #7 コントロールアンプ(Marantz #7)と言えば1958年に発表されたオーディオ業界市場に衝撃を与えた、真空管式のコントロールアンプの名称である。
1967年での価格が <159,000円> とのこと、やはり高価なアンプだったんですね。
同じくマランツ#7Kというキットもこの当時から存在した様です。
生まれが1959年ということもあり、何故か近いのでそんな事を覚えている。単純に53年前の製品である。半世紀前。おおざっぱに自分と同じ年齢、ということもあり、思い入れがある。
市場ではまだプレミアが付き取引されている、金字塔的製品である、
その機能は今風の言葉で言うと洗練され無駄が無くと言った所。
その考え尽くされたとも言われる。コントロールアンプとしての操作感、とその音質は、常にその後の時代のアンプが発表されても音質の基準とされてきた名器中の名器と称され続けてきました。
その素晴らしさは、 Web 情報からも受け取れます。
当時最大の音源だったイコライザーアンプ回路のよさがその音質を決定付けているのでしょう。
私個人もそのレプリカ(より良いとされるパーツで組まれた)の音は数時間聞いた事がある。音源は 勿論レコードである。
発売当初から高価なアンプであったが。早くから回路を模写して、アマチュア愛好達はクローン機を自作して安価に自宅でその音を再現するのがブームでもあった、そんな私も「いつかは#7」を思い続けてきた一人である。
高校生の頃購入した書籍のアンプ製作記事にも、クローン製作の記事があり、目を輝かせていたころを思い出した。
当時はトランジスタDCアンプの全盛期であった「金田式」とかね。
ところで、最近、まとまった時間が取れているので、そのへんの情報を集めて、夢の実現を目論もうと情報を収集していた。
まずは、回路図である、沢山の図面が公開されているが、手書きの汚れた物がほとんど
個人的にはこのてんをなんとかする所から、入り込もうと考えてみた、
近年は回路図も 手書きではなく、CAD を使えば素早く綺麗に作製出来る。
data化すれば応用価値も高まるであろう。
使い慣れた無償のソフトでチャレンジ、しごとではなく完全に趣味なので、気が弾む、
退院後のリハビリにも良いだろう。
出来次第。Web には公開して行こうと考えているが、
さらにしらべて以外だったのが、以前は欲しの数程会った組立キットは本当に姿を消しているという事、コントロールアンプは配線が複雑になるのでプリント基板化が良いのだが、まったくもって無いに近い市場性に驚いた、
横目で、相変わらず、真空管アンプ市場は熱いままだなぁと感じていたが、それはパワーアンプのみで、コントロールアンプ系は皆無である、
趣味と言いつつ、パターン化して商売にしたくもなってきている。(きっとします)
その後、よくよく調べると国内でキットも販売されている様ですが8万程度、自分が学生の頃の趣味自作のあの頃の価格帯ではなく残念です。1980年代後半頃はプリント基板も販売されていたんですね。
1967年での価格が <159,000円> とのこと、やはり高価なアンプだったんですね。
同じくマランツ#7Kというキットもこの当時から存在した様です。
生まれが1959年ということもあり、何故か近いのでそんな事を覚えている。単純に53年前の製品である。半世紀前。おおざっぱに自分と同じ年齢、ということもあり、思い入れがある。
市場ではまだプレミアが付き取引されている、金字塔的製品である、
その機能は今風の言葉で言うと洗練され無駄が無くと言った所。
その考え尽くされたとも言われる。コントロールアンプとしての操作感、とその音質は、常にその後の時代のアンプが発表されても音質の基準とされてきた名器中の名器と称され続けてきました。
その素晴らしさは、 Web 情報からも受け取れます。
当時最大の音源だったイコライザーアンプ回路のよさがその音質を決定付けているのでしょう。
私個人もそのレプリカ(より良いとされるパーツで組まれた)の音は数時間聞いた事がある。音源は 勿論レコードである。
発売当初から高価なアンプであったが。早くから回路を模写して、アマチュア愛好達はクローン機を自作して安価に自宅でその音を再現するのがブームでもあった、そんな私も「いつかは#7」を思い続けてきた一人である。
高校生の頃購入した書籍のアンプ製作記事にも、クローン製作の記事があり、目を輝かせていたころを思い出した。
当時はトランジスタDCアンプの全盛期であった「金田式」とかね。
ところで、最近、まとまった時間が取れているので、そのへんの情報を集めて、夢の実現を目論もうと情報を収集していた。
まずは、回路図である、沢山の図面が公開されているが、手書きの汚れた物がほとんど
個人的にはこのてんをなんとかする所から、入り込もうと考えてみた、
近年は回路図も 手書きではなく、CAD を使えば素早く綺麗に作製出来る。
data化すれば応用価値も高まるであろう。
使い慣れた無償のソフトでチャレンジ、しごとではなく完全に趣味なので、気が弾む、
退院後のリハビリにも良いだろう。
出来次第。Web には公開して行こうと考えているが、
さらにしらべて以外だったのが、以前は欲しの数程会った組立キットは本当に姿を消しているという事、コントロールアンプは配線が複雑になるのでプリント基板化が良いのだが、まったくもって無いに近い市場性に驚いた、
横目で、相変わらず、真空管アンプ市場は熱いままだなぁと感じていたが、それはパワーアンプのみで、コントロールアンプ系は皆無である、
趣味と言いつつ、パターン化して商売にしたくもなってきている。(きっとします)
その後、よくよく調べると国内でキットも販売されている様ですが8万程度、自分が学生の頃の趣味自作のあの頃の価格帯ではなく残念です。1980年代後半頃はプリント基板も販売されていたんですね。
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