2013/11/13

 サーバー容量

さくらインターネット社のレンタルサーバーを長年利用していますが、そのストレージ容量が、契約時からかなり容量を増え、現在100GBとなっている、
元々はネット接続プロバイダーのホームページ容量(当時10MBだった)が足りなくなり、これは、写真データが増えたため、まだ、 ISDN 接続の時代で、契約してついでにドメインも取得したのが始まり。契約は確か、スタンダードプランで
ストレージの容量は1GBとかだったと思う
。さすがにこれだけあればという容量で満足して来た。
でもいつのまにか、現在100GBとなっている、今も満足しているが、この時代逆にもう少しコンパクトなプランもあってほしいと感じるのも事実。

2013/11/01

YAMAHA F100-112の修理情報。

ヤマハのギターアンプとして
一時代を築いたYAMAHA F100-112というModelがある
 50Wと100WModelがありYAMAHA F100-112は定価10万円。と、当時高級品の一つであった、昭和50年前半の頃、就職後のボーナスで一発購入した。お持ち帰りした。
景気良かったなぁ、消費税もない頃、100000円はらってよっこらしょだ。

実はこのアンプ問題があった。
当時はやっていた、オーバードライブやパラメトリックイコライザなどの機能に、かかりの良いリバブーと、適切につまみを合わせると、けっこう良い音が出て、それ以前の自分にとってのヤマハ嫌いを払拭してくれたアンプであった。
個人的にはハムバッキングピックアップ向きかな?などと当時は思っていた、
実は現在も程度よく自宅に所有している。

 このアンプ非常に高確立で、ノイズが出る様になるのがタマに傷。「ガリゴリガリゴリガリゴリガリゴリガリゴリ」と半端じゃない、100Wのアンプだから地鳴りのようで、どのつまみ回しても復活はしない。だが、このガリを直す、すべはあります。

内部の基板の半固定ボリュームを交換すると良いのです。
全くの素人にはスキルが高いが、少々知識があれば簡単です。
そのKnow-Howを少々メモっておきます。

<原因>内部の基板の半固定ボリュームの劣化が原因です、ヤマハさん、設計甘いのじゃありませんか?、電流が多く流れるからですよね、カットしなきゃコンデンサですよコンデンサ!。
<注意>ボリュームは回さない様に、

<対処方法>同規格又互換品と交換する。
<出来れば>規格(W)数の大きい物に換えると持ちが良いでしょう。
<強化対応>
半固定ボリュームを取り外して、その替わりにテスターでボリュームの抵抗値をテスターで測定して、 
抵抗を2本用意してリジット回路とする。
これは半固定じゃなくて、固定とする方法で、2000年頃、ネットで修理を引き受けるサービスを行っていたところからの情報が元。実は先日知人が、親族の子供が、中古でこのアンプを手に入れたが、ガリガリで困っているのでと相談があった、近年ギターアンプは安いから新品を購入をすすめたが、結果、固定抵抗で修理した模様、その子はおじさんすごいと思ったはず。(ニヤッと)
しらべつと、中古ではかなり出回っているので、この対策さえすれば、結構まだ使える物は多いでしょう、記憶では、付いているスピーカが素性が良さげと記憶しているんだけど。
意外と海外でもつかわれている写真の多いトランジスタアンプの代表作だよね。

>追記その12015年01月17日このブログのアクセスリストを見たら、この記事のアクセスが多い(500件近い)ことに気がつき、おそらくは、誰かに役立っているのだろう。...

>追記その2 201604月30日アクセスは1000を超えている。
需要があるのだろう。おいおい ヤマハさん設計ミスだよね。
ともつぶやきながらも、常識を逸した設計ではないt思いますよ。ボリュームは消耗品ですからね。


あえて、より詳しい説明はしないが、多くの人がうまく修理まで漕ぎ受けてもらい。名器を復活してもらいたい。
80年サウンド万歳。

2013/10/30

【八垂別の滝/発足別の滝】はったりべつのたき

自宅の近所?というか、札幌市南区中丿沢近辺に滝がある、過去に探しに行った事があるが結果発見出来ずちう経験がある。

そぼ名称は
【八垂別の滝/発足別の滝】はったりべつのたき
と呼ぶ、特に「日本の名滝100選」的な名だたる滝ではなく、ちょこっと滝という程度らしい、ネットには数枚の写真を確認出来るのだが、今一、観光客がこぞってという感じではない。
探してみたいなぁなふぉと思っているうちに、脳卒中で倒れ、ちょっと夢の実現はまだまだ先という所、退院後約2年経過、IM54歳逆に60歳までには、杖無しの歩きが出来る様にリハビリ目標のハードルを上げ、苦労をかけている嫁と旅行に出来る様な状況を目指そうと考えて計画中。
所で、その滝の住所は、ネット情報では、札幌市南区中丿沢となっているのだが、
この中丿沢という住所はけっこう曖昧である、勿論、市が定めた区割りはあるのだろうが、昔この辺一帯を中丿沢と呼んでおり、とか以前は川沿いと呼んでいたり、今は、北丿沢と呼ぶエリアがあったりと、
私自身kojinnde
 www.kitanosawa.comというドメインを有しているので自宅の重素は北丿沢なのだが、
札幌にすむ人からも、川沿いと言った方がピンと来るとか?
中丿沢と言った方が解ってもらえたりとか?
藻岩南という方が輪あってもらえたりと微妙であったりします。

今デジタル一眼カメラの入手を考えて居るので、体の回復をめざし、復活出来たらやりたい事はたくさんあるけど、わが町北丿沢をアピール出来るサイトの構築を手がけたいと考えている。

そもそも、地域にとって、他を参考すると、観光資源の代表格だから、
ちなみに「はったりべつのたき」自体は幅2m総落差も4m程度との事すごく大きな物でもないし、変に人が集まっても....といったレベルか?
ウィキペディアではその様な説明といくつかの写真が掲載されている。

2013/10/26

舶来という言葉、イギリス製イタリア製

舶来という言葉は「死語」でしょうかね。インポート、輸入品

ちまたに、外国製があふれる時代、ファッション、車やパソコンなどなど
自分も、車はこれまで、イギリスのミニを20年以上乗り続けた。さらに平行してアメリカ車も乗っていた。
パソコンもアップルのMac  で既に25年の利用歴、電話もアップルでiPhone

これみな舶来品である、社会人になった頃、お世話になった方が、自分の車を見て
「舶来品かぁ」と賞賛してくれた覚えがある。
昔言葉である、船で運ばれて来た品という意味で、味わい深い日本語である。

いま、手元にある、マイコンボードはarduinoと呼ばれるもので
http://www.arduino.cc/
イタリア製で、これも舶来品で、イタリアというのが、しゃれている。

2013/10/24

韓国ソウルお気に入りのホテル

韓国ソウルお気に入りのホテル
http://www.sofiahotel.co.kr/indexe.asp


かれこれ15年のお付き合い。
一泊6000円とリーズナブル。


Mavericks

Macの最新オペレーティングシステムが無料で公開されたMavericksと呼ぶ


OS X としてのバージョンとしてはバージョン 10.9となる、

便利そうな機能としては、「タブが付いたFinderが搭載」 というところとかいっぱいあります。
もうかなり前から情報はあり、何時出るのかと気に止めていたが、寝床に付きiPhoneを操作していたら、NewsSiteで情報が「無料で」との情報が、夜も更けているので、明朝という事で睡眠、朝一番で、インストール開始無事完了、調べると5GB以上のファイルサイズだが、高速な海鮮条件では、流れる様に終わるのがまさに、回線キャリアの広告の通りで好ましい。

これまで、長らく続いた、動物系/タイガーとかピューマとかライオンの獣系ではなく


Mavericks(マーベリックス)とは一匹狼とか異端児という意味らしい。

使ってみてどうか?そんなのまだ実感出来ません。2007年頃のかなり以前のMac でもインストール可能と、ワイルドな作りの様子。
私のMacは2011年モデルで問題は無しだけど、インストールについては、かなり古いAdobe IllustratorCS3が使えなくなる事は無いかということだけが、心配であった。
普段使いの、オフィスソフト MS  Office 2011や、Neo Officeは問題なさそうに動いている。

Adobe Illustratorは年内には最新に入れ替えようと考えている。
 CS3購入後1週間でCS4が出た経験で、慎重になっているんですよね。






2013/10/11

「日本なら」、とか「日本では」という言葉

個人的には、ドッキリのこの「日本なら」、とか「日本では」という言葉。
よく使われ散ると思います。だいたいは、他国を避難、否定する言葉の言葉始め的なフレーズで、個人的には嫌です。
一応20年ほど海外(韓国)とのお仕事上以上のおつきあいのある立場であるという所もあるのでしょうが、
日本国内でも色々と類じた会話は耳にしますよね。
関東完成、
人口比からでしょうが、東京で、大阪の人はとか、関西弁はとか?東京=標準的な尺度での会話、
個人的にも、大阪の人々には大変、公私共々大変感謝しています。
確かに札幌(標準語に近いと言われている)在住の自分は、何度か大阪界隈で、その会話や言い回しに驚く事がありましたが、(個人的には子供とその親と思われる2名が駅で喧嘩を始めた時の子供が放った、親と思われる人への一言二言)が強烈だった、自分の育ちではあんな風には言えないなぁ的な巻き舌で、ガツンと一発的な ...

何が言いたいか??
日本なら普通はという言葉は、海外、外国の人には絶対使うべきではないと言う事。
日本でも普通を否定される事もあれば、外国が普通であるという事を大前提で、置くべきであるという事。
まぁ、自分にはお互いを、兄弟と言い合う間柄の友人が居ますが、「中国製品は品質が低い」などど、第三国を攻める会話をしますが、コテコテの技術屋なので、根拠がありすぎで、会話が深く潜り込みすぎてしまう事が、タマに傷。
んでも、合い言葉は、最近の中華製品は品質が高いというのが共通の思いです/
だって、品質管理の、最終兵器「目視検査」似ついて、人件費が現時点で安価な中華圏にかないませんから、
物を見る目た、製品に対しての思いは「おもてなし」の精神と同じで、日本の文化で、これらを遺伝子的に持つAsia圏の文化により、工業製品の品位は保たれているのでしょう。

2013/10/08

真空管、真空管というけど、トランジスタだって音良いよ。

真空管、真空管というけど、トランジスタだって音良いよ。という事を1970年代後半に熱く、サラッと語る札幌テレビ塔地下あたりの電気店の奥にあったオーディオコーナーのスタップが居た。自分は高校生の頃である。サラッと相手にしてくれたその人は、

おそらくは、自分を良く知っていたと思う、あの頃は、とにか通学で、バス時間の調整で、平日は例外無く、大通りかススキノ駅で途中下車、だった。
友人の鎌田と一緒だった。その店員は、これからお客が聞きにくるので、これからアンプをラックスマンの真空管に入れ替えると他の2名で手際よく作業をしていた。
その時の一言が「真空管、真空管というけど、トランジスタだって音良いよ。」だった、
いつまでも耳に残る一言だった。
スピーカーはテクニクス/アンプはサンスイ/音源はレコードでプレイヤーとカートリッジはは忘れた。

あの時の一言は、真空管とトランジスタ、どちらだけが良いと語ったのではない、
真空管を否定しているのではなく、
あの人は「真空管も良いといわれているし、実際よいと思うけど、トランジスタアンプも良い音出るよ」と言いたかったんだろう。

実は自分もその一人だ、「真空管、真空管というけど、トランジスタだって音良いよ。」と言うのが

学生の頃高校生から専門学校の間に、合計4セットのトランジスタアンプを制作した。
かなりマニアックな回路構成でパーツもおごった。

特に、学生後半のパブでのライブバンド演奏のアルバイトでの収入は殆どを自作アンプのパーツ代と楽器関係に消えた。

就職2年目の12月にはボーナスなる物がそれなりに出たので、その年入社2年目の8月末に購入したトヨタのピックアップ 4WDハイラックスを麻布のダイエーに乗り入れえ一気ににオーディオ装置を入れ替えた、

 今は珍しくはないが、販売コナーに「超特価限定品」の機器が数多く展示販売していた
当時としては珍しいパターンだった、「えっ」と思うぐらい易かった。
当時18万以上するティックの2トラ3810インチが75000円で販売されていた、当初在庫無くても注文で購入するぐらいで訪れたのだが、急遽店で、構成を換えた。
 アンプもトリオを考えていて、チューナーも同じシリーズと考えていたが、チューナーを辞めて、
プレイヤーをデンオン(カートリッジとアームレス)マニア向け仕様。
カートリッジはオーディテクニカ
現品のみのプレイヤーアームセット
アンプはデンオンで、トーンControlが無いマニア向け仕様。
スピーカーはフォステックスの20cmフルレンジスピーカー構成マニア向け仕様。
に、オープンテープデッキとカセットデッキはティアックで一喝現金購入でさらに根切りを行い、

スピーカーは当時流行のボーズのスピーカーを購入した。
これも鳴りの良いスピーカーだった。
さらに、住宅を購入屯田町から、藻岩北丿沢に引越、その数年後、近所の廃品販売で、アルテックのスピーカーを500円で入素できた
これは、近所でいらなくなった物をHとまとめにディテ、青空販売(町内会フリーマーケット) を行う為の集めた商品の中にそれがあったという流れで、その開催前に貰い受けたというもの、確か1本15万ほどのスピーカーだった覚えがある、まさに出ものであった。
車に積み込み支度に持ち帰り、2時間ぐらいで音出しが出来た、小学校の頃からの夢を叶えた瞬間だった。
財布はほぼ体が、実際かなりのなりの良さで、音に酔いしれた。
結局この時のアンプとプレイヤー関係は現在も所有している。
カセットデッキはその後5年後ぐらいにヤマハ製のツイン構成に交換。
自作の47という古典管真空管アンプを自作で、一宇の子供の頃からの夢は叶えた。




カセットデッキはティアックの安価な限定品、さらに

2013/10/04

家政婦のミタ

家政婦のミタが再放送されていたので見た(ダジャレ?)
社会現象となり、後半何本か見て驚いた覚えがある。
母親を亡くした家庭と悲しい過去を持つ家政婦のミタさんが繰り広げるドラマなのですが、4人の子供の心情やそれらの関係人物の思いを色々と考えさせられる限り
ドラマっぽい設定に笑わせる所もあるが、王道的な人間設定をビシバシ映像に再現する展開に焦りさえ感じます「そーなの、そうきちゃうの」的なカンッジで、息付く間もなくという感じで、超高視聴率を誇ったというのも頷けます。

2013/10/01

放射能除去装置

放射能除去装置、思い出す、学生時代(調べると1974年に放映)、宇宙戦艦ヤマトが放映され、ひどく驚いた覚えがある、目頭が熱く潤んだほど感激した、近未来感を感じられ、すごいヒット作品となった、シリーズであった。様々な社会的現象を生んだ。
作者の松本零士の作品は紙面でけっく見ていたので、アニメ化という事で、感動した、ワープ航法/波動砲に/放射能除去装置(コスモクリーナー)を遠い宇宙の彼方のイスカンダルと言う星に受け取りに行くストーリー、すごいとしか言えない。

いま、リメイクなのだろう宇宙戦艦ヤマト2199というアニメが放映している。
ストーリーは以前とほぼ一緒、コスモクリーナーではなく、コスモ クリーンとなっている様子、けっこう見ている。先日のストーリーでは、無事装置を地球に持ち帰り、宇宙に浮かぶ茶色い地球が、よく見る「青い地球に変わる芯が放送された」
皮肉にも?まさか、東日本大震災で、福島原発のトラブルによる、放射能汚染を垣間みるのがつらい、本当にコスモクリーンがあれば、問題解決なのにと思うのだが、これまた驚くのが、その様な装置が作れないのかと思っていたら、「アルプス」と呼ばれる、除染システムを原発敷地に建設、試験運用開始していた事が、本当に残念な事に、これまた、その装置のトラブル、何かが詰まっていたとかの原因で自分的にはその存在が、判明したという事なのだが、
1970年代のImageでは絶対無理的なImageのコスモクリーナーだが、人間の手で、どれほどのスペックかは別として、実現していたとは、それこそ、感動の物語である。
これこそ、もっともっと、世界広く青ウールすべきだ、
さらにマスコミでも、もっと取り扱ってもらいたい、と希望する、さらに装置について、解り易く、ドキュメント場bB組で、放送してもらいたいし、その内容が良ければ、国民も被災地の方々も、安心するだろう、少なくても自分はそう感じる。
「アルプス」がんばれ〜っ!

2013/09/29

熊出没

今年も熊出没の季節だ、札幌南区北丿沢、その昔は、原生林で、熊の沢とまで言われていたという歴史ある立地条件。
近くを流れる札幌の真ん中を流れる豊平川で親子熊が発見、猟友会が、小熊の方と思われる熊を射殺のニュースが昨日の昼頃、昨日は、さrに近所の盤渓で、2m近くの熊が、山中のバス低付近で熊を目撃と暦の上ではまだセプテンバーななけども、あと1−2ヶ月位はこの話題で世間を賑わすだろう、大きな事件にならない事を願う。


2013/09/22

1980年代初頭100Wという数字は?

1980年代初頭オーディオ業界で(ここで言うオーディオとは家庭用音楽再生装置機器をさします)
アワーアンプは100Wという出力に注目が注がれていた。
カタログ的には、 ステレオ構成で 100W+100W という事になります。
当時ようやく、それらを実現出来る半導体(真空管では既に可能であったが、ここではあくまで半導体、いわゆる、トランジスタアンプに限定する)も各社から発売されており、
特に目立ったのが、NEC社製の TO-3パッケージのシリーズのトランジスタ、当時自作アンプ制作記事を掲載した専門紙でも定番でした。
これらはその後、組み立て実装面の効率や、製造のし易さから、手作り感の高い TO-3パッケージから、プラスチックモールドパッケージ構造へと替わり、データーシート上の見た目のスペックは、素晴らしく向上しましたが、自作swも当時特に新ジャンルの産声をあげた、高級オーディオの世界では、それらを嘆く意見が常に流れた、オーディオ業界だけではなく、その手の賞賛は、様々な業界で囁かれ、語り尽くされm1990年そして2000年を迎えた。
インターネットの普及/オークションというサービスが一般的隣、それまで、何処ぞに眠っていたであろうそれらのアンプ等が、高価に取り引きされており、個人的には、やっぱり、当時の半導体素子は素晴らしかったんだなぁとかくしんをn強くするだけではなく、学生時代楽しみだった、オーディオ専門店での音の良い音楽再生装置(特に興味があったのは、当時としてもさほど高価ではなく、大人になったら手に入れたいと思うクラスの装置に興味は集中された)勿論購入で禁止が耳と考え方だけは、自分を磨きたいと考えていた。(それが、趣味と自覚していた)
100Wに話を戻すが、
高校時代から、回りの影響もあり、楽器演奏を始めた、これらもアンプは必需品で、そちらのアンプにも興味はあったが、そちらは、まだまだ、真空管が全盛であった。

もう、トランジスタは「カス」という感じで、虐げられていたし、確かに音も良くなかった。2013年現在を持っても1970年頃発表になったモデルが、流通している、驚きだ。
だって、良い物は良いからと、主張され続けている。
なにせ、オーディオとの違いは、
良く歪むとか歪みが深いなどという所が賞賛されるんだから、基準が違う。
あるバイオリン弾きが、この楽器の良さは、本来の主旋律の音に、まとわりつく様な色々な音が特徴であると評したのを音楽雑誌のコラムで目にした時、何が、原点で、何が正しいのか?と真面目に十代半ばで考えさせられた。
事が、自作アンプに本当に手を出したきっかけの一つである、
けっきょくこの当時の再生音を自分は「エネルギッシュサウンド」と自分の中で位置づけて総している。
ナショナルがテクニクスというブランドとして、真っ黒なフェイスパネルのアンプを発表した、それたの最大出力は 100WというPowerを誇り、とんでもなく大きな電源部を誇っていた。
自分が、21歳の際初任給で購入したギターアンプがヤマハのトランジスタアンプで、これも真っ黒系で100Wであったと思い出す。このヤマハのアンプは、トランジスタならヤマハと当時言われるほど、の人気機種であったが、とにかく、ガリゴリガリゴリノイズが出るのがタマに傷で、これも有名であった。正直欠陥じゃないかと言えるほどであったが、普及はしていた。
昨日知り合いが、従兄弟の子供が、どうやら中古でよりによりこのアンプを購入したようで、どうしたら直る?と電話が、びっくり、すかさず、新品の購入を勧める。10000円台でそこそこの音がするの買えるよとアドバイス、正しい怪盗だと思う。
 

2013/09/04

あまちゃん

NHKの連続テレビドラマですね。
2011年4月26日に脳卒中で倒れて入院生活時からリハビリに以降頃病院のテレビで、見る様になり今も見続けている。
見始めた事は、「カーネーション」>だんじりが気になった。>退院頃>「梅ちゃん先生」>町工場が舞台で親近感主人公のお父さんが大学教授で脳軟化症(おそらくは脳卒中の一種)で親近感、その後「純と愛」主人公の彼が「脳腫瘍」で親近感、その後「あまちゃん」物語の主人公の友達のお父さんが脳卒中で倒れるで親近感。
なにが言いたいのかというと、この「あまちゃん」も今月で放送完了、次のNHKの連続テレビドラマでまた脳系の病がポイントとなるのかに興味津々。ということ

2013/08/27

GraphicConverter

GraphicConverterグラフィックコンバータ、通称:グラコン
 Mac誕生後に誕生した、画像加工用の怪物ソフトです。
シェァウエァーで、自分が使う MacがパワーPC というマイコンを搭載した PM7100というモデルを津合い始めた頃、それまでのモノクロMac   からカラーになった時点で
このGraphicConverterをお試しで使い始め(当時の雑誌付録CDの収録ソフトの定番)
その後、正規の購入した。今も最新版を使っている。バージョンは8.8になっている。
当時から画像加工の人気ソフトアドビ社のフォトショップ(これは今も同じか?)
の1割以下で入手出来た正統派の シェァウエァーとして人気を博した、わたしもこのソフトの一括自動処理機能が便利で、気がつけばもう25年以上使わせてもらっている、もちろん外国製ソフトだが、昔から、それのメニュー等を日本語化する、フォフと等を提供している方々によって、 Macの定番ソフトの一番とも言われた。

まだインターネットが無い時代、圧縮/解凍ソフト、テキストエディター、画像はGraphicConverterと決まっていた、これが無ければ、Mac  は使えるパソコンにならなかった。一時期、 Macに付属ソフトとして、インストールされていた次期もある。


2013/08/13

デジイチ(デジタル一眼レフカメラの略称)

デジタル一眼レフカメラをユーズド品で入手計画している。事前の勉強に興味は尽きない。
昭和中期の生まれの自分の年代では少年期にカメラ趣味に傾向する物も多かった時代だ、
我が家にもミノルタのコンパクトカメラ(もちろんフィルムカメラ)が小学校高年生の頃やって来た、朝起きるとテーブルの上に見かけない物が、よく見るとカメラだ、
それまで、カメラに触れた記憶は無かった。
早速写してみたいと思った、家族写真、丁度、札幌市札幌駅から新琴似までの間を走る路面電車に花電車が通るとの事で、写しに出かけた、中学校でクラスメートにいわゆる、鉄道オタクがいて、まだその頃ぎりぎりで走っていた蒸気機関車を写真に収めるとかで、ついて行った覚えがある、新琴似駅だ。授業中に汽笛が鳴っていた耳朶ID、その友達の自宅には、HOゲージという鉄道模型があり、レールの上をコントローラで電車が走るオモチャがった。
本人曰く、オモチャではないとの主張、確かに子供のいわゆるオモチャの域を超えた物だった。
キングオブホビーともいわれるのが、鉄道模型とよばれるようで、自分も興味を持ったが、
同時期、クラスにいた、門脇が、フオークデユオしない?的な誘いがあり、ギターに目覚めた。
中学一年に沖縄が日本に返還とかで、世間は大騒ぎの頃であった。

もうひとりクラスには類は友を呼ぶではないが詳しいのがいて、学校帰りの溜まり場状態だった。たのしかった。
彼は、休みの際汽車に乗り、色々な駅で、列車や貨物車を写真に撮っていた、現像プリントが安価な白黒写真だが迫力があり上手だった、今思うとそれは、一眼レフだった。
それから30年以上過ぎ、結婚子供が出来てもコンパクトフィルムカメラで、通した。
しかし当時お父さん族に大流行だったVideoには手をださなかった。
Videoにも興味は無かったのだが、パソコン>インターネット>ホームページの開設で、デジタルカメラ35万素子を格安で購入単三電池2本で、富士フィルム製で、OEM なのか同様外観の製品がアップルからも発売されていた。
当時はインターネットもダイアルアップ時代9800bps モデムと一緒に当時札幌駅前高架下に移転した九十九で購入。
記憶媒体はスマートメディア、けっこう写りは良く重宝した、
やがて、単三充電池当時はニッカ電池
その後も120万画素200万画素と富士フィルム製品を買い替え、
やがて寿電池はエネループになり200万画素のカメラは今押し入れに。
知人が500万画素のレンズの大きなカメラを購入たしか松下製?
その映りに驚愕した、すでに1000万画素も出ていた時代、
それでもカメラ九詳しい華麗枠、カメラはレンズだ、レンズで決まると、説明を受ける。
たしかにどれを写しても写真が巧くなった気にさせる写りだった。
デジタル一眼なら中古も出物が多く1000万画素のモデルでいいので何か普通なレンズとセットで、所有したいと思う様になった。
狙いはニコンの D80というモデル2006年発売のモデルで今2013年から7年前のモデル
中古市場ではレンズ付きで10000円台で入手も可能なモデル、急がないので、時間をかけて、オークションででも手に入れようかと考えている。
絞りだとかシャッター速度など、の知識を学ぼうかと考えている。
それともう一つあるのが、これまでのコンパクトデジタルカメラ(コンデジというそうだ)では、どうしても写すのが困難だった、マクロ撮影(マクロレンズ)という物があるそうだ、この辺も勉強体験したいというのが本音。

 一コ上のD90というモデルも動画機能があり良さげだが、普段持ち歩くiPhoneの機能で満足しているし、スナップ写真もかなりはこれで、事足りる。
脳卒中後遺症の左麻痺で、パパっとした操作は出来ないが、軽量の三脚を併用すれば何とかなるだろう。
これにより、写真のデータはこれまでで総合50GB以上となった。

2013/08/04

デップマイカコンデンサ

コンデンサに良質な物を使うと音が良いアンプになるということで、1980年代は自作メーカー製dちらのアンプでも高価なパーツが使われた、写真の、デップマイカコンデンサはそのなかでも代表格で、パーツ屋で電気的特性が同様の物が1個100円以下なのにデップマイカだと1000円以上もするので小戸おいた、学生だった自分的には絶対購入出来る物ではなく、かえって気になった、逆に、なぜとかコンデンサを改造するなど、手をかけて、楽しんだ、
たしかに安価なコンデンサは、再生中にコンデンサから、音が聞こえる等を体験した。
1個8000円左右で2こ必要だとか、1個30000円など正気の沙汰とは思えなかったが、憧れた、んじゃということで、手に入れられるパーツで、一番良さげな物は?とか楽しんだし、おもしろかった、時間だけは逢った頃だ。

2013/07/26

韓国の里山風景

里山風景(里山=さとやま)韓国や日本の公害田舎の近所には里山風景が良くなじみ、心落ち着く、個人的には、小学校1年から2年まで住んでいた、秋田県、八竜町という村がそのイメージの原点、父親の実家である。
10年ほど前に韓国で、9−10月頃にソウル郊外で、同じ景色を見た。
干し柿を干したその家の軒先と手前に広がる畑と小川の配置、何やら燃やす煙の香りがする。そんな一角の脇道を通り、さらに奥に入り込むと。
その小川の上流の源流風な川横に、ぼろぼろの小屋があり、料理や酒を振る舞うお店が、幾つか並ぶ、韓国にはこの様な場所店が多い、その一軒に取引先の韓国人と2名と同僚1名の4名で訪れた。建物の脇から小川のすぐ横にゴザや絨毯が引いてあり、ゴロゴロ出来る。ちゃぶ台?とおもえるテーブルも数台置いてあり、キムチやビールお決まりの緑の焼酎ビンが黙々と10本単位で飲んだ順に運ばれて来た。
チゲ鍋が運ばれて来たが、季節的には夕刻の初秋という感じで、美味しく飲食出来る。
近くを白い子犬が走り回っていました。
普通にチゲ鍋(大)を食べていたのですが、食べ終わると何故か小さなチゲ鍋が運ばれて来た、サービスだそうだ、完全にスープの上面から20mm程度は真っ赤っかの辛めのビジュアルで、地元の人が食べたとたん「これは辛い」と咳き込んでいる。
其処で一言昔自分の父親やおじいさんの時代は、それはそれは辛い物を食べていたという説明、この程度はまだまだというので、一口、変な咳が止まらない、涙目でビールを2本分程度飲み干すが、まだまだ。
自分は結構辛いの得意だけど、これは別物だった。
さらに何故か逢った、柿を2切れほど口に含み事なきを得た。覚えがある。
結果その1ヶ月ほど後にまたこの場所の他のお店にも行ったが、ここでも辛い事件に遭遇した。記憶がある、風流を楽しめる素晴らしい場所だ。日中ここお歩く事があったが、まだ初夏で、この店は、夏の終わり、つまり、秋がよろしいようだ、キノコも名物だとの事だが、それから、2年後ぐらいに訪れると、松茸を1Kg単位で3名で食べ尽くした、これもまた鍋だが、さらに大量の朝鮮人参が入っており、ニンニクと一緒に食べて、目の覚める様なスタミナ食だった。一生分の松茸うぃ1日で摂取した感じだ。

2013/07/06

iMac 21.5インチ (整備済製品)を購入

京都の美術大学に在学中の娘のパソコンが動作しなくなったようだ、既に6年選手の本体は、まだまだ通常作業をこなすSpecだが、壊れてしまった、Mac歴の古い自分から見ても6年使えたら、大成功と思わなくてはならない。
実は、元勤務先から格安中古で入手した物で、それを京都まで持たせた経緯がある。

今回も整備済製品であるがお買い得、丁度私が2011年11月に購入した 同規格の27インチの21.5インチ画面モデルで、ざっと見はそれまでとさして変わらないが、使うとその高Specがすぐ体験出来るはずだ。 整備済製品の購入はこれまで合計4機種でざっと合計すると、過去から合計軽く100万円を超えている事になる、ディスクトップ3台ノート2台である。

新品でも良かったのだが、最新型は光学ドライブレスだしという理由で、それを選択。

今日は土曜日明日には配送される様子。

2013/06/05

2TBバックアップハードディスク

愛機iMac2011だが今年に入り2ど起動出来なくなった。
幸いディスクバックアップの1TBドライブとAppleが誇るタイムマシーン機能のおかげで、全てのデータは前日の状況に無事復活。

しかし今回、さらにUSB3接続可能な2TBの外t家ドライブを本日購入9980円であったその理由は現在の私の愛機iMac2011は内蔵のHDが不良の様子で、起動時にドライブの認識をしないというのが事の始まり、幸いそれまで手持ちの2.5インチ1TBドライブはFIREWIREという Macでは非常に相性の良い接続方式であり、起動ドライブとして相性抜群なのである。
sこでこのドライブを起動ドライブ専用で保存しておき、新たに、データ復元専用のドライブを追加したといういきさつ。2TBという容量も魅力で、最悪内蔵ドライブのトラブルでも比較的短期間で、PCを元の環境に戻しやすいという利点がある。
転ばぬ先の杖である。
にしても2TBで9880円というのも驚きの時代だ。当初ネット販売で8000円台の製品があったのでそれを狙っていたが、送料をプラスすると、こちらの方がお得と感じた。
今バックアップ中で。完了したら、今までのドライブには OSを一からインストールする予定。安心安心!!。それにしてもこのタイムマシーン機能歯素晴らしい、この機能を使いたいが為にMacを使うというのも良い事だと思う、使いやすいパソコン、じっくりと楽しみたいパソコンとしての Macåのいぶし銀的な機能である、自分は知らないが、Windowsにも同様の機能が搭載されたたそうだ。
この機能は元々Linux の機能であったそうだ。 現在のMacのオペレーティングシステムは OSXといい、元々は Linuxが元になっているのでうなずける所。

2013/06/02

第4世代のCoreファミリ「Haswell」が6月11日のWWDCで発表か>発表された!

Webの情報で、Intelの新しいCPU 開発コード名「Haswell」が
第4世代のCoreファミリとして販売され始めた、数年間隔で次から次と発表される、新技術のおかげで、信じがたい高いスペックの製品が発表されるが、確かに私が現在メインマシンとして活用しているApple社の iMac2011モデルもそれなりにそれまで利用していたMac book proの倍と言った実感のある爆速マシンだが、
今回の 「Haswell」が発表された事により、速ければ6月11日のWWDCで発表されたりするのでは?と期待したりする。
さてさて今回の「Haswell」ですが、詳細は専門のサイトでの紹介を参考してもらうとして
昨年発表になった情報で、個人的にあきれたことがある。
どこかのオタクサイトで「可愛いのにも程がある」というコピーがあったが、同様で
「速いのにも程がある」という物で、良くパソコンの評価で、数字的な比較と
「体感スピード」の比較尾言う物がある、30年ほど前のPCでは、数MHzのクロックから始った パソコンの動作スピードであるが、100MHz>200>300>500>1000MHzとついに1GHzとなりその後も2GHz>3GHzとじわじわアップして行き、
とてつもない発熱にそれ以上のアップが困難と言われていたら、今度は
近年では複数の CPU をまとめたマルチコアという製品がほとんどで 
デュアルコア/クワッドコア/8コアと物量作戦でアップして行った。
ちなみに最近の携帯電話(スマホ)も2GHz 4コアという程度と驚く性能だ
IntelのCPUとは違う系列であり、発熱を押さえた、CPU だが、携帯電話タブレットと、非常に普及が進んでいる。
さて、「Haswell」だが驚くのは内蔵されているグラフィックの性能だが、最終的にどのようになったか不明だが、去年のデータで従来の50倍以上という発表だった。
グラフィックスの世界のこの数字の表現はPCのCPUの動作速度とはまた色々と単純比較出来ないのだが、
従来の50倍から100倍という発表にはその筋の技術者もかなりあきれたという発表値であったと別のサイトでは激しく盛り上がっていた話題だ。

ということは、CMデは「従来の50倍の処理能力」と言える訳で、セールスのしやすさは激しくアップするのだが、気になる所、
話を戻して、
2013年6月11日のWWDCで発表でAppleからこのCPU搭載機の発表はがあるのではないかと期待している。
所有している自分のパソコンが旧型となるのは寂しいが....