2015/11/01

Mcoplus 電子接写リング AF 製 マクロ撮影 エクステンション・チューブ ニコンNikon 一眼レフカメラ用 中間リング マクロ接写リング 13mm 20mm 36mm

D40ニコンデジタル一眼

愛機となったニコンD40、一応ニコン社のミッドレンジデジタル一眼の名機である。

一説にはこのカメラの発表が、デジタル一眼お市民権を切り開いたと呼ばれているほど。
実際自分は6000円で本体を手に入れた。大切には使いたいが、小さくどう使っても惜しみない。片手しか使えないという今の自分のハンデからすれば、ストレスにならない。


2007年発売で、なんと600万画素、最新スマホのフロントカメラかそれ以下の解像度だが、CCD画像センサを余裕で刻んだ祖格によって(つまり1画素当たりのサイズが大きいという事)発色が良いというプロカメラマンもユーズド品を
サブカメラとして持ち歩いている20011年頃の Web情報がある。専門用語の塊的な?自分なりに読み解くと理由は、絵が綺麗だという事だ。

例では古いマニュアルフォーカスの明るい大口径レンズをのためレンズの着色も写せるのだそうだ。

CCDと今は貴重となった画像センサは低解像度のおかげで1画素あたりの画格サイズが大きいため受光時の写りの発色が良いのだそうだ。

 D40はレンズが2600円6000円で本体を入手。あわせて送料込みで10000円以下だ状態は綺麗で用意した最新の格安16GBのSDで普通に使えている。付属のバッテリーもへたりはなさそうで、写真機能追加装置からの撮影と違い、写真を撮るという事に特化したその機能は驚かされっぱなしだ。

現在右手しか使えない障害者の身ですが、何とか持てる重さで、大切に使っていきたいがこの価格ならうっかりでも後悔しないだろう。

56歳からのデジイチデビューです。


それから1ヶ月、あれこれ使ってわかつた事は、目がかなり悪くメガネも補正限界までキツめても運転免許書ぎりぎりなのですが、ファインダーからの画格やぴっmと合わせはかなりきつい、カメラ操作時は、ちなみ読書用の別メガネをかけてですよ。

しらべると近年のデジイチにはコンデジと同じライブビューが当たり前についているそうで、気になる気になるという日々を重ねている。

でも自分が必要としている撮影のほとんどが極接写(マクロ)撮影であるとわかった。

 寄れるレンズ系なのだと判明。景色の撮影はほとんどないので。しあしそこはデジイチ色々とカメラの操作の勉強にはなります。

写真はMcoplusという所の  MK-C-AF-A という品番の様です。



しかしそのうえで、調べてわかった事が、シグマ標準ズームレンズなのだが「接写リング」をつけると、寄れるそうだ、谷津伊野波2000円とかの筒状だが、AF(オートフォーカス)の電極の搭載された製品がある、純正は15000円程度、サードパーティーでは
例えば、これ

Mcoplus社製 電子接写リング AF 製 マクロ撮影 エクステンション・チューブ ニコンNikon 一眼レフカメラ用 中間リング マクロ接写リング 13mm 20mm 36mm
  MK-N-AF-A アマゾンにて5,300円程度で販売されています。

きっかけは次の写真。 
よく1枚の写真がきっかけで、世の中が変わったと聞きますが自分にとってはまさにこれ
マスターレンズとはわたしでいうといまの標準レンズとしてなのだろう。
このりんぐ3っの厚さのパーツが組み合わさっており、それらを組み合わせて色々な倍率に変更可能なようだ。
 
撮影は3脚を使うのがベストと書かれているので一緒に「ポチ」ろうと考えている。

ところで何を撮影した以下の例が、これなど


マイクロプロセッサなのだが、このこまかなリテールを取り込みたい。

 Webでの情報では標準ズームレンズから
 F値1.8 程度の単一焦点 レンズとマクロ接写リングの組み合わせというのも綺麗に撮れるそうだ。
まぁ奥は深そうですが、スキルは身に付けたい。
そもそもこの F値でさえよく意味がわかっていませんからね。


 


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