2015/01/28

朝からMac OSX 岩壁やiPhoneのOSのバージョンアップ(アップグレード)


朝からMac OSX 岩壁やiPhoneの OSのバージョンアップ(アップグレード)のお知らせが立て続け
PCをワヤーラインで、電話は 電波で同時にアップグレードで時間短縮を行ったが、




















せっかちに、無事完了した。






2015/01/27

テキストエディタ mi

私はテキストエディタ オタクです、白状します。
1980年代後半に マッキントッシュSE/30という名器コンパクトマックと呼ばれるを業務で使い始めた頃から、文書の作成で、軽く日本語のテキストの打ち込みが可能なエディタを探したものだ。今とは違い、なかなか日本語を正しく扱えるソフトはまだなくその後、ことえりというアップル純正の日本語環境が登場してようやくまともに使えるようになった。
それからも様々なエディタを使い歩いた、現在はJedit というソフト(シェアウェア)を発売当初から通用しておりますが、 情報源から、「miテキストエディタ」は評判は良いようです。
人に何かエディタを進めるた必要から何かと探っていたら、 「miテキストエディタ」がフオーカスされた、試しに現在のたぶん最新バージョンを起動すると随分と多機能系に進化している様子、正直「すんげぇー」と思う部分も多いです。
Adobe社のBracketsやGoogleのGoogle Web Designerなど目玉なアプリが流通しているんですね。

視力も低下、「Sublime Text 3」というこれまた人気系のテキストエディタも最近よく立ち上げています。

 MS-DOSを思い出す、黒地に白文字がデフォなので、目に優しい感じでよく使います。
 .txt拡張子は現在 「Sublime Text 3」で開く設定とご愛好状態。
「Jedit」や 「CODA」を有償で使う時代はさらに過去化しているのでしょうかね。
  CODAも初めて、起動した際は、なんだこれ?使えないなぁでしたが、現在これがないと仕事成り立ちません次大きめのプロジェクトでは最新の CODA2にアップする予定でしたが、今一度検討する余地があるように思えました。

もちろん正直もろに作業効率に影響が出るソフトなので、むやみにチェンジはしたくありませんが、それでは、取り残されもかんがえられますし、元々古い車や物に入れ込む性格なので、チャレンジを怠りたくありません。後悔も多く経験していますのでね。

あっ、ブログ始めて400回目の記念となる記事です。

2015/01/20

10cmスピーカって

10cmスピーカって、カーオーディオでは定番の口径ですよね。
私も所有していた車の純正はしばらくこの口径でした。
スズキエスクード、シボレーアストロ、ローバーmini がそうでした。
もっと大口径の場合もエクステンションで100mmをチョイスというケースは多い様ですね。
 その需要からでしょうが、カーオーディオ用のユニットで、過去に度肝を抜かされたスピーカーを仙台のカーショップで手に取ったことがある、アメリカ製のそのユニットは、見た限り、スピーカーユニットフレームと同サイズにほぼ近い片手では危険なサイズと当然重量のあり巨大なマグネットのユニットで、オーディオ用のバブリーなユニットに精通しているつもりの自分も、色々な意味で、これまでを再定義しなくてはいけないと認識させられた製品だった。1個50000円程度だった記憶
100mmユニットで50000円一般オーディオ用なら、あるニコマグネットだから?などと考えてしまう、がそのユニットは一般的なフェライトである。
そのショップではそのユニットでデモをおkなっていたが、コーンのスライド量は半端なかった。
カーオーディオがクレージーな時勢だったので、アンプは1000w x2機と無謀だったが。
正直迫力とパンチ力はすざましいばかり。
結局自分も試したく、 200mmx2の ウーファーを所有車に取り付け、ドンドンと音出しを体験した、今思うと恥ずかしい、近所迷惑だ。
当時のコンポがちょうどウーファー用の出力を内蔵していたのが悪への導き。アンプは120Wx2だったけど、閉じとしては低かった。


私の友人が高校入学時に購入したオーディオのスピーカーはある意味マニアっぽい10cmのバックロードホーンだった。(当時はまだまだ、総じてステレオと呼ばれていました。)
ちなみに自分が中学の頃は4チャンネルステレオというシステムが全盛でした。
早速聞きに行ったが、かれのファンだった岩崎宏美をたくさん聞かされた、ちなみに自分は岩崎良美のファンです。
それを、同級生に説明したら、彼の実家はお医者さん。そく同じ物を入手したようだ。
そして一言、高音が出ないと相談を受ける。
そう10cmフルレンジユニット構成のバックロードホーンは高音が弱い、そこで、アドバイス、高音のスピーカーをネットワークを経由させ増設すればいい音になる、といったら、翌日、昨日買ってきた都のこと。自分がすすめたのは、一台20000円近いホーンツィータだ、これらすべて、フォスティックス社製だ。当時の今も バックロードホーンでは定番だ。
最高にいい音になったとよろkばれた、自宅に遊びに行くことはなかったが、
個人的には、高校生に関わらず、老後にはそのバックロードホーンシステムを自分でもと今もなお夢として持っている。
フォスティックス社製10センチユニットと、あえて当時物のエンクロージャーに収めて、JBLの ホーンツイーター #2405 あたりをドカンと乗せて、じさくの手巻きで、ネットワークを組み。 これまた手作りの、トロイダルトランスをコアとした10W程度のA級増幅アンプで、今風に、iPadやCD デッキをソース音源で本当に余生を音楽で楽しみたい。
時に脳卒中の後遺症で、もう楽器は無理だろうから、聞く側を楽しみたい。
ちなみにいまは愛機 iMac Late 2013に
harman/kardon(ハーマンカードン) PCスピーカー(通称クラゲスピーカー)を接続合計60GBに膨らんだアイチューンライブラリを再生している。
この60GBだけど。内容を整理したいと思うばかり。

2015/01/17

MacUser の休刊

海の向こうの話だが、アップル製品のユーザならお世話になったことに間違いはないであろう老舗情報誌が休刊のニュースが Webで見かけた。

情報誌というジャンルの性質から少しでも早くといった観点から、なんじゃらで、Webの発展を推し進めた側が、飲み込まれるという縮図なのでしょう。私も日本版を毎月ドライアイを物ともせずにページの全てを一気読みする生活が今懐かし区思う、そのような雑誌を月額10000円単位で購入していた。一時期月2回の販売で、記事の新鮮さを保っていたけどね。

出版業界がおかしくなるのもうなずける。販売店の進出が追いつけない時代のアメリカで、爆発的な通信販売とセットとなった通販専門誌の普及流通が、アマゾンに切り替わったのもつい先日感覚、どこにビジナスモデルが存在するかはわからないものだ。



MacPeople という雑誌も後発だが、これも休刊で、今後は店頭からいわゆるマック雑誌は姿を消すのか?

なおさら 情報は Webからとシフトする、もう20年以上前からその傾向でしたが。

2015/01/12

低オン抵抗 6mΩって....

秋葉原、秋月電子といえば、いわずと知れた 、東京の秋葉原にある、自作野郎の電子電気部品販売の聖地である、ラジオ、アマチュア無線、パソコン、家電製品、それら目当ての外国観光客も多いのは有名。
でもそれは過去の話で近年は、アニメ/ゲーム、メイドカフェ、路上ライブ、AKB48劇場など、カルチャー文化の檜舞台、何か時代の先を感じたいなら、秋葉原である。

話は戻して、秋月電子に同店のWebページで情報収集していたら、MOS-FETのデータが目に入った。スペックの概略は次。

NチャンネルパワーMOS-FET 60V 75A 低オン抵抗 6mΩ @300

音抵抗が低ければ低いほど、余計な発熱がないというのは、おじさん世代の古いトランジスタを知る身、それも一度でも A級パワーアンプを作ったことのある者なら、低オン抵抗 6mΩ という値が一体どんなものか実感し難いと思う、特に私はこの30年以上トランジスタアンプは制作していないのでなおさらと言えるだろう。抵抗がほぼではなく昔のトランジスタと比較すると0ゼロであるという事は

音が良いというメサ型名石トランジスタを終段に使ったパワーアンプがもてはやされたが、このオン抵抗のデバイスなら、いわゆるストレートな特性はとんでもなく良いはず、音が悪いはずがない。

私が最終的に完成させた自作パワーアンプは日立のパワーMOS-FET、2SJ49-2SK134のコンプリペアであった。当時21才だった。設計値では10Wの  A級アンプで、大型の余裕ありすぎの電流を流すことが可能なのと44000uF 2個という平滑コンデンサで学生時代には手が出ない高価なパーツをフルに使い、アルバイトで稼いだお金をつぎ込んだ。やっぱりA級は別物です。
さらに家庭では10Wもあれば十分でしょう。という結論に達した。
この作品を最後に、アンプ作りを終えてもう30年になる。

このアンプはその後80Wの AB級アンプに作り変え、バンドのボーカルPAアンプに改造してやがてやがてや梅を終えた、自分の技術者としての礎となった作品だ。
一応10年ほど前までは現役バリバリの回路設計エンジニアだったので近年のMOS-FETの特性は知っているつもり、
電源系に使われるデバイスは驚異的なスイッチング周波数で、信じがたい変換効率を得ている。
むかしはね、得たい電力を得るために、100%の半分以上を熱に変えて、電力を得ていたのですが、
それもたくさんのデバイスを並列に接続して、得ていた能力を数個のデバイスでスマートに実現出来るですね。
本当に久々にアンプをくみたくなります。
20歳頃アルバイトでまとまったお金が手に入り、寝食をわすれて、アンプ作りをした頃を懐かしく思います。
いまおもうと本当に知識もなく次々と電源投入できたなぁという思い出の積み重ね、実実験用のジャンクスピーカーから煙を出すこと幾千度、

2015/01/11

妖怪ウオッチ

妖怪ウオッチ、テレビを見ていたらおそらくは年配者であれ、子供であれ、目に耳に入ってくるであろう昨年からのキーワードタグ、それが妖怪ウオッチ、同名のテレビ番組映画、妖怪体操、CMdeha
「妖怪」のせいですね、と巷溢れている、暮れの紅白でも盛り上がっていた。
ジバニャン、わたしは昨日まで「シバニャン」と認識していた。
ニャンというから、猫と関連と思っていたが、それは正解。
このネーミングには悲しい、飼い猫が車にひかれ、地縛霊となったため、ジバニャンなんだそうだ。
地縛霊の「ジバ」なんだぁ....我が家では2匹の猫を飼っているので、このてのわだいにはドッキンさせられる。

テレビで野木坂47が踊っていたので、妖怪体操というものがあることを知った。
踊るポンポコリンを思い出す、フレーズテイストが耳に入って来やすくよし。

ポストペットのその後>もったいないお化けな話。

ポストペット 1990年代後半、急速なインターネットとパソコン普及の波に乗っかった、遊び心を最優先した、ピンク色の熊キャラクターのコミュニケーションメールアプリ
http://postpet.jp/

知人の多くが、私を軸にPC購入した友人が多いのだが、堅苦しいことなしにPCを楽しむには良かったのかもしれない。その一人はとんでもなく脱線したが。
自宅にPCを導入、ちょうど初代 iMacが大ブームで知人が短期間に5人ほど色違いで購入。
その後何か話が変なので、自宅を訪問。
愕然としたそのうちの一人が、インターネットプロバイダの契約を3箇所とムヅンでいたのだ。本人曰く
店舗でもらった CDに最新の ポストペットが入っているということで、インストールしたというのがその顛末。
プロバイダ契約は一社で良いのですが、
仲間内では、あれっ?プロバイダ変えたなんてメールの交換はしていたのですが、彼はすごい奴だ。
超笑い話で、その後に私が、リードして残り2箇所を契約解除。
ほぼ2年間3箇所のプロバイダと契約、もったいないお化けな話。
思い出した。

2015/01/05

 OSX10.10 Yosemite(ヨセミテ)大雪山の層雲峡は日本のヨセミテは。

 OSX10.10 Yosemite(ヨセミテ)って自分は略して岩壁などとフェイスブックに書いたりしている。




....が北海道にも同様の場所がある、大雪山の層雲峡だ。



....と言われて写真を見ると若干どうですか?ただそれだけです。
スケールは本家にかないませんが、現物はそれはそれなりに壮大です。
日本のヨセミテです。

小米科技(シャオミー)とかレノボ

小米科技(シャオミー)中国のスマホメーカーであるが

サムスン、アップル、ファーウェイ、そしてシヤオミー という図式である。

去年後半の情報では、アップルから始まった液晶電話iPhoneだが、ご存知の様に驚異的で爆発的な普及
発表時、ごく一部の趣味人が持つ 嗜好品と祝えwたが、設計者側や私のような製品設計をかじった者ははその大勢が、2015年この状況を予想しただろう、一見割高に見える大型液晶だが、キーボードが無い分、設計が容易で、実は、非常にコストダウン可能なデザインであることがすぐに見て取れた。
当初、持ちにくいなどと評価したコメンントもあったが、今スマホを持ちにくいと言う人はいないだろう。




15000円程度で販売するスマホ端末を
2014年内に200万台生産するとの情報がWebにということは300億ほどのお金が動くということだ、おそらく契約金など含むと500億円は降らないだろう。
同時に 小米科技(シャオミー)だが2014年 1.5兆円の売り上げとWebに上がっていた。

兆だからね。すんごいね。

アップルを追い上げたサムスンだが、今季は思わしくない様子、市場は大きく動いている、
嫁が昨年末PCを新調、メーカーはレノボだ。選んだのは私、激安中国製で良いものという条件と信頼性感となるとレノボしか思いつかなかった、現在までは、調子が良い、15インチワイドの Windows8.1
40000円少々だ。パソコンが400000円が当たり前の世代なので、やっすいなぁという実感。実際セットアップしてみて、ストレスは全くない、ウインドウズマシンだ。さすがに 8.1になり一番にスタートアイコンがないのでオロオロ.....
子供二人は私と同じ影響から、アップルユーザーだ。
レノボを選んだ 理由は実は 根元が 元IBMブランドであった事と、中国でのスマホ市場での好成績からだ。さらにさらに、そのレノボがモトローラモビリティーを買収電話の大手である、中国マネー炸裂かとおもいきや、それより先にIBMのエントリーサーバ事業部もお買取りしていたんですね。レノボは。
さらなる上流も目指しているのではないでしょうか中国の勢い。

サムスン、アップル、ファーウェイ、そしてシヤオミー という図式である。と書いたが、かなり
アップル、サムスン、ファーウェイ、そしてシヤオミー という図式に移行している模様。
どうした日本チャチャチャ。




2015/01/03

リトルフォレスト

今は年も明けて2015年1月、正月テレビ番組にもすこし飽きて、Webを除くとリトルフォレスト(夏/秋)の配信の広告。2013年空前の話題となった NHK連続ドラマ「あまちゃん」の主人公の友人ユイちゃんだ。
橋本愛という可愛い子の主演映画の主演映画のWeb配信がAppleのiTunes Storeで配信されている。
昨年秋頃、この橋本愛ちゃんの愛しの座敷童という映画がテレビで放送されていて、興味深くみた、
さらに同じくtwレビドラまで、天才?数学女子大生役の愛ちゃんんお最後まで見とうした、気に入った。55歳、憧れ系ではないが、自分の実の娘的な子が気になる。
ふと、メッセンジャーズというバンドの「気になる女の子」という曲を思い出した、代々ヒット曲。
いつもの500円レンタルで2度見した。予想通りの内容で、見入った。「拍手たくさん」
東北の里山に育った女の子の物語で、年頃の女の子と農業と里山の関係をディープに表現した見応えある内容だ。春夏秋冬の4部作でちょこっと違うが韓国の冬のソナタ/春のワルツ/夏/秋を思い出さずにいられない、今回のリトルフォレストは夏と秋の公開で、この後冬/と春は公開予定で今から楽しみ
きっかけがあれば、 DVDの入手も視野にある。

橋本愛んファンになった。ちなみにあまちゃんの良きは脳年齢なが好きだった。おじさんの戯言ということでごめん。 W ebで改めて確認すると18歳、娘は21歳おじさん的にはほぼ同年代。
活躍を期待します。
この リトルフォレスト(夏/秋)の続編リトルフォレスト(冬/春)が2月14日この後公開されるみたいで、楽しみです。

春/夏/秋/冬 4部作なんですね、
韓国ドラマを思い出す、冬ソナですね。自分は春バージョンの春のワルツが大好きです。

最強の8bitマイコンAVR

最強の 8bit マイコンという気ワードが掲げられたのは1980年代でしょう、
ザイログ社の Z80というマイコンです、マイクロプロセッサの開拓者であるインテル社のi8008やi8080 の40本の端子を持つチップデバイスがそれで、それらに独自の機能を盛り込み商品化したものがザイログ社の Z80「ゼットハチマル」(よく、略して「ゼッパチ」とも呼んだ。)さらにマニアの間ではさらに高級趣向のM6809という米国モトローラ社のマイクロプロセッサが、最強ではなく、究極の8bitマイコンと呼ばれていた頃まさに1980年から1990年初期の頃で、その頃マイコンは16ビットに移行しており、8ビット製品はそれで十分という感じが強かった。

本当に今思うと、よくぞ、それらの今にしては非常に非力なマイコンチップでパソコンとして製品化、OSまで乗せて市場を作ったというのには本当に驚く。
そのパソコンで、普通に日本語ワープロさえあったのだから。勢いは底知れぬ。

でも、2015年の現代最強の 8bit マイコンは米国アトメル社の AVR社の AVRマイコンであろう。
このマイコンの凄さはその使いやすさ、開発環境が無料公開されており、非常に安価に流通しているとうことと、大量の情報が Webに公開されているということが素晴らしいいと言い切れる。
この頃発表された68000という16ビットマイコンは8MHzという動作速度で 1MIPSという処理速度を誇った。で話をちょっぴり戻すと 1個100円で AVR マイコンは 8bit で20MHz動作1MHzあたり  1MIPSなんだそうで結構それが売り。


2015/01/02

USB3.0/3.1

ちょっとお仕事で USBを使った製品の設計に関与する事に。
  USBも今時の規格はUSB3.0や3.1というのが普通ですよね、自分の愛機iMacもUSB3.0だし ....
注目なのは給電能力 (5V)で、個人的には USB=イコール 0.5A(500mA)と知っていました、
ある製品がこれまで使っていたACアダプタこの電力をアクセサリー電源として使えばACアダプタのコストを削減出来る=イコール儲けが大きくなる、製品価格を抑えられる、相乗効果が高い。
といいことが、まぁ色々と考えるわけです、お仕事ですから利益最優先。
走行穴しているうちに、100円ショップでiPhone用 ACアダプタが販売されているとの情報が、100円ではなく200円商品なんだけど、それでも安い。
規格は5V 1.0A(1000mA)と十分、iPhoneやiPodを使っている方はご存知のことでしょうあの白いちっちゃなやつです。
ダイソーではオレンジやライムグリーンの、カラー品もあり個性派にはよいかもしれません、さあダイソーへGO! GO! GO!
このアダプタ技術者なら驚くこと間違い無しでしょう、どうしてこれまでコンパクトで、 DC5V1Aの電力を引き出せるのと?
さて本題、 USB3.0/3.1はDC5V1Aが最大規格なのでその規格に合わせて作られているのだろう。

2015/01/01

iPhotoの写真ライブラリが表示されない、またはちぐはぐ?

以前友人に Macを使う理由とさえ断言していた、iPhotoが最近挙動不審。
OSXの登場で驚いた標準写真管理ソフトiPhotoだが、私が現在使っているのは2013年にアップした
iPhoto2、そのインフオダイアログがっこれ!。

なにがいいかというと、恐ろしく枚数のかさむ写真をサクサク一覧表示してくれる。
ところが、昨年2014後半から動きがのさくさとマイルヂすぎる、何かおかしい。

もう20年以上引き継ぎでライブラリに写真を蓄積、ちなみに一度 DVD数枚にバックアップしたことがある。
現在も枚数で4600枚以上の写真がダラダラと収まっている。
確かと思い以前 Mac専門誌にあった情報を思い出す。 Webで調べるとoption+commandoキーを押してiPhotoを起動するとダイアログが表示されるとのこと、Maのソフトではよくある話。


この状態でデータベースを再構築すれば良いとの情報。
4種ほど選択できるので、宇部て行った。結果的には、大成功サクサク感が戻りました。
たまーにやっておくと良いですね。

2014/12/22

NeoOffice

オフィスソフトと言いますと、パソコンを購入すると標準でインストールされた付属ソフトと思われ久しいですが、これは今の話であり、昔々には50000円を超える、有料パッケージソフトだったんですよ。にもかわらず、世の中はまだ Windowsが普及していなく、オフィスも動作がせず、MD-DOS と呼ばれたMicrosoft製のオペレーディングディステム、上で動作する
ジャストシステム社製の、国産のワープロ「一太郎」、当時35000円から60000円程度に、ロータス社の123とかMicrosoft社のマルチプランなどの表計算ソフトがビュンビュン使われていた頃の話。世の中当たり前であった。そりゃもう、ソフトウェァメーカは儲かっていたでしょう、活気が尋常でなかった。
膨大なワープロ文章と表書類の作成が行われていました。
オフィスソフト呼ばれたのは、ちょうど中小企業はおろか個人商店でも書類をワードプロセッサによる印刷に切り替わり、それまで第k行のみが行えていた業務解析がパソコンという装置と表計算ソフトにより個人レベルでもそれらが可能となったことで、企業の一社員レベルでも、業務にパーソナルに一人一人がカチャカチャとキー打ち込み数字を作り出す時代の始まりを告げた。

いつの頃から具体的には、Windows95が発売になった頃から、さらにパソコンは使いやすくなり

それらのソフトがパソコンに最初からインストールされたモデルの販売が常識化した。そうなると外国製ということで敬遠されていた感じのマイクロソフトのワードというワープロソフトと、エクセルという表計算ソフトが、戦略的な抱き合わせセット販売され、トータルコストが抑えられ、それが現代まで当たり前となっている。
もともと現代のパソコンはPCパーソナルコンピュータの略でアメリカのIBM が同時期大成功を収めていたアップル社の市場を参考にそんじゃ IBMでもパーソナルユザーのためのコンピュータを商品化しようとキュ虚商品化されたもので、当時各社が部品単位で販売されていた汎用部品を組み合わせて制作したのが始まり、専用の部品を使わないため、齟齬直後から、それらと同等の部品を格安に組み合わせて同等の機能を持つパソコンを作るメーカーが星の数ほど現れ、その幾つかが本家 IBMをも脅かすほどの企業にまで発達した。 これらパソコンを業界では、PC/AT互換機と呼びました。大量の情報誌が発売になり大ブームであっという間に10万円以下で、 パソコンが買える時代になりました。
大手メーカー製の半分でした。うまく組み合わせると1/3程度でも入手できました。
私もそれらを個人で入手して単身赴任先の仙台で初めて自分の Windowsパソコンを組み上げました。
1998年です。
 ウィンドwsは WindowsNT4.0でした。NTとは当時プロ用の位置付けのWindowsでした。
信頼性が高く業務用として圧倒的なシェアを誇りました。
これをベースにしたのがその後大普及した、Windows XPです。

それらの流れの中で、高価なパソコンを安価に手にいれる方法として、組み立てパソコンというジャンルが出来上がる、いかにも大手メーカー製のパソコンではなく、部品を一つ一つ組み付けて安価にパソコンを完成するというもので、元々はアメリカで生まれたビジネスモデルで顧客が、自分の用途に適したオプションを選んで、カスタム仕様のパソコンをオンラインで発注するといういかにも合理的な手法であった。
日本でもMS-DOSから、DOS/Vというオペレーティングシステムが IBMから開発販売され普及と同時に日本語がさらに快適に使える事が可能となり、Windowsとの相性も良く、一瞬で標準となった。PC/AT互換機上で稼働し、専用のハードウェアを必要とせずに、ソフトウェアだけで日本語表示を可能にした。

話を戻して、そんな中世に認知されたのが、フリーソフトというもの、いつのまにかビックアプリメーカーの稼ぎ頭だった、オフィスソフトにほぼ100%互換性のある無料のオフィスソフトが発表された。
オープンオフィスだ。これらのソフトは実際「使える」用になるまでには10数年の月日がかかりました。実際は20年程度でしょうか、数々の人々の努力の成果として、当初現在の作られ続けるメーカー製オフィスソフトと同等場合にそれ以上の機能が2000年ごろを境に無料で使える時代になりました。
そのなかで、私は、NeoOffice という 元々は Windowsや Linuxというこちらも無料で公開されているオペレーティングシステムとして公開されている、されていたオープンオフィスという無料のワープロソフトや表計算ソフトやマイクロソフトオフィスでもオプションとなることの多い、パアーポイントというプレゼンテーションソフトなどが色々で無料なソフトをおいつの頃からよりMacらしくローカライズカスタマイズしたのがNeoOffice というソフトで、無料または、若干の1000-2000円程度で公開されたものを使っております。
個人的には仕事用として、動作の確認も兼ねて、マイクロソフトの Mac用の2011バージョンのオフィスも所有していますが、普段使いはNeoOffice です。
よくお客さんとの書類の受け渡しで、お客側のオフィスが非常に古いバージョンの場合などの場合はこれら無料のオフィスの使用を勧めております。


2014/12/19

PDF Squeezer

MacOSX の良いところに PDFをシステムレベルでサポートしているところ、アクロバットインストールなしでも
普通に PDFファイルが作成できちゃうのが魅力。ただしそのファイルサイズは事の他大きい。
Adobeがアクロバットを提供し始めた頃はたっぷりとした図形やイラストの入ったドキュメントが100ページ以上のあってもたった僅かなファイルサイズに絶句した記憶がある。
それに対して、 MacOSXではプレビューという(Adobeでいうアクロバット現Adobeリーダー)
に相当するビューアがあり、PDF  を含む各種写真画像の加工も可能な、モンスターなアプリが標準で備わっていることが、MacOSX魅力の一つ。
このプレビューで、PDFをデフオルトで作成すると、サイズがいいきいのだが、作成時にオプションで
サイズをコンパクトにもできるのだがイマイチの設定加減で、あまりサイズは圧縮されないのが憎いところ、実はどうしてもというなら標準のシステムのカラーシンクユーティリテーの内容をちょこちょこといじるとこのサイズを「おっ」というぐらいコンパクト化が可能なんです。
詳しくは他を参照願います。
さてこの手の設定なら、どこぞに一発設定アプリがあるのではと思い、アップルストア探すと幾つかのアプリが存在その中で、PDF Squeezerに注目、 Web上でも同様の悩みを抱える方は多く存在するようで、このアプリの評判もまあまあな感じで、400円だ、インストールしてみた。

結論を先に、うまくいかなかった、少し試用してからだったなぁとちょこっと公開、「圧縮が失敗しました」と言わrてもどうしたらいいのか?
あまりにも簡単ワンタッチナジd祭、この引っ掛かりを体験させてくれるアプリケーションソフトが実はうれしいい、ちょこっと Webをさぐって、ググっても、解決情報はなし、ならば自分で、探るしかありません。
お仕事でPDF化は必須、ここで、テクを身につけ、スキル化しなくちゃってね。
さらに以前出来ていた、カラーシンクのカスタムプロフィール設定でのPDFのコンパクト化もできなくなっている。まさか OSX10.10だからなんてこのないよなぁ頼むぜ、岩壁
ダメなら、パラレルズの OSX10.7でとかややこしくなってきた。





アイコン的には感じよくいかにも知事めてもらえそう、
試しに、178MBと巨大な PDFファイルを圧縮
するとこのプリセットでは圧縮できませんとえらー、騙されたか?と思い設定を見ると色々可能の様子、適当に変えて、再度チャレンジ でも同じ、その作業中にこの原稿をポスト中
まいったなぁ....
なんか手強い。







そもそも元のファイルは単独のイラストレータの原稿を6枚をプレビューで連続ページに1ファイルとしたものでその容量178.52MBという巨大なサイズ。
元々のデータをコンパクトにすれば良いのだろうが、これまでの作業の流れでファイル圧縮できれば助かることたくさん。何かホイ法はないか、亜wっかくの400円分は使えるようにしたい、半分意地だ。
試しに、7MB程度のファイルをあっしくしてもダメ、なので、逆に安心。?

















スマホ用 コンバージョンレンズ

以前から欲しいと思っていたが、徹底的な必要性がなく「まぁその内」だったが遂に必要となった。
コンバージョンクリップレンズアダプタを購入した、1000円程度。

結論的には、5年前に買うべきだった。
左から布製の袋ケース?マクロレンズとそのカバー>広角レンズとそのカバー>そしてクリップ部本体
このクリップに各レンズをねじ込み、スマホに挟み込み工学的に効果を得るという頷ける一品。袋のサイズがタバコの箱程度で持ち運びは楽。
さらに酢麻痺側に金属のドーナッツプレートを貼って、そこにレンズをマグネットで固定するタイプなどが販売されているが、近日iPhone6に機種変え予定のためクリップに決定。
ここでさっそくそのマクロ効果のサンプルを。



正直、まぁまぁ、改善できた、なんとか使えるという感じですが、完璧はデジイチで叶えようと思います。
デジカメ歴は35万画素の創世記からユーザが、よよくあるパターンで120>200万画素と>コンパクトデジカメ(コンデジ)歴は踏んできたつもり。
過去にある人のデジイチ(デジタル一眼)を1池ど使ったことがあるが、その写りはbwるものでした600万画素だけど、当時の最新800万画素のコンデジよりはるかに綺麗ハッキリな写りは、薄暗い部屋中でも明るく鮮明が、自動で可能だった、即>いつかはデジイチと思った、さらにもっと驚いたのがオプションのチューブ形状のアダプタがあり、カメラ本体とレンズの間にその筒状の製品を挟めると、それまでの限界のマクロ(接写)が可能となることに驚いた、当時仕事柄、細かな、電子部品の撮影とかで、不可能だったまるでルーペや顕微鏡で見るような感じで質感たっぷりに撮影が出来たのに驚いた。

2014/12/17

プリント基板デザインCAD

プリント基板デザインCAD、近年では、フリーで使えるツールも多くEagle(イーグル)はその代表格で、ちょこっとという用途からかなりのところまで、一定条件内でフルに使える。
回路図から、自動配線までサポートされているようで、かなりの本格派。
周りでも使用者が多い。コンパクトなプロジェクト案件なら、便利だろう。私は仕事もプライベートでもこれを使用したことはないが私のメイン環境であるアップル  MacOSX 環境下で使えるという所もあり機会があればチャレンジするかもしれません。
元々は  OrCAD という回路図エディタを使い、PCB化は外注という流れだったが。
いわゆるプライベートやまさに超コンパクトな案件では、韓国の基盤制作会社とのキャッチボールの経験から。回路図をbschで作成してPCBはマニュアル敗戦だが、慣れると使える感が嬉しい(自分に合っている?) MBE を使用している。
同じ作者のフリーツールであるが実績も高く使えますよ。
 基本  Macの仮装環境での Windows VistaやWindows7で利用していますがサクサクと軽く好感が持てます、回路図エディタの bsch はOSXでも動作するものが Webに公開されています。
これで作成したがバーデータを、フリーのガーバーデータビューアで確認出図で、簡単な片面/両面基盤は問題ありません。作者には感謝。利用者も Web上では結構見かけますし自分も所々で紹介しています。





2014/12/14

今更ながら、アマゾンな生活

なにせ2011年4月26日脳内出血の発病>手術>後遺症>無事退院>リハビリで大きく変わった生活の中で、 ネットの活用で今更ながら、アマゾンな生活は本当に便利。
19で自動車免許取得後、とにかく足として車中心な生活、ちょこっとコンビニなんてのは典型で
どこに行くにも車だったが3年以上免許の更新も途絶え、ワンクリックショッピング生活が続いている。
急ぐものはその場その場で、まぁ雑貨的そのうち商品はリスト化して、7品ほどまとめて購入。
こちらのレポーとは、追って報告。
12月暮ということもあるのかなぁ
一番面白そうな商材がiPhone用マクロコンバージョンレンズの購入で昨日到着した。iPhone自体は 4Sとかなり旧型感ありありだけど、そちらのバージョンアップもそろそろ....
お仕事もゆるく復活準備、非常に細かい撮影がたくさん必要で、iPhoneのカメラではきつい、この際と思い以前から興味があったマクロレンズとデジイチ(ニコン社製)をヤフオクで物色と考えていたが、よくある話で、急遽急ぐ必要が、1000円程度のiPhoneにクリップで挟み込むタイプのマクロレンズを入手した。
以前から興味のあった製品だけど、使ってみると結構な使える写り。
さらに広角レンズもこの価格でも付属、標準レンズとマクロレンズと広角で、800万画素だからいわゆる下手なコンデジ(コンパクトデジタルカメラ)以上の性能を発揮してくれる。「うーむ」個人的には考えさせられる。

インスタントカメラチョキが再ブームという話題だが、フイルムからデジカメで、出版 W絵b業界は非常に便利になったけど、写真をプリントするという文化が消えそうな感じなのは残念、あれほど街中を賑わした最安/格安プリントの POPが消えて間もない。
家族どおしの写真の受け渡し文化が....
記念写真の文化は消えないでほしい、データの保存では寂しい限りだから。チェキのブームから本格的な写真プリントの再ブームも面白いかも、どうじにデジタル一眼(ミラレスではい)の復活にも期待。
ニコンのデジイチが木村拓哉の CMでバカ売れを再び活気を取り戻してもらいたい。やっぱりでかいレンズとでかいイメージセンサでの写りは別物ですからね。
ミラレスもいいけど別にデジイチでもいいのではと思う自分はやはり変?個人的には人のデジイチおそらく記憶に薄いが D70というモデルでその写真の美しさに感動したのが一度あるだけ。
何気ない机の小物を3枚ほど写しただけだけど、自分のコンデジでは暗くでダメだったけど、D70だとフラッシュなしで明るい写真が撮れたことに驚いた。
なにか出物はないか、kの頃頻繁にヤフオクをウオッチ


2014/12/13

ネットスケープの末裔FireFoxの今

ネットスケープナビゲータやその上位版ネットスケープコミニュケータという2000年前期頃までマイクロソフト社の IEと肩を並べるブラウザが存在した。アップルMac にも対応しておりMac版はバージョン5まであったハズ。私も一頃使っていましたが、根っからのネットスケープ派で、
その後は、圧倒的ウインドウズパワーでMac版はリリースされなくなり、現在に至る。
近年の開発環境のパワーを持てば、同一コードでMac版のリリースも何度は低そうに感じるのですが?
ブラウザ=イコール無料とナルト商売になりにくいのか?、噂もなし。

ネットスケープ社は世界で初めてブラウザを普及させた企業で、その後のインターネット業界に及ぼす影響は絶大。
ネットスケープ社はその後、本当におしまれつつ無くなり、そのコード資産はオープンソースとして公開され、モジラという団体にて引き続き設計家発が進んだ。
とても良い方向に引き継がれたのではと一般人の私は感じていた。一応に Webデザイナーですしね。
その成果物である「シーモンキー」というブラウザを20010年ほどまで長らく使用していました。

そのシーモンキーからいわゆるブラウザ部分のみの機能に特化したアプリケーションがファイヤーフォックスとしてリリースされたがいわゆる開発環境を含むシーモンキーを使い続けていた。
お仕事でこれを Webエディタとしてメインで使っていたのがその理由で、多言語の背っつ系開発に便利なところが⚪その理由だった。

そおういう私も2013年より 私も全面的にFireFoxに切り替えた。お仕事でSeamonkeyで動作確認?といっても一般的でありませんよね。
 Webデザインの世界では1990年後半から常に、このブラウザの違いによる表示結果の違いが問題に。

圧倒的なシェアであるウインドウズの標準ブラウザIE インターネットエクスプローラとその製品がが動かないMacで使われるブラウザ達、多くのユーザーは、狐のアイコンが可愛いFireFoxをインストールして利用していましたので。
Webデザインの世界では1990年後半からアップル社が2000年初めに発表したSafariというブラウザが発表になるまで
 Webの世界では IEとFireFox の2大ブラウザと呼ばれたに両対応というのが合言葉でありました。
やがて Safariの発表で、Safari IEとFireFoxの3大ブラウザと呼ばれ、完成後の動作確認は尚更大変に
混乱ですね。

私が普段使いのFireFoxはdeveloper edition (いわゆる開発中評価用)というバージョンで標準リリース品より先の技術を搭載されています、ネットスケープの末裔です。

ところがですよインターネットイコールパソコンという時代は20年を切って、時代はまさかのスマホの時代に、見れないことはできないけどという時代から驚異的な進化と、それをも上回る普及でちまたの携帯電話は、明らかにk電話機能付き携帯パソコンというかんじのスマホ、もちある買わなければ、警察から注意を促されるのm時間の問題という感じ。身分証明書になる日ももうすぐそこかな?

ここで使われているブラウザへの対応はまたまた罰ブラウザそれがアンドロイド OS用のChromeブラウザこれで時代は4大ブラウザの出来上がり幸いiPhoneはアップルのSafariなのでPC
と互換性は高い。ChromeもPC版との互換性は高い、
さらに近年 Webの世界自体が各社互換性を意識されている様子、乱立ムードは影を潜め、よっぽどでなければ一定のルール.....というか経験?を持って設計製作すれば、表示に大きく変化はありません、
良い時代になりました。
個人的には2013年より、退院後体の余裕もできてきたので、Webページの制作のお仕事を口コミ紹介案件に限って再開。しております。
連続で1時間程度しか椅子に座って入れませんが、なんとかこなしています。
発病前までは何と1日15時間以上PCに向かっていたのが嘘のようです(爆笑)健康だったという事でしょう。これをほぼ20年以上続けていましたから....








2014/12/10

OSX "ファイアーウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合"Firefox よる Web アクセスが許可されているか...。

ファイアーウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、Firefox Developer Edition による Web アクセスが許可されているか確認してください。
とか表示され、全くインターネット接続ができない現象、に悩んでいた。
なんだかんだでセツォクできる時もあるので、放置していたが流石に ....本気で原因追求。Webから情報とと思い、そのまま"ファイアーウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、Firefox Developer Edition による Web アクセスが許可されているか確認してください。"で検索、結構困っているヒテャ多いようで、 Q&Aサイトのタグにたくさん引っかかる。別のブラウザで、再インストール、セキュリティー系ソフトを解除など定番回答に、IPv6 の設定というコメントがあった、
調べると本家?モジラのフォーラム系からの回答みたい。Firefoxでは、IPv6に対応しているそうで、
その設定を変えるとと、どこぞからコマンド打ちを支持しているが、そのリンクをクリックすると、別ウインドウが開き "ファイアーウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、Firefox Developer Edition による Web アクセスが許可されているか確認してください。"と表示される笑い話。この質問者は WindowsXP だそうだが、
ここでふと気がつく、私の環境の MacOSXのネットワーク設定にもIPv6 の設定という項目はある。
システム環境設定にて>ネットワーク設定を選択>表示されたダイアログの左の項目にEthernetの表示の頭に緑色の丸印が表示され接続済みとなっちるはず。
>ここで、ダイアログ右下あたりの「詳細」をクリックするとEthernetを選択すると 、そこにIPv6 の設定という項目がありおそらくは、自動とあるはず。
ここを試しに「リンクローカルのみ」にしてみてください。
設定を変えたら、ダイアログ右下あたりの「OK」をクリックします。
さらに、ダイアログ右下あたりの「適応」をクリックします。

これで設定変更が完了です。
この状態で。見れなかったページを見てくださいというか使ってみてください、私は復旧しました、しようをつづけます。
なぜこれでというげんいんはわかりません、今後探ってみたいと思います。
このての何となくで済ませると後でまたなにかにぶつかりますからね。
お試しあれ?(ちょっとしたまさに小技なのかも)