2015/07/07

浜辺の琥珀)(石炭琥珀)

昨日札幌で24度を手元の温度計で計測した。
暑いと思うほどの体感はない。
夏だと思う、若い時はもう海に行きたくてムズムズする。
学生の頃は友人たちとよくキャンプをした思い出がいっぱい。
いまだから思うと当時、海岸の波打ち際で乾燥した綺麗な濱砂に、黄色い何か樹脂のような 丸い薄いオレンジ色の透明な豆状の石のようなものです、浜辺は基本的に細かな砂で小石は全くありませんので逆に目立ちました。

その後 Web上で、それが琥珀であると知りました。

その筋では「石炭琥珀」と呼ばれているようです。
石炭に付着した化石です。
北海道の夕張炭鉱で産出された石炭は水洗いされたそうです。その水は夕張川を経由して石狩川に流れ、その後石狩浜河口に流れ込みます。

琥珀は軽いので、それが海に流れ、その後潮の流れで海岸に打ち寄せられるという流れです。

そもそも河川の流れで、琥珀が姿を出し、採掘され易くなるという図式は、世界的に知られていることのようです。
Webでは琥珀探しを趣味とする人が多くいるようです。

琥珀は「宝石」の一つです。今は判りませんが?今から30年以上前には琥珀はたくさん打ち上げられていました。

塊炭飴/石炭飴(アメ)という物が北海道では古くからある、。

ならば、普通のベッコウ飴も石炭琥珀にかけて、セットで特産にすればいいのにと思う自分がいる。

石炭飴がなぜ黒いのかは?だが、ハッカ味のベッコウ飴なんですよね、これが透明水色なら、流氷飴と、昭和の商魂を感じます。


2015/07/06

スポーツ

私はスポーツはまったくおんち「ダメ」です。
そもそも基本のルールもしりません。
子供の頃から、身のこなしが周りよりも数段格下であると感じていましたし、運動会で、は、足元にも及ばなかったです。
小学高学年の運動会は雨上がりで、大荒れのシア運びで、周りはみな転ぶことがあり、危うく3位になりそうになったものの結果は4位が最高でしょうか?根性がモノを言う?マラソンが唯一、周りと一緒程度といった程度で55歳です。
51歳で脳卒中で手術入院、リハビリ生活で、テレビを見るということで、スポーツ観戦を通して、スポーツのエネルギーを感じた。

その間私の身の回りの状況も変化は大きい、Jリーグの発足で歴史的なサッカーブーム。
北海道にもコンサドーレができ。
スタープレイヤーのおかげもありJ1昇格も達成。
日本ハムファイターズ(日ハム)が出来、過去から多くあった、北海道にプロ野球チームをは達成できた。リーグ優勝も達成でき。

高校野球もまさかまさかの北海道勢が、優勝し、北海道=イコール雪だからスポーツには不向きと言われた時代は終わったのでしょう。

 日ハムでhsすたープレイヤーの大活躍で。すっかり市民権を得ていると感じます。
話を戻し、私も必要に応じて、ルールも覚え、スポーツを観戦応援するという一体感を味わえる生活もいいなぁと感じるようになる。
なでしこジャパンがW杯優勝。だれが信じたのだろうか。駅伝マラソンも見るようになったし。
ラクビー見る。そもそも最もわからないスポーツがラクビーだった。
あの変形ボールを脇に掴み走りながら横にパス?する。
なんで、もっと違う人にといつも思っていたが55歳にしてラクビーを知る人から、自分より前の人に渡すのはルール違反と聞いて、ラクビーを見てもかなり違和感がなくなった。
まだまだそんなスポーツが私にはあるのだろう。野球でさえまだそんな感じ。
バッタが玉を打ち捕球されて2塁の走者が3塁に走るのも最近正規なルールと知った。
そんな55歳のおじさんだ。

2015/07/04

スワップ(スワップ領域)

PC創世の頃
まだCPU  が数十〜数百MHzという動作速度だった頃、ローパワーなマシーンをカチャカチャと扱い、いつかは  100MHz超えのCPUクロックでハードディスクは1GB超えなどと日に日に巨大化するソフトウェアーの重さに、貧乏ゆすりを招く日々。
業務での使用ではそれらはストレスとなり、日々の生活は重かった。
雨上がりの何とかの如く発刊されたPC情報誌では、オーバークロックなる情報が。
ある手法で、今のPCが本来の性能以上に切り替わるとの実例が、その時点で安価なCPUを10%から2倍程度のクロックで動作させ、実質ただで、高速のPCを実現するという禁断の手法だ。違法では無いが、何ら保証を受けられるものでは無い。しかし当時の職場のPCは全て、組み立てパソコンと呼ばれるタイプで、こっれらの操作に向いた物ばかりで、こたいさはあるのだが、概ね可能だった。こればかりはすぐに体感出来るので、俺も私もと職場の総合クロック数は多いに上がった。
りすくはあるのだが、それを受け入れれるのならという条件で、焦げ臭く発熱するという状況下でも限界までアップさせた。

PCで大きな書類の編集を行うと途端に操作の反応が滞慢となり、PCのハードディスクドライブ HDDがカチャカチャ カチャカチャ カチャカチャ.....と音を立てる次第。これはメインメモリ容量を一定基準越えて容量がなくなると、メモリの代わりに処理(データを読む書く)が何百倍遅いHDD をメモリの替わりに使われるのだ。例えば、
あるカプリケーションであるデータをコピーするとその内容を一旦メモリに収納するのが内部の処理です。
小さな容量ならメモリにコピーしますメモリなら瞬きのように一瞬ですが、HDDならその100倍かかるのです。これらは OS オペレーティングシステムの作りに大きく影響されるのですが。
当時のPCのメインメモリは最大に増設しても640MBでしたから2015年現在からすればその容量も1/1000 程度 と少ない

当時のメインPC のスペックは、HDDの容量が4GB メインメモリが384MB CPUが500MHzです。まぁ、当時としては最速系です。実際はこれはサブ機で WindowsOS でした。
メインは Macなのですが、当時のスックでもこの WindowsPCの数値からすれば驚くほど低い物でしたが、この Macで動くソフトウェアがあまりにも素晴らしく、愛機は Macでした。
当時のMacスペックは、HDDの容量が2GB メインメモリが384MB CPUが120MHzです。まぁ、当時としてはこれでも最新最速系です。

現在の愛機は iMacで24GBというメモリ容量です、それも昔と違い非常に早い読み書きができる性能品です。
動作中のメモリの使われ方をモニタすると。
約8GB が何らかで使われており、約16GBが空き状態であると表示されます。
もったい無いですね。
これらは OSが管理するもので、おそらくはステキなMacOSXがうまい具合にこなしてくれるのでしょう。
実際普段使いで私は結構容量を必要とする。処理を行うが、正直昔のようなスワップは感じません、スルスルっと、処理は行われます。
当時の愛機の10倍以上のスペックなんです。そもそもCPUは、4つ積んでいるのですから、もう過去との比較はナンセンスです。サクサクサクと軽快に作業を阻むスワップという
余計な?物は感じることはありません。




2015/07/03

シール/ワッペン/ステッカー

ステッカーデザインをしているが。
小さな頃はこれらを「ワッペン」と呼んでいたなぁ
その後は「シール」と呼んでいた

昔流行った「ビックリマン」はシールと呼んだ。
今は「ステッカー」だ。
気になり調べるとさほど定義はない様子。ラベルというのもある、うん確かに。
シール付き、ラベルなど、シールは、粘着という意味だ。
昔1枚200mm x50mm程度を200枚お願いしたら、イニシャル25000円印刷25000だった。 合計50000円だ。
今は10000もあれば、イニシャル含めその枚数が可能だ。
逆いうとデータ渡しでうまく依頼先を選ぶと少数でも作成は可能だ。

2015/07/01

OS X 10.11(El Capitan‎)

OS X  10.11(El Capitan‎)が公開された。
難なく、インストールは出来た。

あれっ?「秋」じゃなかったっけ?OS X 10.11 El Capitan‎

OS X  10.10.4 El Capitan‎ が公開された。
難なく、インストールは出来た。


あれっ?
OS X  El Capitan‎って「秋」の発表じゃなかったっけ?今日は2015年7月1日
秋といえば9月でしょう、一歩譲って8月後半。

ふと今回の目玉機能を確認と思ったら???。あっ、OS X  10.11 El Capitan‎
ではなく 10.10に対してのアップバージョンだった。10.10.4 ね。
まぁともかく、インストールはパパッと終了して、ふだん使いのアプリは基本起動する。一安心だ。どれも古い基本的に現行OSがサポートされている訳でも無いものばかり。2007年とかのアプリさえある。もっともその当時はアプリとは言わず、ソフトウェァと呼んでいたが。
 Webでの不具合的な情報もなく今期もアップルは、巧く、新OSをリリースできた様子。
ありがたい。

えるきゃぴたんだけど

ヨセミテ国立公園にある、岩の一つの名前結構有名。
 
このブログ記事まぎらわしい、私が勝手にこのバージョンをEl Capitan‎だと思い込みインストールしたわけです。
El Capitan‎ は2015年この秋
に発表ということでこの時点で正式なリリースはされていません
El Capitan‎はてOS Xシリーズの12番目のバージョンに当たります。


2015/06/30

iTunes ビデオレンタル「リトルフォレスト 冬・春」

アップルのiTunes でのサービスの機能にビデオレンタルがある。
500円とかでブラウジング環境で、膨大なソフトから選んでレンタルすることができる。
2000円で、丸ごと購入することもできるが、
レンタルだと48時間以内で繰り返し再生が可能だ、いわゆるHD画質で申し分なし愛機のiMac27インチで見るには最適。
それなら近所のレンタルで DVDでも朋ううが、車椅子生活者の身、視聴も可能なこのアップルのサービスは歓迎できる。
いま一押しは NHK連続ドラマ「まちゃん」で大ブレイクの橋本愛ちゃんの「リトルフォレスト」だ。
2部作品で、「リトルフォレスト 夏・秋」が先に公開されて「リトルフォレスト 冬・春」が最近公開になった。
春夏秋冬の四部作で繋がっている。ゆっくりと四季を味わえて勉強にもなる。
個人的には懐かしい東北の小集落での物語だ。
4季というと韓国ドラマ春のワルツ/冬ソナシリーズを思い出すが、個人的にあこのリトルリトルフォレストに軍配。このレンタルサービス、息の気には最適です。

2015/06/27

El Capitan 2015年秋に発表

世の中にPC >パーソナルコンピュータ >パソコン がマニアチック(当時はホビスト)が食いついた アップルII> が販売されキーボード画面が接続出来、ビジカルク(いわゆる今のエクセルの元祖です)が発表になり、要望から印刷も可能となった頃、
巨艦 IBMが大慌てに(だけどそこは資金と人材がものを言う)今世を埋め尽くすWindows PCの 元祖である オペレーティングシステムMS-DOSをリリース。
企業に大量販売され、それらを模写安価にした後追いメーカーの良き乱立で低価格化、ビジカルクの高機能製品ロータス123とのセットが世の主流となり、
誰も予想しなかった、いまで追うスマホの普及のように、誰でも個人もPCを持つ時代になった、本当に個人一人に一台の時代だ。
だが、パソコンの難解な操作をカンタンにする事に成功したアップル社の操作性を取り入れた、 Windows95が発売になると、それらの現象にトドメを打つ、マイクロソフトの勝利だ、
 オペレーティングシステム(OS)とPCのプロセッサメーカーインテル社をセットで
WIntel (ウインテル)陣営などと呼ばれ事実上限りなく100%がIntelとマイクロソフト(MS)の市場となった。

難解なキーボード操作によるパソコンがマウスクリックでカンタンにというキャッチコピーとほぼ同時にインターネットという回線接続との組み合わせで、信じがたい現在の市場を形成させた。
そんな渦中常に何かあるたびにWIntel VS Mac と世間は書き立てた。
 Mac は最初から、音と画像を表現する事を可能とする仕組みが備わっていた、WindowsになってもWIntelはそうではなかった。
アップルがQuickTimeという、音と映像をPCに扱える仕組みを発表した時点から、映像/音楽/グラフィック/いわゆる出版/映像業界は Macの独創場となった。
マスコミ(今風なら各メディア)がこれまで MacかWinか?と面白おかしく(本当に本来おかしいのである)比較競い合わせる情報であおり立てるのがファッションのような時期が30年は続いたのだろうか、今日は2015年6月。
結論を、いま持って、音楽/グラフィック/いわゆる出版/映像業界は Macの独創場だ。
どちらの選択でもできるのなら、良さそうな方を選ぶだろう、ならば、Mac の方が良いと力説できる。こんなコメント以前は敵意を持って Webに公開したんだけどね、ジョークで。いまは言葉を選ばず、ありのままで、言えることが楽しとさえ思う。
このブログにアップルネタを投稿すると、かなりのアクセスがあることが先日判明した。
文章にすることで、自分の頭にも刻めて、さらに物事の確認につながるので、定期的に投稿を続けようと思う。

そんな中、Macのオペレーティングシステム(OS)の最新版 El Capitanが、2015年この秋に発表されるそうだ、
どうなるのか、細々と月並みな項目羅列の情報はあるし、業界の重鎮達の客観的なレポート情報も多い、本家アップルからは、
パフォーマンスと使い勝手の最適化といった情報が主である。超がつく素人が飛びつく目玉的な機能はなさそう。
しかし自分このバージョンは波の変化ではないと感じてしょうがない。
再定義こそ、進化の目次と思うからだ。
カーソルを目立たせよう。
マウスを振る(シェイク)するとマウスカーソルが大きくなる機能がつくそうだ。なんでもなさそうなこの機能だが、実際この操作は日常よく使われる、理由はマウスカーソルの所在を掴む為とスリープの解除だ。
つまり的を得ているという事になる。
Webにはすでにこの新しい機能が詳しく説明されているが、

究極の目立たない基本機能アプリ「メモ」というアプリが便利になるとか
何倍にアップとか00%アップとか、キビキビと性能が良くなる表現。
最大40パーセント向上させるMetal
特に一例として、プレビューでの PDF表示がスムージーらしい。

WIntel PC でのPDFはイコールAdobeリーダーをデフォルトとしているが、Macではプレビューという PDFや写真/画像、ワードやエクセルのドキュメントをちょこっと表示確認させたり、加工する機能が備わり便利だが、その性能がアップするようだ。>歓迎したい。
パフォーマンスがアップといったアナウンスは過去にもあり、本当に劇的な変化があった例が、アップルのMacOSXの過去の歴史には2度あった。
まさにこれらの改善が使って体験出来るのならば、それは大変作業に直接影響するkとなので、喜ばしいし、Macを好きになれる。ポイントである。



2015/06/26

インクジエット複合機 ブラザー MFC-J805D

今常用している自宅のプリンタはインクジエット複合機 ブラザー MFC-J805D
だ、プリント/スキャン/ファックス、それと電話2機という内容で、5年前の購入機種、いわゆる?年賀状プリンタだ。
MacOSでの人気もよく購入した、普段、めっきり印刷の需要は低く、久々に数ページのいんさつがあるので利用しようとすると、付属アプリで紙つまり、のステータスを確認、ふと思う、ドライバは最新か?
調べると、ファームもドライバも古いと判明、インストしてみた、無事完了、何が変わるのかは概ねわからないが、やってみた的な。導入時の OSバージョンからはかなりアップしている良きタイミングかなぁと。

インクはダイソーの激安品だけど問題なく使えてはいる。
ちなみにこれまでの操作フィールに記憶がないが、ユーティリテーの反応も良好、どこかしらは改善しているのだろう。若い頃、Mac 用のプリンタドライバとポストスクリプトプリンタの組み合わせで苦労ばかりの生活だったのでトラウマたっぷりなんです。

Inkscape はまだ育っていました。

GIMP がずいぶんと使える化したアプリとなって育っていた事を発見してしばらく、そういえばInkscape
はどうなんだろうと思いついた。

BSD UNIX ベースとした  Mac OSXが2001年に発表となり。
 モトローラのマイクロプロセッサを搭載した Macがフルで動作する様になって久しい、おじさんトークだが、それからもう少しで30年を経過する。

その当時その前のバージョンのアプリもほぼ全て条件付きで動作させる仕組みを組み込めるので、非常に早い段階で、世の Macは一大改革した新しい OS(オペレーティングシステム)
への移行は進んだ。
はじめは、過去の遺産的ソフトが使えないとかなんとかささやかれたが、いたってスムーズに移行できた事は、大したものだアップル社と記憶する。

それまで使っていた様々な、ユーティリティーソフトの幾つかはOSXに組み込まれたりとか、それらのツールと呼ばれるソフトもOSX用が早速登場して、PCとしての用途として困る事は無かった。
また、圧倒的なグラフィクス表現力で綺麗な表示はデザイン系の自分としては近未来を手に入れる事になった瞬間でもあった。おじさんはすぐに昔を語りたくなるんですよ。

 OSXになってしばらくはプリンタとの接続で苦労も多かったが、勤め先では理解も高く、高価な PSプリンタが、常にど運輸しており、良かったが、事自宅の環境は、初期の Macの頃からアップル社製品にスムーズに接続できるプリンタは限られており、苦渋の時期が続いていた。
ただ、

OSXが登場とほぼ同時に、元来ベースが unixという子よもあるのだろう。それまでコアな unix環境で動作する、一部で語られていた、Inkscapeという、Adobeのイラストレータ的なフリーソフトアプリが、OSXで動作するとアナウンスされた、
イメージはこの様な感じであったと記憶する。
OSXで X Windows X Systemを動作、その上でそれまでのX Windows X System版の
Inkscapeを動作させるという、2重3重の廻りクドイ軌道を行うというもの。

現実的に私は実験的にこのInkscapeを動作させたものの常用にはいたらなかった、
理由はAdobeのイラストレータを使う様になったからだ。

ふと気になり2015年6月現在で調べると
Inkscape
X Windows X Systemは次の様なバージョンで、

XQuartz 2.7.7 (xorg-server 1.15.2)


Inkscape自体も
Inkscape-0.91pre4-1-x11-10.7-x86_64.dmg (日付: 2015-01-21, サイズ: 71.6 MB) という常用で、ずいぶん自分が昔試した基本バージョンとは進化しているとのレポートサイトでの報告を確認。
しかし意外だったのはまだX Windowsで動作していると
言当時DTPが全てフリーソフトで可能になるかもと呼ばれていたアプリたち( GIMP とかscribus)がネイテxブ環境で動く様になったのに まだ X Windowのままである事。

Inkscapeを起動するとはじめにX Windowsが自動で起動してそれからInkscapeが起動するイメージだ。
印象は割とササっとInkscapeが起動する。当時は大変待たされた記憶しかない/

ササっと使って描画ができる事を確認、使えると直感した。


2015/06/25

世界のトヨタが崩れているとしか

と呼ばれて久しく感じる、実際そうなのだろう、驚く数字が毎年ニュースのワードに発表される。
先日、とよたのセールスマンが訪問クルマの見積もりをお願いする。
わざわざなので、メールに添付で良いというと、
先日パソコンがタブレットになり使い方がわからないが、PDFで見積も送れるとのこと。
システムが変わったのだそうだ。
これまでは Windows XPだったそうだ、それが、急にWindows8に。
おそらく 、Windows8.1 なのだろう。

スタートボタンなくて困りませんでしたか?お質問すると、即答で「そうなんです」

それでも2時間ほどで送られてきた。 彼は頑張ったのだろう。
以降マニュアルは渡されているのだろうか?気になった。
でもトヨタさん 2015年6月でXPだったという、グダグダなことやっていたら、崩れますよ。
なんかさぁ、iPadにしちゃうとか、飛び上がれないんですか?本田は、ジェットで飛ぶみたいですね。
それとbB乗り換えで4WDないって言うので、本田フリードに切り替えます。バイバイ。

2015/06/20

ホンダ フリード 購入か?


嫁が、車の車検の話題を持ち出した。
我が家の車は現在平成14年(2002年)のトヨタbBだが、くたびれ感はかなりのもの。
初代bB 4WDだが、もう既にノスタルジックカーの仲間入りという年齢車。
97000kとかろうじて10万キロ前。13年落ちだ。
幾つかの修復歴=事故も経験済み、だけど、それなりに安定して維持してきた。新車で購入、まだ100000キロに放ってい無い。ねんしき相応のお買い物車的迂回方、主に妻が運転。外観もフロントデップにヒビがある程度でめだった傷は無い。

夏/冬アルミでタイヤの山もなだまだ。

2DINのナビオーディオは故障。CDはなんとかまだ聞ける。ETCの通信が今イチ、といった仕様。世界のトヨタ、1.5Lエンジンは調子良いしそのたの細かい不具合は無い。室内は広く使い勝手は最高だ。

そこで話を戻すと、ローンを組んで新車を考えてはとのはなしがでた。確かに時期は時期であるとも思うが、自分もリハビリ生活+障害者年金受給の身。嫁の勤めで生活中。

そこで、一歩先を見据えてこの機会にという話に、 bBの新型はとなし崩しの会話、色々話して、トヨタに問い合わせ 現行のbBには4WDが無いと判明。

さてと、調査開始。150-200万クラスから、コンパクトカーレンジの車種を改めて調べる。

4WD、4枚ドア、排気量は1500cc もちろんオートマといった、よくあるジャンル分け。

嫁は軽自動車はダメという>理由は掘り下げ無い。勤務先のトヨタのビッツは嫌いだとハッキリ。 自分的にはトヨタパッソが第一候補。

じ文的には、メーカーにこだわりは無い。

候補はトヨタ パッソ
ダイハツ ビーン

嫁がホンダのフリードなんかが良いのでは?「CMではちょうどいいと言っているし?」
ホンダ フリード、ネットで調べる。
まぁ 55歳で初めてのVTEC とは予想外、シビックの VTECの回転には驚かされた経験がある。でもワンボックスタイプの車両ではどうなんだろうなぁ....?

障害隠居生活者。

時間はあるので真剣に調べてみます。



我が家の車は現在平成14年のトヨタbBだ。

今年9月が車検、そんな話題から、長めのローンでこの際新車にというわだいになった。

自分的にはトヨタのパッソあたりで良いのではとおもってつあら、種に通勤で使う嫁から

ホンダのフリードはどうかと提案があった、ハイブリッドもあるしというトークだ突然に。

bBも問い合わせたが、4WDが無いという回答で脱落。

まだ3ヶ月間で納車になれば問題なし。


 ホンダ フリードだけど驚いたのがVTECなんですね。

シビックの頃のあの高回転エンジンがワンボックスでどうなんだろう?と思っていたら。

知り合いがこれに乗ってることが判明情報を得る。概ね、いい車だよとも事。


価格はノンハイブリットで200万円レンジ もちろん4WD

ディーラーに会う約束を取り付けた。

2015/06/12

ダイハツエッセ

今マイブームのダイハツエッセ、すでに生産終了のちっちゃな軽自動車、なんだけど、最近よく出先の交差点でみかけるのが、GTウイングをなぜか?2個取り付けた、異常なまでにレーシーな車両。
先日近くのイオンに止まっていた最初ぱっと見スキーキャリアー?と思ったのですが、その後よく見ると、GTウイングでした。スポーティーなパーツだが、複数取り付けているのはかなり目立つ。その他は全くノーマルで、ジョークなのだろう。ダウンフォースはかなりえられそうだが、やりすぎ。どう車種ではよく見かける渋めの象牙色。

2015/06/08

iPhone4S割れた。

iPhone4S(2011年製)が割れた、少々(かなり)旧型 4Sだ。
いつも出かける際に小さなショルダーバックを首にかけているのだが、開け閉めが万灯なので、蓋は開けたままなので、椅子の肘掛に立ち上がる際に引っかかり、バックが横になりスルッと落下した、段差は400mm程度だが、過去に、もっと高いところかららっかでも数々の事例でも以外に何でも無かったので今回もと思い土、なんだか落下の際に変なおとを感じた「グチャ」だ。
手に取ると、液晶面ではなく背面のガラス前面に幾筋もの亀裂が走った。
そのっまでは危険なので、セロテープで前面を覆って保護した。
実は購入時にサービスされた硬質ビニールケースが一部裂けて手に刺さる感じ何するので半年前から外した状態であった。落下の際はアスファルト地だったのですが、ケースに入れていたら事故は防げたのではと感じている。

さて、動作はいたって正常だが、機種変更も考えた。
現行機種はiPhone6世代だが。
 おどらく確実にiPhone6SとかiPhone7の発売も近いハズ
今の4Sは2011年の 12月にiPhone3Sから機種変更したあれからほぼ4年、よくもちこたえた物だ。
そこで、久々にアップル系噂サイトをチエック
自分なりに要点をまとめると2GBのメインメモリに>動作クロックのアップ>タッチ圧力
センサの採用やさらに高性能な画像センサ搭載など、バッテリーの強化などの噂もともういっぱいいっぱい。
個人的には今LTE対応機種ではないので、それが3GからLTEでの変化を体験したいという 、ささやかな思いがあるだけです。かなり時代のズレがあるのはわかっていますがiPhone4Sから4年というか約5年だ。
それからiPhone5>iPhone5S>現行のiPhone6と時代は流れた。
まぁ思いつきで現行のiPhone6または iPhone 6 Plusのどちらか本日WWDC 2015にて劇的な発表があるかもしれないのでその状況で判断だろう、もしくは割れたiPhoneが動作に支障があればすぐにに現行機種だろうし、辛抱して時期キシィかもしれません。さてさて

エネルギッシュな風景(韓国)

今から20年以上1990年代の韓国市街河川敷を走る道路を走行中、横に並ぶ車に大笑い、韓国ソウル市なんだから許される的な風景が、よく見る4方が透明ガラスのワンボックスカーの中身が全て天井まで赤唐辛子でびっちりの車が走っている「プッ」と吹くような、真昼の好天気の唖然とする様なワンショットであった 。
車中での話は、よく見かけるのか?とかいったいどうやったらあんな積み方ができるのか?という話題、まだしも一旦袋に入れたものを押し込むのなら可能だろうけどと真面目に考えてみるのだが、
運転/助手席はもちろん唐辛子は見当たらない。
後部とは板で仕切られていた。さらによく見ると、それら唐辛子は、強く圧を加えて押し込まれたものだと判明する。おそらくは最大でも1000Kgの積載量だろうが、あそこまで詰めると、唐辛子でもそれを超えるであろう固形物化した感じだ、現にタイヤはひどく潰れて、車高も低くなっているのがわかる。運転手と同乗者は、笑っている、どこかに納品なのだろうか?
もう一つが、それより5年ほど昔、ソウルでも最大と言われる市場付近の道路で、バイクに100kは確実に超えると見える段ボール箱をロープで山積みにしたふらふらと走行中のバイクだ、バイクの排気量は250っc以上はあるだろう親父バイクだが、荷台取り付けられた溶接された鉄組のキャリア?に箱を積み上げてうた、ちょっとという感じではなく、これがいつもの普通というかんじだった、絶対転んだ事があるはずだと言い切れる仕様だ。
それでもそれが生活なのだろう、エネルギッシュな時代だった。
同じくその頃、ばいくで、リアカーならず、木製の第八車を引く姿も目撃している、罪にはツボ(壺)というのがまた情感がこもっている道場の韓国の人も今は見かけないと言っている。

2015/06/05

4K といえば トヨタのエンジン

時風では4K解像度のテレビやPCモニタの話題でいっぱい。個人的には4Kといえば、自分が初めて乗った車スターレット KP47 スターレット XL(エクストラ・グジュアリーの略)に搭載されたエンジン 3K(K型エンジンと呼ばれた)の進化版で同時車種の KP61というスターレットに搭載されていたエンジンの型番として知られているOHV 方式のレトロ感漂うエンジンで、実に丈夫でシンプルだった。最終的には1300ccの排気量だった。
その後もフォークリフトなどで使われ5Kというタイプも作られた。

ちょこっとメモって置く。

2015/06/03

ユーノスロードスター

マツダのヒット車 初代ユーノスロードスター
流行りに流行ったその車だが、1600cc オープンカーだが、
当時自分もまだ二十歳代、嫁とお付き合い氏はじめの頃の海水浴の時、砂浜に埋まった、ユーノスロードスターが異常な空ぶかしで舵手津を試みている、当時の自分ははいラッククス4WDで砂浜の海岸近く
、困っていそうなので、救出に向かう何人か集まっていた、嫁も参加で5名ほどでリアから押し付けた、助手席には「彼女」が恥ずかしそうに同情している、参加者の何人かが、助手席降りろよとかという空気、一二の三で押したら、「ベコッ」とリアボディーが凹んだ「あっ」だが、申し訳ない。
救助には成功、そのまま止まらず走り去り、しばらく後、挨拶お礼に歩いて戻ってきた。
その時その後、彼女が、さっき車押した時鉄板凹んだと話し始めた。
それから数ヶ月後、街のファミレスに止まる同型のユーノスロードスターのリアを見て嫁が、あっ!凹んでいると話しかけてきた、「あの車も埋まって押されたのでは?」 との会話、実際見るとべこべこだった。いかにもまさにその通りという感じ。その後中古で友人がこの車を買った。やはりリアは凹んでいた(笑)、嫁も走行中にユーノスロードスターを見つけると、リアを確認するように「あっちょっと
とべこべこしている」いちじき大いに笑わしてもらった、ところで、あの時助けたどらいばーさんごめんなさいね。

2015/05/31

ストックの意味深さ

ストックとは、当初の状態と訳せると思う。
よく言われるのは、車の世界だろう、豊富なアフターマーケットパーツ。
チューニングスペシャルパーツを次々に取り付けるのも趣味の世界として理解できる。
ぎゃくにそれあが、あまりに一般化して、メーカーも新車の状態でそれらを標準装備にするなどは珍しくもない実例だ、車だと1070年代、国内では許認可されていなかった、ドアミラーというものがある。
市販車はフェンダーミラーが一般的で、ドアミラーに憧れ、輸出モデルのドアミラーがカッコいいとこぞって取り替えた頃があった、私が興味を持って手に入れた、 ローバーミニは標準がドアミラーだったが
発売当初のモデルのフェンダーミラーにわざわざ交換する事が一般的だった。

またこの車もいろいろなパーツが取り付けたり取り替えられており、発売当時に戻すという事が一つのスタイルとして受け入れられっていた。これらパーツをデッドストック、要するに「売れ残り」なのだが、
信じがたい高価な金額で現在でも取り扱いされている。
これらは別名「当時物」と呼ばれ中には1960年代のウインカーランプバルブなんていうのもあったり
苦笑いをしたくなるものまで、「えっ」と思う金金額で専門に扱う業者さえある。
究極に感じたのは、1960年前半の製造
のついた、エンジンオイルまである。(ちなみにこれは劣化しているので、あくまで、コレクターアイテム)というただし書きあり18000円(新品は8000円) だった。

トリオ ブランド

私がまだ小学生の頃、吉田拓郎が抜きん出て大ヒット、いわゆる、フォークブームに沸いていた頃。
エネルギッシュなサウンドにあふれていた。
それらの変化を捉えた雑誌からの情報で、さも知ったかの如く、満足していた頃、裕福な友達の家にあったステレオで聞いた、それらフオークミュージックの音楽に本当に感動した。
当時自宅にはレコードプレイヤーは無かった。
今思うとという感じだが、当時からなぜかその他大勢と一緒ではなく人と違った物を探し出し、突き詰めるといった性分は結果的に大人になって50歳を過ぎても変わることは無かった。
またそれらのかなりの部分は社会人になっても結果的にビジネスの成功に大いに貢献できたと自負している。音楽となると尚更で、中学生になると個性ある音を求めて、レコード店を漁り回った。またそれらを紹介する書籍類も全盛期を迎えた頃で、趣味となった、バンド活動と並行して、驚異的に情報を九州消化していった。日本の音楽シーンも、フォーク/ロックと月ごとに次々と今も有名といった面々がデビューして、空いていた隙間をい一気に埋め込んだ時代、私はこれらをエネルギッシュサウンドと総して呼んでいる。真夏の夕焼け空のイメージだ。

友人宅のステレオは卓上家具調の「トリオだった。」今でいうとケンウッドなのだが、1970年にトリオから組み立てキットとしてケンウッドというブランドでかなりホンック的で、組み立て後もかっこいいデザインのせいひんがリリースされ大人気だった。
中学時代には個人的にはパイオニア製品が最高と思っていたが、自作に興味があり、この頃から、半導体アンプを雑誌記事を参考に製作する趣味にも没頭した、中学高校と時間は無限大にあった。

2015/05/27

adobe Illustrator CS3 OSX 10.10.3

 adobe Illustrator 有名なアプリですよね、最近はソフトと呼ばずにアプリと呼ぶことが多いですね。

このソフトは自分が初めて Macを使った1989年始め頃某ベンダーから仕入れた Macにインストールされていた、システムに無許可に混入されていた物が始めです、自分が正規に購入したのはそれから暫く後のバージョン8の頃。
それからはdraw系= MiniCAD >その後>Vector Works11まで使ってその後Web系のイラストが多くなりIllustrator CS3をPower book intel にインストールしてから現時点でも、それから何度もパソコンは買い換えてもタイムマシーンで環境切り返しを繰り返しなんとかそのまま使い続けている。
だからおしごとでは今持って、Illustratorは CS3です。これ一本で稼いでいるという感じです。
動作も問題一つありませんときたま、文字編集時に異常終了することはあるが、それ以外は作業に支障はない、 OSXがアップするたびに「動いてくれますように」と念じているが、期待は裏切られない。
バージョンアップは困ってからと決めている。CC6が最新なのだろう、 正直 CS3のスペックでなにも困らない20007年に CS3としたので、あれから8年安定性はかなりアップしているのだろう。
また CAD化するプラグインにも興味がある。まぁそんな所です。